→【新型コロナウィルスの年表】


それから、
マスクや消毒薬の作り方など、
すぐに役立ちそうな情報も
こちらにまとめていきますので、
あわせてご覧ください。↓



【 マスクの作り方 】

 → ペーパータオルでマスクを作る方法(片貝医院)
 → 活性炭の作り方


【 マスクや空気清浄機の効果 】

 → マスク未着用だと、15秒で感染 (環球網)

 → 浮遊中のウィルスは高温多湿のほうが失活しやすい(みちのくウィルス塾)
 → フィルターろ過以外の機器は効果が低い(国立病院機構)
 → ウィルスは軽いため空気中を漂っている

 → MERSのときはエアコンの風で院内感染

 → 中国当局が、エアロゾルを介した空気感染を確認。 (BBC)
 → 中国当局「エアロゾルを介して伝染するという証拠はない」(日経)

 → 密閉された空間などでは、 空気感染の可能性。(フィットテスト研究会 感染部会)
 空気感染なども 完全に否定できない。 (国立感染症研究所)
 → 空気中のウィルス粒⼦は 花粉や細菌に⽐べてはるかに⼩さく、マスクの周辺から⼊り込む。(⽇本産婦⼈科感染症学会)


【 消毒薬の作り方 】

 → 無水エタノールで消毒スプレーを作る方法


【 正しい手洗い 】

 →「正しい手の洗い方」(ANN)


【 お酒の消毒効果 】

 → 酒を飲むと胃は消毒されるのか?
 → お酒を飲む人ほど風邪をひきにくい 3つの論文の答え(日経)


【 免疫と体温の関係  】

 → 免疫アップの生活習慣 (倉本武昭)

 → 「免疫力」は、リンパ球の数や比率、毛細血管からの遊走能で評価
 → 免疫力は、血液中のリンパ球の種類、比率、機能などで測定。(田中クリニック)
 → 唾液で抵抗力(免疫力)をすぐに判定する技術(信州大学)
 → 体温が下がると毛細血管が細くなりリンパ球が少なくなる(NPJ通信)
  → 佐藤医師の経歴はこちら(ロマカト?)


【 これまでとの比較  】

 → ミヤネ屋の解説
 → 致死率はトンフルの2倍
 → 感染者の41%が院内感染によるもので、院内の致死率は4.3% (JAMA)


【 厚生労働省の相談窓口 】

 → 0120 − 565 − 653(通話無料)


キッチンタオルだとか、霧吹きは、
百円ショップで売っていました。


エタノールは、消毒用エタノールでもいいそうで、
薬局で購入できるそうです。


無水エタノールを水で薄めたのが
消毒用エタノールで、(70%+水)
こちらのほうが安いみたいですね。


お水は、精製水のほうが
長持ちするらしいんですが、
必要な量を作って使い切るのなら、
水道水でもいいそうです。


お酒に含まれているエタノールは、
ウォッカで40%、グラスワインで14%ほど
なんだそうで、
のどを消毒するのには
いいのかもしれませんね。


それからエタノール(エチルアルコール)は、
可燃性揮発性の液体ですから、
火や熱、日光のあたるところには
置かないようにしてください。


BBCのニュースによると、
推奨される濃度は75%で、
塩素系の消毒液でもいいそうです。


それから、室内ではときどき
換気をしたほうがいいみたいですね。