人工功徳を解明するブログ

創価学会員ではない人が、地道にソースを調べて書くとこうなる、みたいなブログです。

このブログについて

「情報源」といえば、ひと昔前だと、
「テレビ」や「新聞」といった
いわゆる「マスメディア」だったわけですが、


インターネット時代に入ると、
これが「どうもおかしい」ということで、
自分で調べて、発信する人たちが増えてきました。


と同時に、
いわゆる「ステルス・マーケティング」のようなことに
手を染める人たちも増えてきました。


有名な「まとめサイト」になると、
商品の宣伝をすることで
大金を稼ぐことができるみたいですが、


ツイッターのリストに登録して、毎日チェックしていると、
どのブログも似たようなフレーズを使っています。


調べてみたところ、
やはりというか、いずれの商品も、
ある宗教の広告塔が
関係するものばかりでした。


この宗教は、あらゆる分野で
完全勝利することを目標としていて、
組織を上げて取り組んでいるようなんですが、


ゲームソフトだとか、アイドルの選挙
くらいならまだいいんですが、


法律を司る政治の世界でも
同じことをしているようで、
その内容も含めて、どうかということで、
調べることにしたわけなんですよ。


このブログが得意とするのは
ネット上で公開されている情報、
たとえば、企業のIRレポートとかなんですが、


普通であれば、都合の悪い情報は
公開しないはずなんですが、


これらを根気よくつなげていくと、
重要な事実関係を立証することが
できることが、たまにあって、


ですから、このブログには、
検索サイトで検索をかけても
なかなか出てこないような
貴重な情報が凝縮されています。


さいきんのブログをみていると、
「陰謀論」だとか、「愛国」だとか、
情報源をはっきり書かないで
強引に結論づけている人がいますが、
そこには気をつけて書くようにしています。


片手間でやっていますから、
更新できない日が多く、
途中までしか書いてないような記事もあるんですが、
今ある情報だけでも、
ある程度の知識は得られるはずです。


頑張って読んでみて下さい。
 

防衛大臣の年表


【 歴代防衛大臣の出身派閥一覧 】

内閣

防衛大臣

派閥

備考

第1次安倍内閣

久間章生

橋本派(田中派)

原爆発言で辞任。

麻生太郎の後見人。

小池百合子

日本新党→新進党

→自由党→保守党

→細田派
→都民ファーストの会

初の女性。

第1次安倍内閣

 (改造内閣)

高村正彦

河本派(三木派)

→麻生派(宏池会)


福田康夫内閣

石破茂

田中派→

新生党→新進党

→額賀派→石破派

元防衛庁長官。

角栄とは先代からの縁。

党の都合により中曽根派から出馬。

福田康夫内閣

 (改造内閣)

林芳正

岸田派 (宏池会)

ケネディースクール。

先代から宏池会。

麻生内閣

浜田靖一

無派閥

父ハマコーが川島派 (岸派) から出馬。

鳩山由紀夫内閣

菅内閣

北澤俊美

竹下派→新生党→

新進党→民主党


野田内閣

一川保夫

自民党

→新生党→新進党

→自由党→民主党

稲田朋美に辞任を迫られた人。

野田内閣

 (第1次改造)

田中直紀

自民党→民主党

→無所属

田中角栄の娘婿。

野田内閣

 (第2次改造)

 (第3次改造)

森本敏

なし

田中直紀の後任。

初の民間人。

第2次安倍内閣

小野寺五典

岸田派 (宏池会)

松下政経塾OB

第2次安倍内閣

 (改造内閣)

江渡聡徳

山東派 (旧三木派)


第3次安倍内閣

中谷元

谷垣グループ
(宏池会)

加藤紘一秘書。

宮沢喜一秘書。

第3次安倍内閣 (第2次改造)

稲田朋美

細田派 (清和会)

郵政選挙で刺客として初出馬。


総務大臣の年表

【歴代総務大臣の出身派閥一覧】

内閣

総務大臣

派閥

備考

第二次森内閣

片山虎之助

平成研 (田中派)

竹中平蔵と対立し、
自民党を離党。

第一次小泉内閣

第一次小泉内閣

(第二次改造内閣)

麻生太郎

河野グループ

宏池会系と合併。

旧自由党の党首だった

吉田茂の孫。

第二次小泉内閣

第三次小泉内閣

第三次小泉内閣

竹中平蔵

なし

政権交代の直前に、

パソナの会長に就任。

第一次安倍内閣

菅義偉

小渕派→古賀派→無派閥


増田寛也

小沢県の元知事で、

西松建設に工事を発注。

野村総合研究所顧問、

日本創成会議座長、

東京電力社外取締役。

福田康夫内閣

麻生内閣

鳩山邦夫

田中派→竹下派

→新進党→民主党

祖父は、旧民主党党首の
鳩山一郎。


田中角栄の元秘書。

麻生内閣

佐藤勉

宏池会


鳩山由紀夫内閣

原口一博

新生党→新進党

民主党

松下政経塾OB

菅内閣

菅内閣

片山善博

なし

元鳥取県知事。

TBS「時事放談」の常連。

野田内閣

川端達夫

新進党→民主党

民社協会の代表格。

小沢一郎や、前原誠司を支持。

野田内閣

樽床伸二

日本新党→新進党

民主党


第二次安倍内閣

新藤義孝

額賀派 (田中派)

橋龍の頃に、平成研に入会。

第二次安倍改造内閣

高市早苗

新進党→自由党

自民党細田派(清和会)

松下政経塾OB

旦那は、自由党→二階派。




【現在の総務省トップ人事】

役職

氏名

派閥

備考

総務大臣

高市早苗

新進党→自由党

細田派(清和会)

旦那は、自由党→二階派

副大臣

原田憲治

額賀派。(田中派の本流)


副大臣

赤間二郎

麻生派。


大臣政務官

金子恵美

二階派。(二階が元新進党)


大臣政務官

冨樫博之

石破派。(石破が元新進党)


大臣政務官

島田三郎

額賀派。(田中派の本流)

竹下登の元秘書。


【日本郵政の社長一覧】

内閣

就任時期

社長

備考

小泉内閣

20061

西川善文

三井住友銀行の頭取。

安倍内閣

福田内閣

麻生内閣

鳩山由紀夫内閣

200910

斎藤次郎

「国民福祉税」の盟友である

小沢一郎が推していた。
 

愛称は「渡りの帝王」。

菅内閣

野田内閣

201212

阪篤郎

森ビル顧問。

安倍晋三により退任。

2次安倍内閣

20136

西室泰三

東芝相談役。

20164

長門正貢

西室が入院したため昇格。

シティバンク銀行会長。



高市早苗が、
総務大臣の在任期間で
歴代一位になって、


そのことが理由で、
次の内閣改造で外されるそうなんですが、


総務大臣って、
そういえば誰がやってたかなーと
思って調べてみたんですが、


 →【総務大臣の年表】


副大臣以下は、
高市さんのページに載っています。


「人事院」が廃止されて、
「内閣人事院」になって、


「霞が関の官僚たちが震え上がっている!
 忖度政治だ!恐怖政治だ!」

みたいな記事をみるんですが、


ぜんぜん押さえ込めてませんね。


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 赤字国債の発行を「万死に値する」と悔いた大平氏は
 「一生かかってこの償いをする。財政再建をやる。
 自分はどうなってもいいのだ」と、首相になった後、
 一般消費税を提唱し、総選挙で敗れた。

 大平内閣で蔵相を務めた竹下登氏は
 10年かけて、消費税を実現させた。

 https://news.yahoo.co.jp/byline/kimuramasato/20121110-00022382/
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 3.なぜ赤字国債の無制限発行が可能に なったか

 (1) 削除された赤字国債現金償還の原則

  平成10年度以降,
 国債発行額が飛躍的に増加し,
 赤字国債の無制限発行体制へ移行した。


  無制限発行を可能にしたものは,
 先ず第一に,
 特例公債法で禁止されていた
 赤字国債借換禁止規定を
 削除した
ことである。

  赤字国債発行は
 大平正芳が蔵相の時に始まった。


  大平蔵相は赤字国債の膨張を危惧し,
 赤字国債償還の借換を禁止して現金償還とし,
 特例公債は単年度法とし,
 赤字国債膨張の歯止とした。

  赤字国債の無制限 発行が可能になったのは,
 これまで詳述してき たように,
 この禁止規定を削除したからである。
 
 http://www.jsri.or.jp/publish/research/pdf/81/81_02.pdf
 ------------------------- 
 
最後らへんですね。32ページ。


宏池会と大蔵省、関西の人たち、
そして、ということです。

創価大学生のおもな就職先


「Wayback Machine」を使って
昔のページをサルベージしてみました。


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工学部 情報システム学科  ( 平成9年3月 1997年 )

https://web-beta.archive.org/web/19980111121852/http://www.t.soka.ac.jp:80/InfoSys/InfoCource-j.html


工学部 生物工学科
  ( 平成9年3月 1997年 )

https://web-beta.archive.org/web/19980111113814/http://www.t.soka.ac.jp:80/Bio/BioCource-j.html


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2001~2005年 工学部

http://web.archive.org/web/20050416195212/http://www.t.soka.ac.jp/Facl/Sys/cource.html



2001~2004 大学院工学研究科 情報システム学専攻

http://web.archive.org/web/20010531215503fw_/http://www.t.soka.ac.jp/Grad/Sys/cource.html


2001~2004 大学院工学研究科 生物工学専攻 ( セイシン企業 )

http://web.archive.org/web/20010531215649fw_/http://www.t.soka.ac.jp/Grad/Bio/cource.html


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平成15年 ( 2003年 )

経済学部 ( インターアクション )

https://web-beta.archive.org/web/20060220034611/http://admission.soka.ac.jp:80/06_career/employment/data03_keizai.html


経営学部 ( インターアクションNTTデータ )

https://web-beta.archive.org/web/20060210015314/http://admission.soka.ac.jp:80/06_career/employment/data03_keiei.htm


法学部 ( 住友不動産能美防災 )

https://web-beta.archive.org/web/20060210015252/http://admission.soka.ac.jp:80/06_career/employment/data03_hou.html


文学部 ( アストラゼネカナカノフドー建設NTTデータ )

https://web-beta.archive.org/web/20060210015241/http://admission.soka.ac.jp:80/06_career/employment/data03_bun.html


教育学部

https://web-beta.archive.org/web/20060210015320/http://admission.soka.ac.jp:80/06_career/employment/data03_kyouiku.html


工学部

https://web-beta.archive.org/web/20060210015105/http://admission.soka.ac.jp:80/06_career/employment/data03_kou.html



日下 一夫 さん(経済学部経済学科 3期生)

株式会社電通 業務会計局計算1部プロジェクトマネージャー

https://web-beta.archive.org/web/20071023214907/http://admission.soka.ac.jp:80/06_career/employment/graduate/index.html


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主な就職先企業(平成15年および平成16年実績)( 2003年と2004年 )
ゼファーダイナシティTKC 、協和エクシオ福田組ナカノフドー建設ダイナムマルハン )
https://web-beta.archive.org/web/20051130115632/http://admission.soka.ac.jp/06_career/employment/data04_employment.html

主な就職先企業(2004年および2005年実績)
協和エクシオ関西国際空港ドワンゴ理化学研究所 )
https://web-https://web-beta.archive.org/web/20050830015440/http://www.soka.ac.jp:80/exam/index.html

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主な教員・公務員・大学院合格一覧(平成16年実績)( 2004年 )
https://web-beta.archive.org/web/20060210015331/http://admission.soka.ac.jp:80/06_career/employment/data04_passlist.html

主な教員・公務員・大学院合格一覧(2004年実績)
https://web-beta.archive.org/web/20061006183120/http://admission.soka.ac.jp:80/06_career/employment/data04_passlist.html


就職支援‐学部・学科別就職データ(2004年実績)

経済学部 経済学科

https://web-beta.archive.org/web/20070708035616/http://admission.soka.ac.jp:80/06_career/employment/data04_keizai.html


経営学部 経営学科

https://web-beta.archive.org/web/20070708173801/http://admission.soka.ac.jp:80/06_career/employment/data04_keiei.html


法学部 法律学科

https://web-beta.archive.org/web/20070708035734/http://admission.soka.ac.jp:80/06_career/employment/data04_hou.html


文学部 ( 関西国際空港東京都民銀行ワコール )

https://web-beta.archive.org/web/20070703150703/http://admission.soka.ac.jp:80/06_career/employment/data04_bun.html


教育学部 教育学科 ( 小学館プロダクション )

https://web-beta.archive.org/web/20070708035506/http://admission.soka.ac.jp:80/06_career/employment/data04_kyouiku.html>


教育学部 児童教育学科 ( ドン・キホーテ )

https://web-beta.archive.org/web/20070708035740/http://admission.soka.ac.jp:80/06_career/employment/data04_jikyou.html


工学部 情報システム工学科 ( ドワンゴ協和エクシオ、JR東海情報システム )

https://web-beta.archive.org/web/20070708035748/http://admission.soka.ac.jp:80/06_career/employment/data04_jouhou.html


工学部 生命情報工学科 ( 理化学研究所ゲノム科学総合研究センター )

https://web-beta.archive.org/web/20070708035702/http://admission.soka.ac.jp:80/06_career/employment/data04_seimei.html


工学部 環境共生工学科 ( 理化学研究所ゲノム科学総合研究センター )

https://web-beta.archive.org/web/20070708035630/http://admission.soka.ac.jp:80/06_career/employment/data04_kankyou.html


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2005年 工学部

https://web-beta.archive.org/web/20050123154629/http://admission.soka.ac.jp:80/Support/Syusyoku/syusyoku_data_kou.html


2005
年 経営学部 ( インターアクション )

https://web-beta.archive.org/web/20050123153749/http://admission.soka.ac.jp:80/Support/Syusyoku/syusyoku_data_keiei.html 


2005年 法学部 ( 能美防災住友不動産 )

https://web-beta.archive.org/web/20050123153227/http://admission.soka.ac.jp:80/Support/Syusyoku/syusyoku_data_hou.html


2005年 文学部 ( ナカノフドー建設 )

https://web-beta.archive.org/web/20050123152530/http://admission.soka.ac.jp:80/Support/Syusyoku/syusyoku_data_bun.html


2005年 教育学部

https://web-beta.archive.org/web/20050123154927/http://admission.soka.ac.jp:80/Support/Syusyoku/syusyoku_data_kyouiku.html


2005年 生物工学科

http://web.archive.org/web/20070721051749/http://www.t.soka.ac.jp/a/03/c_080.html


2005年 情報システム工学科

http://web.archive.org/web/20070709180637/http://www.t.soka.ac.jp/a/01/a_080.html


2005年 環境共生工学科

http://web.archive.org/web/20070721051749/http://www.t.soka.ac.jp/a/03/c_080.html


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2006年 経済学部 ( ユニマット・オフィスコ )
http://web.archive.org/web/20060519045058/http://www.soka.ac.jp/departments/keizai/keizai_w.html

2006年 経営学部
http://web.archive.org/web/20060215210941/http://www.soka.ac.jp/departments/keiei/keiei_w.html

2006年 法学部
http://web.archive.org/web/20070509234612/http://www.soka.ac.jp/departments/hou/hou_w.html

2006年 文学部 ( 東京メトロ東京都民銀行オリックス・レンテック )
http://web.archive.org/web/20060515203421/http://www.soka.ac.jp/departments/bun/bun_w.html

2006年 教育学部
http://web.archive.org/web/20060715025636/http://www.soka.ac.jp/departments/kyoiku/kyoiku_w.html

2006年 工学部 ( ドワンゴ協和エクシオ )
http://web.archive.org/web/20070518113906/http://www.soka.ac.jp/departments/kou/kou_w.html

2006年 生物工学科

http://web.archive.org/web/20080312173450/http://www.t.soka.ac.jp/a/03/c_080.html


2006年 情報システム工学科

http://web.archive.org/web/20080927051511/http://www.t.soka.ac.jp/a/01/a_080.html


2006年 環境共生工学科

http://web.archive.org/web/20080312173450/http://www.t.soka.ac.jp/a/03/c_080.html


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2007年 経済学部
http://web.archive.org/web/20070821124153/http://www.soka.ac.jp/departments/keizai/keizai_w.html

2007年 経営学部
http://web.archive.org/web/20071123111836/http://www.soka.ac.jp/departments/keiei/keiei_w.html

2007年 法学部
http://web.archive.org/web/20070818132907/http://www.soka.ac.jp/departments/hou/hou_w.html

2007年 文学部 ( 東京メトロ東京都民銀行オリックス・レンテックワタミ )
http://web.archive.org/web/20070818122057/http://www.soka.ac.jp/departments/bun/bun_w.html

 
2007年 教育学部
http://web.archive.org/web/20070809124113/http://www.soka.ac.jp/departments/kyoiku/kyoiku_w.html
 
2007年 工学部 ( ドワンゴ協和エクシオ )
http://web.archive.org/web/20070818132741/http://www.soka.ac.jp/departments/kou/kou_w.html

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2008年 ( 協和エクシオ )

http://web.archive.org/web/20080917041135/http://www.soka.ac.jp/job_qualify/achievement/enterprise.html

2009年

http://web.archive.org/web/20090726064609/http://www.soka.ac.jp/job_qualify/achievement/enterprise.html


2010年 ( 
日本工営、ワタミドン・キホーテ )

http://web.archive.org/web/20110901063231/http://www.soka.ac.jp/job_qualify/enterprise.html


2011年 ( ワタミドン・キホーテ光通信 )

http://web.archive.org/web/20120110082936/http://www.soka.ac.jp/job_qualify/enterprise.html


2012年 ( ワタミ光通信 )

http://web.archive.org/web/20120618161639/http://www.soka.ac.jp/job_qualify/enterprise.html


2013年 ( ワタミ光通信 )

http://web.archive.org/web/20130407120018/http://www.soka.ac.jp/career/result/


2014年 ( ワタミ )

http://web.archive.org/web/20140907003726/http://www.soka.ac.jp/career/result/

 
2015年
http://www.soka.ac.jp/common/images/2012/12/15e53b8e6182dbf941a7dc40dec2381c1.pdf

2016年 ( ナカノフドー建設 )
http://www.soka.ac.jp/common/images/2012/12/511214f670acdee21bbb0299e9022c21.pdf


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 → ヒューザーが登場するページの画面キャプチャー。(画像)

 → Wayback Machine に記録されていたページ (ヒューザーは削除済み)

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トップが語る現代経営

http://web.archive.org/web/20070808035203id_/http://www.s.soka.ac.jp/~may/top.htm


創友会 役員一覧

http://web.archive.org/web/19980209132205/http://www.soka.ac.jp/Japanese/Alumni/yakuin.html


法学部学業奨励賞受賞者

平成15年度法学部学業奨励賞受賞者

https://web-beta.archive.org/web/20041215090657id_/http://www.soka.ac.jp:80/Law/encourage/prizewinner.html


法学部弁論大会(12月)

https://web-beta.archive.org/web/20041215090939id_/http://www.soka.ac.jp:80/Law/events/speech.html


夢は大きく、一歩一歩着実に!! 
NTTコムウェア 福島優子(30期) 

https://web-beta.archive.org/web/20041215090701id_/http://www.soka.ac.jp:80/Law/course/kaga.html


T字理論 
毎日新聞社 太田誠一(24期)

https://web-beta.archive.org/web/20041215090853id_/http://www.soka.ac.jp:80/Law/course/takamura.html



地方公務員の魅力
富山県庁 竹内弘(24期)

https://web-beta.archive.org/web/20041215090915id_/http://www.soka.ac.jp:80/Law/course/in.html



国連職員の現場から
国連難民高等弁務官 事務所(UNHCR)
駐マレーシア代表部・主席法務保護官 
久保真治(9期)

https://web-beta.archive.org/web/20041215090809id_/http://www.soka.ac.jp:80/Law/course/nakayama.html



やり甲斐のある仕事として
外務省経済協力局政策課 小玉広明(18期)

https://web-beta.archive.org/web/20041215090737id_/http://www.soka.ac.jp:80/Law/course/hanami.html



創価大学には、卒業後さまざまな道のりを経、
現在、企業を担う立場となったOBがいます。
ここでは、卒業生を代表する3名から君たちへの、
熱いメッセージをお届けします。
( 松下冷機、ウォルト・ディズニー・ジャパン三菱商事 )

https://web-beta.archive.org/web/20050123152143/http://admission.soka.ac.jp:80/Support/Syusyoku/senkusya_menu.html



情報システム先端技術講座開催

過去五年間に受講された方の勤務先
( 朝日監査法人東芝情報システム帝人など )

https://web-beta.archive.org/web/20020308162945id_/http://www.t.soka.ac.jp:80/Jimu/lecture/haken.html


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大王製紙最大のグループ会社社長に就任

名古屋パルプ(株)  代表取締役社長

佐光正義さん    法学部卒/4期

https://web-beta.archive.org/web/20040617193135/http://www.soka.ac.jp:80/admissions/sako.html


外資系金融機関で最優秀賞

ゴールドマン・サックス証券会社  東京支店

岡本三成さん  経済学部卒/14期



企業経営管理のプロとして

ブラクストン  シニアマネージャー

竹谷とし子さん  経済学部卒/18期

https://web-beta.archive.org/web/20040616224701/http://www.soka.ac.jp:80/admissions/take.html


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• 1992年3月 - 創価大学経済学部卒業[1]。監査法人トーマツに勤務。
• 1996年 - アビームコンサルティング株式会社に移り、
     経営コンサルタントとしての活動を開始。
• 2005年 - アビームコンサルティング株式会社執行役員に就任。

https://ja.wikipedia.org/wiki/竹谷とし子
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デロイトコンサルティング、新社名をブラックストン


http://www.itmedia.co.jp/enterprise/0207/18/n08.html
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企業がこれまで創り上げてきた価値創造の仕組み(=ビジネスモデル)や

顧客に価値を届ける仕組み(=バリューチェーン)そのものに対して、

デジタル化の波が変革を迫っているからです。

 

(中略)

 

視点序文 [価値共創の仕組みづくりでデジタル時代をリードする]
 

 

https://jp.abeam.com/about/kouhoushi.html

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日本製造業の再生と飛躍の鍵は「価値の共創」にあると信じています
 


https://jp.abeam.com/consultants/kinoue.html

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 「利・善・美」の「価値論」

牧口常三郎は、『創価教育学体系』の中で、
「人生の目的は価値創造にある」という理念を唱え、
ヴィンデルバントら新カント学派の唱える「・善・美」の価値体系に対して、
「真」の代わりに「利」を置く・善・美」の価値体系を主張した。

https://ja.wikipedia.org/wiki/価値論
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ゼネコンや、有名どころは省略して、
さいきん話題になったところだけを
抜粋したものがこちら。↓


能美防災(株)
(株)角川書店
(株)ナカノフドー建設
フリュー 株式会社
アイ・ビー・エムビジネスコンサルティングサービス(株)
(株)アイ・ティ・フロンティア
アクセンチュア 株式会社
アクセンチュア・テクノロジー・ソリューションズ(株)
アストラゼネカ(株)
(株)エイチ・アイ・エス
(株)協和エクシオ
(株)  インターアクション
 
独立行政法人  理化学研究所
コナミ(株)
住友信託銀行(株)
住電エレクトロニクス(株)
大日本住友製薬(株)
住友電設(株)
セコム上信越(株)
セコム(株)
ソフトバンクBB(株)
高砂熱学工業(株)
TIS(株)
東京電力(株)
株式会社 関電工
九電工
(株)東芝
東芝エレベータ
東芝情報機器(株)
西松建設(株)
日本アイ・ビー・エム(株)
(株)日建設計
ノバルティスファーマ(株)
野村證券(株)
(株)野村総合研究所
りそな銀行 
(株)パソナ
(株)ファーストリテイリング
東日本旅客鉄道(株)
(株)日立製作所
(株)ブリヂストン
(株)みずほ銀行
みずほ情報総研(株)
森永製菓(株)
ヤマハ(株)
(株)ヤナセ
楽天(株)
株式会社 ノジマ
株式会社 ドン・キホーテ
株式会社 ワールド
株式会社 くらコーポレーション
大光監査法人
株式会社 ベネッセコーポレーション
ブックオフコーポレーション 株式会社
丸紅 株式会社
株式会社 ユナイテッドアローズ
グラクソ・スミスクライン 株式会社
株式会社 エヌ・ティ・ティ・データ
エヌ・ティ・ティ・データ・システム技術 株式会社
第一生命情報システム 株式会社
あずさ監査法人
住友不動産販売 株式会社 ( これは常連 )
第一生命保険 株式会社
トランス・コスモス 株式会社
株式会社 光通信
株式会社 ラウンドワン
理研産業 株式会社
ロート製薬 株式会社
ワタミの介護 株式会社
ワタミフードサービス 株式会社
アイリスオーヤマ 株式会社
株式会社 オンワード樫山
株式会社 ラウンドワン
株式会社 LIXILビバ
株式会社 リクルート
株式会社 リコー
株式会社 虎の穴
有限責任監査法人トーマツ
トランス・コスモス 株式会社
トランスコスモスシー・アール・エム沖縄株式会社
日産自動車 株式会社
日産プリンス東京販売 株式会社
株式会社 マイナビ
株式会社 ジュピターテレコム
三菱UFJモルガン・スタンレー証券 株式会社
ミニストップ
朝日工業社
ゴールドマン・サックス証券
グーグル
日本GE 
三和銀行
四国銀行

古いページは
文字化けしていることがありますが、
これはURLの日付のすぐあとに、
id_」を付けると見ることができます。
 

それから、「鈴蘭会」に登場した人たちが
「国際文化協会」にも登場していますね。↓
 

https://www.miss-international.org/jp/img/about/yakuin.pdf



「東京ガールズコレクション」の話です。↓
 

http://n-seikei.jp/2012/11/post-12477.html


ライジングと三木派。↓


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まずは「自民党公認」ですが、
今井絵理子さんを担いだのは山東昭子さんでした。

山東昭子さんは史上最多当選記録を持つ元祖タレント議員。

もちろん自民党の政治家で、山東派領袖という大物。

今井絵理子さんは、山東昭子さんと懇意にしており
そこで白羽の矢が立った……ということだったようです。

http://newlife2nd.com/imaieriko-jimintou/
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沖縄ガルコレの運営会社。↓


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昨年までの実行委員会は解散し、

主催:株式会社ライジング沖縄、株式会社SHOWGATE

制作:株式会社Knotで運営されることが決定しているとのこと。

 

「開催日は2017年4月8日、

沖縄県内(会場調整中)で開催を目指してスタートしている」

 

と、総合プロデューサーの岡村信善

(株式会社SHOWGATE 代表取締役)が語った。

 

http://trenve.com/model/2844

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商号

株式会社博報堂DY ミュージック&ピクチャーズ
旧社名:株式会社ショウゲート
 
資本構成

株式会社博報堂DYメディアパートナーズ 100%

http://www.hakuhodody-map.jp/company/
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セイシン企業
は、
のり塩事件」の時に
出てきましたね。


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(株)セイシン企業
 
ミサイルの推進薬の研究、開発又は製造に用いられるおそれがあるものとして、
その輸出が規制されている超微粉砕機であるジェットミル2台を
イラン・イスラム共和国に輸出しようと企て
1999年(平成11年)5月及び2000年(平成12年)11月の2回にわたって、
通商産業大臣の許可を受けることなく同国に不正輸出した
 
http://www.cistec.or.jp/export/ihanjirei/fuseiyusyutu_jiken.pdf
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ミサイル推進薬完成可能な機器一式、北朝鮮へ セイシン ( asahi.com )

https://web-beta.archive.org/web/20160325102450/http://www.asahi.com/special/nuclear/TKY200306130314.html
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東芝の子会社もいますね。↓


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東芝機械(株)

ソ連の情報機関員とみられる全ソ技術機械輸入公団幹部3名から
不正輸出工作を受けた対ソ連貿易商社、和光交易(株)の仲介で、
ココム規制対象品である、同時 九軸制御プロペラ加工機である大型金属工作機械と
その付属品をソ連に不正輸出するとともに
同工作機械の使用に係る技術の役務提供を行っていた。

1982年(昭和57年)12月から1983年(昭和58年)6月までの間、
同工作機械を、ココム規制を受けない同時二軸制御の大型立旋盤であると偽って
通商産業大臣の「非該当証明」 を受けてソ連に不正輸出した。

1984年(昭和59年)6月、同大臣の承認を受けることなく
同工作機械の部分品スナウトを不正輸出し、同年7月、同大臣の許可を受ける ことなく
修正プログラムを不正輸出していた。

http://www.cistec.or.jp/export/ihanjirei/fuseiyusyutu_jiken.pdf
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1982年というと、土光さんの頃でしょうかね。


 →【東芝の年表】


土光 - 真藤 - 熊取谷 - お塩先生


 → 朝鮮大学校の斜向いに創価学園

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NTTを創る―若い仲間のために  真藤 恒  (著)


 → 表紙がマスゲーム。(画像)


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インターアクションは
「鈴蘭会」の図に出てきましたね。↓

 
鈴蘭会
 


















それと、ヴィーヴの方が
お亡くなりになられたようです。


フリューのサイトに出てました。
 

浜渦武夫の記者会見

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 <偽証反論>濱渦武生元都知事 記者会見 2017-4-10 ( ノーカット版 )
 https://www.youtube.com/watch?v=BQyrOyOTwiw
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 「偽証」の疑い 浜渦元副知事が反論会見 (日本テレビ)
 http://www.news24.jp/articles/2017/04/10/07358637.html
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 偽証疑惑 浜渦元副知事が反論 質疑応答 (フジテレビ)
 http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00354916.html
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合意の日付がよくわからなかったんですが、


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 百条委員会では、
 築地市場の豊洲への移転事業について、
 交渉役だった浜渦元副知事が
 東京ガスと移転に向けた基本合意を結んだ
平成13年7月以降は
 一切関与していないと証言したのに対し、
 複数の会派の議員が、2年後の平成15年5月、
 浜渦元副知事に交渉状況を報告するために
 都の職員が作成したと見られる文書が残されている
 などとして、証言に偽証の疑いがあると指摘しています。

 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170410/k10010943111000.html?utm_int=news_contents_news-main_002
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東京ガスのプレスリリースによると、↓


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 4) 売却契約に至る経緯
 

  東京ガスと東京都は
  平成14年7月に
  築地市場の豊洲移転の受け入れに関する合意書を締結
し ており、
  新市場予定地内の東京ガス用地について、
  東京都へ売却することとなっております。

  このたび東京都と
  売却に関する協議が整いましたので、
  本日の合意に至りました。 


  http://www.tokyo-gas.co.jp/Press/20110325-04.pdf
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野村さんがサインした方が、
平成14年合意なんですね。


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 豊洲市場(東京都江東区)移転問題の
 都議会百条委員会で、
 土壌汚染処理の範囲について合意した文書に
 サインした野村寛・元政策報道室首都機能調査担当部長は、
 平成14年7月31日の
 「豊洲地区開発整備に係る合意」
について、

 「基本合意に基づいて、
  各局から合意した中身を

  集約してつくっている。

  各所管局に戻して修正も行った」

 と語り、経緯を説明した。

 http://www.sankei.com/politics/news/170404/plt1704040033-n1.html
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その前に
野村さんがサインした確認書は、
平成13年7月
。↓


  
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 豊洲市場(東京都江東区)移転問題の
 都議会百条委員会の証人喚問で、
 野村寛・元政策報道室首都機能調査担当部長は、
 東京ガス幹部との間で
 土壌汚染対策の具体的な内容を交わし、
 自身が署名した平成13年7月の確認書
について
 「浜渦(武生元副知事)さんには
 直接報告していません」と述べた。

 http://www.sankei.com/politics/news/170404/plt1704040031-n1.html
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略年表を修正しました。↓



知事市場長日付出来事
鈴木臨海副都心や、都市博覧会を構想。
  ・東京ガスも、豊洲での都市開発を予定していた。
バブルが崩壊。
1990年今沢時雄が東京フロンティア推進本部臨海開発調整部長に就任。
1994年8月安楽進が港湾局の開発部長に就任。
青島1995年5月青島都知事が、都市博の中止を発表。
1995年6月石川雅己が港湾局長に就任。
  ・その後、石川港湾局長が東京ガスに対して、
   豊洲への市場移転を提案。
1996年7月今沢時雄が港湾局長に就任。
石原大矢2000年10月今沢時雄が東京ガスの顧問に就任。( 翌年6月には、取締役に就任 )
2000年10月浜渦副知事が交渉を開始。
  ・それまでは、福永副知事が東京ガスと交渉。
2001年2月浜渦副知事が東京ガスと交渉し、用地売買の覚え書きを交わす。
  ・佐藤元通産大臣に、東京ガスへの執成しを依頼。
  ・護岸工事は都が引き受け、土壌対策工事は東京ガスが行う。
碇山2001年7月江東区と合意。
  ・江東区とは、道路整備や福祉政策を支援すると約束。
2001年7月東京ガスと基本合意。(平成13年合意)
  ・浜渦副知事は、これ以降は交渉していないと証言。
2001年7月野村寛が独断?で東京ガスと確認書を交わす。(平成14年確認書)
  ・これが瑕疵担保責任の免除につながったとされる。
  ・「浜渦副知事には報告していない」と野村氏が証言。
2002年7月知事本局が東京ガスと合意。(平成14年合意)
  ・各局からの細目を知事本局が大まかにまとめたもの。
森沢浜渦副知事が前川あきおと対立。
2005年3月浜渦副知事が、民主党の都議に質問を依頼した件で、
百条委員会が開かれる。
2005年5月前川あきおが、東京ガスとの確認書に署名。(平成17年確認書)
  ・土壌汚染対策における東京ガス側の負担を78億円と定めた。
2005年7月浜渦副知事は、偽証をしたと追求され、辞任。
  ・石原都知事は、これ以降、内田一派に逆らえなくなった。
2005年8月今沢時雄が東京ガスの執行役員を退任。
2005年9月前川あきおが東京ガスの顧問に就任。( 翌年4月に執行役員に就任。)
比留間2008年5月用地から、基準の4万3000倍のベンゼンが検出。
岡田2011年3月花輪ともふみが会派を離脱。(これによって移転が決議された。)
2011年3月東京都が市場用地を購入。(平成23年合意)
  ・瑕疵担保責任の放棄については、
   石原氏は報告を受けていなかったと主張。
  ・しかし、当時市場長だった岡田至氏は、
   説明に使った資料が残っていると証言。
中西2011年8月石原都知事が、盛り土なしの契約書にサイン。
猪瀬塚本移転を約一年延期。
舛添新市場の工事を着工し、完成。
2014年4月前川あきおが練馬区長に就任。
  ・同区選出の菅原一秀や、小池百合子が応援。
岸本2014年11月モニタリング調査を開始。
小池移転延期を表明。
2017年2月小池都知事が、千代田区長選で、石川元港湾局長の再選を支援。
2017年3月石原・浜渦両氏が、再び百条委員会にかけられる。


要するに、確認書合意書
2つあったということなんですね。


どういうわけかいずれも7月で、
まぎらわしいんですが、


最初のほう浜渦さんが取り交わしたもので、( 平成13年確認書・合意 )
後のほう野村さんが取り交わしたもので、( 平成13年確認書2・平成14年合意 )


最終的に、
東京ガスが根拠としたの
後のほうの合意文書、ということみたいですね。 
 

で、前川さんが関わったのが、
「週刊新潮」(2016年10月13日号) の
インタビュー記事によると、↓


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 ・「豊洲の土地を市場にすることの合意書」 ( 2002年7月 )
   ( 平成14年合意のこと。知事本局が担当。)

 ・「豊洲における汚染土壌の処理方法についての確認書」 ( 2005年2月 )

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それで、前川さんは
2005年 ( 平成17年 ) 9月に退官されて、
東京ガスに行ってしまうんですが、


土地の購入について
最終的に合意されたのは平成23年で、( 平成23年合意 )


上のプレスリリースは、日付からみて
この時のものみたいですね。


それで、私が最初に見たのが
このプレスリリースの方だったんですよ。


おかしいなーとは思ってたんですけどね。
 
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