前足を駆使して書くブログ

創価学会員ではない人が、地道にソースを調べて書くとこうなる、みたいなブログです。(*´∀`*)

海外の政治

ドイツの移民政策とその顛末

技能実習制度の概要 流行ってるお店は時給を上げることができるはず 「人手不足」とはつまりこういうこと? なぜバブルは起きるのだろうか



給料が上がりにくい原因 地域経済が崩壊した原因 外国人材と最初にぶつかるのは氷河期世代や高齢者 給料を上げるにはどうすればいいのか(消費税編)



中国への技術移転




入管法の改正」についてなんですが、


  →入管法改正案を閣議決定 2種類の新たな在留資格 (ANN)
  → 入管法改正案の意味は? 失踪者は半年間で4000人超 (ANN)

安倍首相「移民政策ではない。混同しないでもらいたい」
安倍首相「外国人に対して自国の価値観を強制してはいけない
https://news.nifty.com/article/domestic/government/12145-116191/

今回の改正案。↓


   → 新たな外国人材の受入れに関する 在留資格「特定技能」の創設について (法務省)

   → 安倍首相「5年間で、最大34万人を受け入れる。」(時事通信) 
   → 特定技能2号は 建設と造船の2業種のみ (共同通信)
   → 介護5年で最大6万人の外国人受け入れ 法務省が規模提示 外食5.3万人、建設4万人 (日経)


要点をまとめると、↓


   → 新しい在留資格「特定技能1号、2号」 (画像)
   →「特定技能1号」の対象となる職種 (画像)


ここ数年の状況。↓


   → 「移民流入」日本4位に (西日本新聞) 
   → 労働基準関係法令違反が認められたのは70.8% (厚生労働省)
   → 失踪の外国人実習生 400人余が難民申請 (NHK)
   →「技能実習生」と「難民」申請者の人数がほぼ同数 (外国人労働者弁護団) 
   → 生活保護受給の外国人 4万7,058 世帯 過去最多 (産経新聞)
   → 昨年度の不法就労の摘発件数は、9,134件。(法務省)
   → 昨年1月時点での不法残留者総数は、6万5,270人。(法務省)


毎年の増加数から考えると、
3~4人に1人は失踪してるような
ことらしいんですけどね。


 → 半数以上が月給10万円以下 外国人技能実習生 (共同通信)
 → 外国人技能実習生が実態を訴え 時給300円で残業 (ANN)
 → 基本給は月6万円。残業代は時給で1年目300円 (朝日新聞)
 → 時給200円の技能実習生の労働契約書

 → アメリカ国務省の「人身取引報告書」にも毎年掲載
 → ベトナムに介護職経験者はほとんどいない (BJ)
 → 移民利権で私腹を肥やす 天下り法人「JITCO」の“商売方法” (日刊ゲンダイ)


これから起こりそうなこと。↓


   → 外国人労働者流入で賃金25%減…政府がひた隠す驚愕の論文 (日刊ゲンダイ)


出生数が、いま100万人割れてるんですが、
毎年だいたいそのぐらいで推移していて、
2016年の就職者数が126万人で、(外国人含む)
ここ数年の外国人労働者の増加数が年間約20万人ですから、
新卒でもかなりぶつかりそうですね。



それで、「人手不足」は本当なのかというと、↓


 → 人手不足倒産の7割は、経営者の後継者不足によるもの (東京新聞)
 → 自己資本比率は、意外にも上昇傾向。(財務省調べ。p.14)

 → 消費不振が背景の倒産は増加 (日本経済新聞)
 → 消費増税 6割企業“景気悪化” (NHK)
 → イオン、スーパー事業の利益「ほぼゼロ」が意味する深刻さ (BJ)


雇用指数をみるときの留意点。↓


 →「有効求人倍率」の実態 「カラ求人」とは?
 →「完全失業率」の算出方法  そのカラクリとは

 → 失踪実習生調査結果に誤りと公表 (共同通信)


その他の手口。↓


   → 「留学生」による不法就労が急増 (読売新聞)
   → 「留学生」の人口推移

   → 偽装結婚を利用した手口 (kasiko)


こちらも参考までに。↓


   → 在留資格まとめ (画像)
   → 参考にした入国管理局の図表 

   → 生活保護を受けられる在留資格まとめ


そもそも、どのへんから出てきたのかというと、↓


 → 日本の移民政策の年表 (画像) 
 → 相関図はこちら (画像)


移民の話で、必ず登場するのが
「ドイツの移民政策がうまく行っていない」という話で、


これはどうも本当のようで、
ついこないだも、メルケル首相が、
州議会選挙で、立て続けに大敗した責任をとって、
党の代表を辞任するという発表があったばかりです。↓


 → 独・メルケル首相が党首を辞任へ 州議選大敗受け (ANN)
 → メルケル首相の「引退予告」にドイツ国民が生き生きし始めた理由 (現代ビジネス)

 → 経済絶好調なドイツの"報道されない貧困" (PRESIDENT) 


「欧州の移民問題」というと、
シリアからの戦災難民だとか、
ギリシャからの経済難民だとか、
わりと最近の話だと
思ってる人が多いと思うんですが、
その大部分は、もっと前からの話で、


 → ドイツの難民受け入れ数の推移 (ハフィントンポスト) 


最初は、第二次世界大戦が
終わってすぐぐらいに始めたという
季節労働者の募集協定で、


これはイタリア政府との協定が最初で、
おもに欧州系の人たちだったんですが、


そのあとが、「ガスト・アルバイター」といわれる
これも短期間の出稼ぎ労働者だったんですが、
当時のドイツは、復興特需にわく高度成長期で、
5年くらいで100万人まで一気に増えて、


このあたりの人たちが家族を呼び寄せて、
定住してしまったらしいんですよ。


 → 50年後のガストアルバイター ―WSI調査
 → ドイツの移民政策のあらまし (Platnews)

 → ドイツの移民政策の年表 (画像)
 →【移民政策の年表】(ソース記事のまとめ)


それで何が問題になっているのかというと、
言葉がわからないだとか、文化的な問題なんですよ。


外国人とはいっても、二世、三世ともなれば、
話せるようになるでしょ?と思うかも知れないんですが、
やはり慣れてない国では暮らしにくいようで、
互助会というか、コミュニティーができてしまうんですね。↓


しかし、難民・移民たちは都市部に行きたがる。
そこに自分たちのコミュニティができているからだ。
たとえばここハンブルクにはアフガニスタン人の
大きなコミュニティ
があり、約4万人が住んでいる。
https://toyokeizai.net/articles/-/193407?page=4

ドイツは経済大国ですから、物価が高く、
観光地として有名なところだとかは、
家賃がすごいらしいんですよ。↓


 → 世界で最も家賃が高い21都市
 → 欧州の金融ハブを目指すフランクフルトの映像 (Youtube)
 → ドイツは電気と水道代が高い


首都のベルリンは、旧東ドイツの首都だったところで、
家賃は意外と安いみたいなんですが、
空いてる場所がないみたいで、
ここ数年、地価が高騰しているようです。↓


 → ドイツの家賃1ヶ月4万円は高い?


もう一つあるのが、トルコ人だとか、
イスラム教圏の人たちが多かったのも
大きかったようなんですね。


あの黒尽くめの格好で外を歩くだとか、
道端で礼拝を始めるだとかもあるんですが、
アメリカだと、一部の地域では
イスラム法 (シャリーア)の裁判所というのがあって、
ムスリムはそこで裁判をするそうなんですよ。


 → アメリカのイスラム教徒、シャリーア法希望。(Youtube)


日本の場合は、中国人とベトナム人が多いんですが、
中国には「国防動員法」がありますから、
長野五輪の時のような動員
不安視する人もいるでしょうね。↓


 → 「今に人民解放軍が来る!」(Youtube)



ベトナムも共産党の国なんですが、
経済は国家資本主義なんだそうです。↓


 → ベトナムの経済解放「ドイモイ」(アセナビ)


それで、ドイツの話なんですが、
ドイツでは1998年に政権交代が起きて、
シュレーダーさんが首相になるんですが、


このシュレーダー政権というのは、左の連立政権で、
これまで「移民」として認めてこなかった人たち
受け入れる体制を作ろうということで、
「統合コース」という講習制度を作ったんですが、
これが受けが良くなくてですね、
ほとんど利用されていない状態らしいんですよ。


そして、ドイツという国は、
日本と同じで、学歴や職歴を重んじる国で、
言葉が話せないという時点で、
はい上がれない社会らしいんですよ。↓


ドイツは教育と職業のつながりが強く、
職業資格が重視される資格社会。

ドイツ語習得という最初の一歩でつまずいた移民は
そのまま社会からドロップアウトしかねない。

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/04/post-9981.php

つまり、アメリカでいうところの、
黒人問題みたいになっちゃったんですよ。


そして、この合理化が進む中で、
食い詰めた人たちが何をするのかというと、
食料品の強奪だとか、社会への復讐を
始めるわけなんですよ。


まあ、こういうのは、
特定の民族に限った話ではなくて、
使い捨て労働というのは、
一生働けるような仕事ではありませんし、
キャリアを積めるようなものでもないんですよ。


シュレーダーさんは結局、2004年に
やはり党の代表を辞任していて、
翌年の総選挙で、今の人たちに
政権を明け渡しています。


再就職先の話だとかはしないんですが、
日本の安倍政権についていうと、
今の法務大臣というのが
石破派の山下貴司なんですよ。


前にも書いていたように、
石破さんという人は、
移民推進派の代表格で、
例の法務省の坂中英徳あたりと
仲のいい人なんですよ。↓


 → 移民政策研究所


自民党の総裁選は終わりましたが、
来年4月には、統一地方選挙があり、
7月には参議院選挙もあります。


その上、安倍首相は、
憲法改正もすると言っていますね。


本来であれば、
国民に受けるようなことはしても、
その逆のことをしてはいけないんですが、
どういうわけなのか、
まずい政策を次々に発表しています。↓


 → 年金カット、低賃金…「70歳まで働く社会」の悲惨な風景 (日刊ゲンダイ)
 → ODAの代わりに、第三国インフラ整備で中国との民間協力を推進 (産経新聞)
 → 首相、消費税引き上げは予定通り (日経)
 → 2万円の商品券を購入すると5千円得 公明党の提案を検討 (テレビ東京)
 → ブロッキングが頓挫したため今度は画像のダウンロード違法化を検討 (朝日新聞)

 →【著作権の年表】
 →【消費税の年表】
 →【年金の年表】


特に、年金の受給開始年齢の引き上げは、
盤石と言われていたプーチン政権の支持率を
急降下させたことからもわかるように、
その効果は折り紙付きです。↓


 → 年金制度改悪でプーチンの支持率も低下 (HBO)
 → 男性低所得者の死亡率は高所得者の3倍! (ダイヤモンド)


「野党の政策には絶対賛成できない!」
という人は多いと思うんですが、
批判も時には必要だと考えて
野党に投票する人も出てくるでしょうね。


あとまあ、ここまで公明党化してしまうと、
どちらを選んでもあんまり変わらない
と考える人も多いと思うんですよ。


今回の「改正」で、いちばん困るのは、
就職できなかった氷河期世代だとか、
定年後も働き続けることになる
団塊世代の人たちだと言われているんですが、


今の官製相場が終わると、
失業者も増えるでしょうし、
そうでなくても、間接的に
賃金が下がるだとかのよくないことが、
起きてくると思うんですね。


会社が儲かってるから
従業員を雇ってるんじゃなくて、
従業員が必要だから雇っているんで、
会社をいくら儲けさせても、
皆さんは必要なくなったらポイ
なんですよ。


そして、都合のいい人がいないから、
海外から入れようとしているんですよ。


主に利益を得たのは、一部の企業である。

企業から見れば、ガストアルバイターは生産を拡大し、
賃金上昇を緩和し、
低い時給で高い利益と経済成長の維持に貢献してくれる存在だった。

もっともこれにより採算性のない事業が継続し、
労働力を節減する機械への投資がおろそかになった面もある。


トリクルダウンもこの通り。↓


正月の「朝ナマ」で、竹中平蔵
ついにわしに「トリクルダウンなんか起こらない!」と断言した。 
https://blogos.com/article/153354/


行政の改革路線は一段落して
立ち消えになってしまいましたが、
民間企業の合理化や、社会保障の削減は、
これからもずっと続いて行くでしょうから、
私たちも、差し引きで得なのか、損なのかを
よく見ていかないといけないんですが、


ほとんど説明らしい説明もないまま、
決めちゃってるんですよね。


 → 質問に答えないで話し続ける山下法務大臣


安倍首相は、
人手不足を解消するために必要だ」
と言っているんですが、
それを満たすだけの人数を入れると、
日本の社会も、財政も、対応できないはずで、


企業側の過ぎたワガママに
あんまり考えもなしに付き合っているだけ
のように思えるんですけどね。


ちなみに、日本国内の外国人労働者は、
昨年10月末の時点で、すでに127万8,670人もいて、
この5年間で、60万人も増えているようです。↓


 → 外国人労働者 最多に 10月末127万人、5年で60万人増 (日経)
 → 外国人労働者は「50人に1人」 (BI)

 → 外国人就労 初年度4万人想定 入管難民法改正案 国会提出 (東京新聞)


厚生労働省の関連データを概観すると(図表3)、
たとえば、最も依存度が高い宿泊業、飲食サービス業は、

(1)労働者の出入りが多くあり定着しにくい入職率・離職率が高い)、
(2)人手が不足している(欠員率が高い)、
(3)賃金が相対的に低い
(4)労災率が高い

といった特徴を有することが読み取れる。

https://diamond.jp/articles/-/163140?page=2

「必要な業種に限定」しているそうですが、
派遣法でいうと、製造業を解禁した
小泉内閣の坂口力厚労大臣の時の改正
よりも大きなインパクトがあると思います。


 →【派遣法の年表】


今回の場合は、
非正規労働者になって、給料が減る
だとかじゃなくて、
もっと高度な、別の職種に移らないと
仕事がなくなるということなんです。


そして、「即戦力」ということは、
その道でそこそこ経験がある人
ということなんです。


非正規の方は、リカレント教育を受けるような
蓄えも、時間も、気力もないと思います。


その点でも、途上国の人たちは有利で、
物価の安いところで教育を受けているので、
負担は少ないんですよね。


企業は、ここ数年の官製相場で
金あまりだったようなんですが、
人手不足が本当だとすると、
必要とする人材を育てていない
ということなんですよ。


ほんというと現状でも
人材の確保は十分可能なんですよ。


ただ、違法ないしは脱法行為によるもので、
違反があっても十分な摘発ができないので、
合法化していこうということです。


「自衛隊」を合憲にするために
憲法を改正するのと同じです。


派遣もむかしは違法だったんですが、
会社が潰れるよりはいいということで
合法にしちゃったんですよ。


推進派の人たちは、
国際貢献だとか、国のためだと
言っているんですけど、
それはあらゆる公共事業が
そうなんですよ。

楽しい人々の名前その4

まだ調査中なんですが、


企業部門
英名和名
Bansei Yamamaru Securities Co., Ltd.ばんせい山丸証券 (現 ばんせい証券)
Chuo Shinko Audit Corporation中央新光監査法人 (旧 中央青山) PwCと提携。
Sumitomo Mitsui Banking Corporation三井住友銀行
The Master Trust Bank of Japan, Ltd. 
as trustee for Fujitsu Pension Fund
日本マスタートラスト信託銀行
富士通企業年金基金
Japan Trustee Services Bank Limited 
as a Trustee of Fund No. 834-08332-4001
日本トラスティ・サービス信託銀行
Japan Trustee Services Bank Limited 
as a capacity of KDDI Pension Trustee
KDDI年金基金の受託者である
日本トラスティ・サービス信託銀行
The Nomura Trust and Banking Co., Ltd. 
as Trustee for Daiwa House Industry Pension Fund Class A
大和ハウス工業年金基金Aクラスの
受託会社である野村信託銀行
Fukoku Mutual Life Insurance Company富国生命保険
Nomura Secondary Private Equity Company I野村第二プライベート・エクイティーカンパニー1
Japan Asia Investment Company Limited日本アジア投資株式会社
California Healthcare Foundationカリフォルニア州ヘルスケア財団
Sumitomo Corporation住友商事
Sumitomo Marine Investment 
& Management (Bermuda) Ltd.
住友海上?
Sony Life Insurance Co., Ltd.ソニー生命保険
Japan Asia Investment Company Limited日本アジア投資
NIPPON YUSEN KABUSHIKI KAISHA日本郵船
Mitsubishi Corporation三菱商事
Mitsui Sumitomo Insurance Company, Limited三井住友海上火災保険
SPAC Insurance (Bermuda) Limited三井住友海上の関連企業。
Credit Saison Co., Ltdクレディセゾン
Daito Trust Construction Co., Ltd.大東建託
Daihyaku Mutual Life Insurance Company第百生命保険
Hitachi Insurance Services, Ltd.日立保険サービス
Honda Kaihatsu Co., Ltd.ホンダ開発
Honda Motor Co., Ltd.本田技研
Nissan Mangement (Bermuda) Limited日産?
Hotel Popolo Tokyo Co. Ltd.株式会社ホテルポポロ東京?
Housecom Corpハウスコム?
Sawada Holdings Co., Ltd.澤田ホールディングス (H.I.Sの持株会社)
Invesco Asset Management (Japan) Limitedインベスコ・アセット・マネジメント株式会社
ITOCHU Corporation伊藤忠商事
KNT-CT Holdings Co,, Ltd.近鉄グループの持株会社
Nippon Light Metal Company Ltd.日本軽金属
Norinchukin Bank農林中央金庫
NTT Communications CorporationNTTコミュニケーションズ
Pacific Crossing LimitedNTTコミュニケーションズが買収した米国の海底ケーブル事業者。
NYK Accounting Co., Ltd.株式会社郵船アカウンティング
Power Management Co., Ltd.株式会社 Power Management 
SBI Holdings, Inc.SBIホールディングス
SOFTBANK Corp.ソフトバンク
SOFTBANK TELECOM Corpソフトバンクテレコム
Sompo Japan Nipponkoa Insurance Inc.日本興亜損保ジャパン
Sumitomo Corporation住友商事
Taiyo Life Insurance Company太陽生命
Taiyo Life Insurance Company太陽生命
Tanaka Ikueikai Educational Trust田中育英会
The Dai-Ichi Mutual Life Insurance Company第一生命保険
The Sumitomo Mitsui Trust Bank, Limited三井住友信託銀行
The Nomura Trust and Banking Col, Ltd野村信託銀行
Tokio Marine & Nichido Fire Insurance Co., Ltd.東京海上日動火災保険
The Bank of Tokyo-Mitsubishi UFJ, Ltd.三菱東京UFJ銀行
UFJ Tsubasa Securities Co. Ltd.UFJつばさ証券 (現 三菱UFJモルガン・スタンレー証券)
The Sanwa Bank Limited三和銀行
The Fuji Fire & Marine Insurance Company, Ltd.富士火災海上保険
Mitsubishi Corporation三菱商事
Kintetsu International, Kinki Nippon Tourist Co., Ltd.近畿日本ツーリスト
Mitsubishi Corporation三菱商事
The Nichido Fire & Marine Insurance Co. Ltd.東京海上日動火災保険
Honda Kaihatsu Co., Ltdホンダ開発
The Nichido Fire and Marine Insurance Company, Limited東京海上日動火災保険
Maruha Corporationマルハ
Nippon Light Metal Company Ltd日本軽金属
ITOCHU Corporation伊藤忠商事
Nissho Iwai Corporation日商岩井 (現 双日)
Japan Airlines Company Limited日本航空
Japan Energy Corporationジャパンエナジー (コスモ石油)
Mitsui Trust & Banking Co. Ltd.三井信託銀行
Sony Corporationソニー株式会社
Sony Assurance Incソニー損保保険
Mitsubishi Corporation三菱商事
KDD Submarine Cable Systems, Inc.ケイディディアイ海底ケーブルシステム
Sumitomo Mitsui Financial Group, Inc三井住友フィナンシャルグループ
The Nikko Securities Co., LtdSMBC日興証券
The Arts Securities Co., Ltdアーツ証券
H.S. Securities Co., Ltd.エイチ・エス証券
Merrill Lynch Japan Securities Co., Ltdメリルリンチ日本証券
Mitsui O.S.K. Lines, Ltd.商船三井
Mitsui O.S.K. Lng Transport (Bermuda) Ltd.商船三井のLNG輸送会社?
Joint Gas Ltd.商船三井が出資。米国ボストン沖のGDFスエズの天然ガスを運搬。
Biosensors International Ltd日本バイオセンサーズ
Capital Partners Securities Co., Ltd.キャピタル・パートナーズ
Nichimen Private Equityニチメン・プライベート・エクイティ (現 双日プライベート・エクイティ)
Tomoike Industrial Co., Ltd.友池産業?
Daido Life Insurance Company大同生命
Barclays Capital Japan Limitedバークレイズ・キャピタル (現 バークレイズ証券)
Development Bank of Japan日本政策投資銀行 (財務省100%資本)
Dynamic Capital Investment, Ltd.イングランド イルクリーの不動産投資会社?
PricewaterhouseCoopers - Hong Kongプライスウォーターハウスクーパース(香港)
Fuji Office & Life Service Co., Ltd..富士オフィス&ライフサービス株式会社
Daisho Microline Holdings Limited大昌マイクロライン(香港)
Zenryo Co., Ltd.株式会社全旅
Scientia Health Group LimitedSBIとジョイントベンチャーを設立した米国法人。(バイオ関連)
Sanko Co Ltd株式会社三興
X-Gene, Inc上記と同じ住所。(品川区東大井2-27-10)
Marubeni Corporation丸紅
Marubeni Telecom Development Limited丸紅テレコム開発?
Kyoto Shipping Limited京都海運株式会社
WADATSUMI BENEFIT LIMITEDアーツ証券関連のワダツミ(株)の投資会社。'16年6月に破産。
SBI Royal Securities Cayman LimitedSBIロイヤル証券。( カンボジア唯一の日系総合証券会社 )
Cosmic Investment CorporationSBメディアHDの三村一平取締役がディレクター。
Osaka Gas International Transport Inc.大阪ガスインターナショナルトランスポート(株)
NM Merida Management Services Inc.双日の100%子会社。 ( 発電O&M事業への投資 )
European Telecom Investment Corporation日商岩井とITXが株主。(オリンパス事件で登場)
Onishi Iryo Co. Ltd.大西衣料株式会社
SOFTBANK AGCH Holdings Ltd.ブッシュJr.&SB関連?
Mujirushi Ryohin (Bermuda) Limited無印良品
DMX TECHNOLOGIES GROUP LIMITEDKDDIが買収した香港の会社。役員らによる架空取引が発覚。
NEWGT Reinsurance Company Ltd.伊藤忠関連。ロイズの再保険事業を引き受け。
Marubeni Aviation Services Ltd.丸紅航空サービス?
Ueda Shoji Ltd.株式会社上田商事 (渋谷区恵比寿2-6-25)
Moon Light Partners Ltd.同名の米国法人が存在。( 経営者は韓国系 )
Tupi Nordeste Ltd.ペトロブラスが採掘しているサントス盆地の油田。
NEXTECH ASIA HOLDINGS LIMITEDネクステック株式会社の孫会社。ネクスにNHKの松平さんがいる。
DAIWA ASSOCIATE HOLDINGS LIMITED香港で東芝の部品を販売していた会社。


個人部門
英名和名役職など
Son - Masayoshi孫正義ソフトバンク会長
住所は、東京都中央区日本橋箱崎町24-1。(本社所在地)
Epstein - Jonathan Stuartジョナサン・
エプスタイン
SOFTBANK Emerging Markets, Ltd.のディレクター。
ソフトバンクグループの戦略ディレクター。( 1998年 ~ 2002年 )
AIGの地域副社長。 ( 2003年1月 ~ 2008年12月 )
住所・連絡先は、東京都中央区日本橋箱崎町24-1。(本社所在地)
もう一つの住所は、東京都渋谷区神宮前2-3-25-1402。
Idei - Nobuyuki出井伸之ソニー元会長、アクセンチュア社外取締役
ISHIMARU - Yuichi石丸雄一?丸紅の元専務?
Mori - Masakatsu森正勝アクセンチュア最高顧問
Springett - Ritaリタ・スプリンゲットDelfino Associates Ltd のCEO?
Hamaguchi - Naota浜口直太?創価高校&創価大学経営学部卒。KPMG、PwC。
ICIJ側の記載住所が、例の秀和紀尾井町TBRビル。
Yamagishi - Yoshihisa山岸義久連絡先が三菱商事。同姓同名の社員がいる。
Akutagawa - Hisako芥川尚子メリルリンチ日本ファイナンス社長。りそなに増資。
AWAZU - Takuro粟津卓郎2011年3月からDMXの独立取締役。 ( 架空取引発覚は2014年 )
Yagyu - Naoto柳生直人?山一証券、ファーストボストン証券、ソシエテ・ジェネラル証券、エコ・アセット副社長。




創価大学 2015年3月卒業生の主な進路状況

ホンダ開発(株)


http://career.soka.ac.jp/businesses/2015_3.pdf


個人というか、
役員として記載されているんですが。


そうでない人の特定は
難しいでしょうね。


電話帳での照合までは
できるんですけどね。


会社に関しては、
住所と英名が一致していれば、
わかるんですけどね。


ちなみに、アクセンチュアは、
創価学会本部の合理化を
委託されてましたね。


KDDIの子会社についてはこちら。↓


 → 香港のKDDI子会社で架空取引 (産経新聞)
 → 外部調査委員会による報告書 (KDDI)


AIGについては、霍見さんによると、↓


クリントン政権が、包括協議の個別市場開放品目に指定しているのが、
自動車など対日圧力の御三家の市場に加え、
生命保険市場企業年金運用市場であることも、これでうなづけよう。(p.38)


「大統領は自分が加入している年金の運用報告書を見たことがありますか。
あなたも中国企業に投資していることがわかるはずだ」
 
オバマ氏が将来受け取る年金の額は決まっており、個別の投資の成績に影響されることはない。
一方、ロムニー氏の個人資金数千万ドルがベインの運用するファンドに投資されており、
この中にはケイマン諸島籍のファンドも多数あるからだ。


りそなはこちら。↓


 → 自己株式(優先株式)取得 - りそなホールディングス


紀尾井町TBRビルは、
またしてもカタルーニャ。↓


 → 秀和紀尾井町TBRビル ver1.7

紀尾井町TBRビル

Shinrai Capital Management Limited


FutureVision Web Solutionsは、
キエフ、ウクライナに拠点を置くウェブ開発会社であり、
2000年以来世界中の企業のためにウェブを稼働させています。


Law and Finance

Shinrai Capital Management Limited

http://www.futurevision.com.ua/customers/by_industry.htm

あと、MXテレビ(東京メトロポリタンTV)の
話題が出ていますが、こちら。↓


 → 東京都港湾局 その2
 → 東映-東急-創価


それから、調査中に見つけた
おもしろい話は、ツイッターでつぶやいています。↓


 → こちら

パラダイス文書


Yukio Hatoyama

 Linked countries: Japan
 Data from: Paradise Papers - Appleby
Appleby data is current through 2014


WL Ross Group (Cayman), Ltd.
 
 Data from: Paradise Papers - Appleby  
Appleby data is current through 2014



大和証券SMBCの100%子会社である
大和証券SMBCプリンシパル・インベストメンツ株式会社
(以下 大和証券SMBC-PI)は、
米投資会社WL・ロス・アンド・カンパニー(以下 米ロス社)と
日本国内不動産への共同投資に合意し、
その第1号案件として
日本全国にあるオフィスビルを中心とした
約120物件の購入を実行致しました。

なお、米ロス社は
本件専用投資ファンド「Japan Real Estate Recovery Fund
(以下、JRERF)を組成しております。

Japan Real Estate Recovery Fund」の概要
組織形態 : リミテッド・パートナーシップ
所在地 英国領ケイマン
総投資枠 : 223,600,000米ドル
投資対象 : 日本国内の不動産(エリア、用途、稼動の不可における制約なし)
ファンド運営期間 : 5年間(最大延長2年間)


  さらに、東日本大震災後で日本経済が傷ついた直後に
「日本経済は立ち直る」と、いち早くポジティブなメッセージを発信して
日米の投資家を鼓舞するとともに、
自身が設置した「東日本大震災被災地支援基金」を通じて
総額1,388万ドルの寄付金を集め、被災地等に配分している
 


住所が書いてある人の情報を探す場合は、
地名で検索をしてから
「Address」というリンクをクリックすると
出てきます。


 →「Tokyo」の検索結果


今のところゼロ件なんですが、
そのうちまた追加されるんでしょうね。


ICIJ will release the structured data
connected to the Paradise Papers investigation in the coming weeks. 
( ICIJは、Paradise Papersの調査に関連する構造化データを
 今後数週間にリリースする予定です。)

 Until then, some search results might not show all the connections
related to entities and officers.
( それまでは、エンティティ(実体)やオフィサー(役員)に関するすべてのコネクションズ(人脈)が
 検索結果によって表示されないことがあります。)


これはベネッセですね。↓


OFFICER
TOKYO KOBETSU SHIDO GAKUIN
 Linked countries: Japan
 Data from: Panama Papers

ベネッセグループの学習塾・個別指導塾、
東京個別指導学院(TKG)の公式ページです。

「Jones, Day, Reavis & Pogue.
についてはこちらです。↓

以前は連邦選挙委員会のメンバーだった
ジョーンズ・デー・パートナーのドン・マクガン氏は、
2016年のドナルド・トランプ大統領選挙の弁護士を務め、
後にトランプのホワイトハウス・カウンセルとして任命されました。
2017年3月現在、少なくとも14人のジョーンズ・デーの弁護士が
トランプ政権のために働くよう任命されている。
https://en.wikipedia.org/wiki/Jones_Day

マクガーン氏は米法律事務所ジョーンズ・デイのパートナー
政権移行チームの声明によれば、公務員の倫理などが同氏の専門分野
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2016-11-26/OH85LX6JTSJI01

フィリップス氏以外にカウンセラーに起用されたのは、
ホワイトハウス法律顧問ドナルド・マクガーン氏の妻で、
立法問題や広報を担当するシャノン・マクガーン氏。

住所でみていくと、都内だと、
東京池田記念講堂の真正面のマンションとか、↓
FAITH PEACE HOLDINGS LIMITED
( 信仰平和ホールディングス )
Incorporated: 08-NOV-2007 
 Status: Active
 Registered in: British Virgin Islands
 Data from: Offshore Leaks

自分で調べる場合は、
このへんが便利です。↓


 → 郵便番号から住所検索
 → 住所でポン !


有名どころは、既報の通りで、
まあ大体は、名前を勝手に使われたとか、
知らなかっただとかいう火消し記事なんですが、


 → NHKによるまとめ記事

 → 鳩山さんの著書「誰がこの国を動かしているのか」

 → パラダイス文書の解説 (ANN)
 → ロス商務長官が反論 (ANN)
 → 英王室 「この投資で税金逃れることになるとは」(ANN)

 → アップルの新たな節税法 パラダイス文書で (BBC)
 → 英女王の個人資産、オフショア投資が発覚 (BBC)

 → 池上彰によるタックスヘイブンの解説 (Youtube)
 → NHKのパナマ文書特番 (Youtube)
 → あまりにも凄まじい金額1,700兆円 (Youtube)


今回は国内企業が多めということですから、
拾い物もあるかもしれませんね。


女王陛下は、ケイマン諸島の君主ですから、
国外に逃しているわけではないですね。


 → 英女王資産15億円、租税回避地に=王室公領が投資、違法性なし (AFP通信)


投資先というのは、
バークレイズとかでしょうかね。


まあ、投資銀行というのは、
資産を増やす責任がありますからね。


国内企業だと、
石川重播磨工業(IHI)丸紅の話が出ていて、↓


 → 商社・損保・海運…日本企業も「パラダイス文書」に続々 (朝日新聞)


丸紅いわく違法性はないというんですが、
「しんぶん赤旗」のパナマの時の記事によると、↓


事業の実体は中国にあるのに、
地域経済や労働者を守る中国の規制が及ばないよう
バージン諸島につくったペーパーカンパニーから
中国に投資する形をとったという推測です。

事実であれば、規制のゆるいタックスヘイブンを利用した
典型的な規制逃れです。
まあ、書いてあるように、
違法ではないことが問題なんでしょうね。


タックスヘブン対策税制みたいなのはあるんですが、
これはザル法だと言われていて、
各社の言い訳を聞いてるとわかるように、
すでに対策済みみたいですね。

資金洗浄や脱税など不正な金融取引で、
世界の租税回避地(タックスヘイブン)に、
米国と中国、日本の国内総生産(GDP)の合計に相当する
30兆ドル(約3300兆円)もの資金が蓄積されている
との試算を紹介した。

日本の金額は、
前にご紹介したとおりです。↓


 → 約7400億ドル(約79兆9200億円) 世界でのシェアは約25%。

まあ、これは少なめで、
300兆円くらいあるという人もいます。


皆さんから奪われたお金は
常夏の島で遊んでいます。


楽しい人たちシリーズはこちら。↓


 → 楽しい人たち その3
 → 楽しい人たち その2
 → 楽しい人たち その1


よくわからないという人はこちら。↓


 → 経営理念が「新しい価値の創造」


あと、「調査ジャーナリスト国際連合」(ICIJ)というのは、
「The Center for Public Integrity」 (CPI)という団体の
調査プロジェクトの一つで、
このCPIは、アメリカの有名な保守系の財団が
支援しているみたいですね。


アメリカそのものがタックスヘイブンなんだそうで、
陰謀論もささやかれているんですが、
このあたりの有名どころも、
すでに登場しているんですよね。


アメリカ企業?もこれこの通り。↓


 → Appleがタックスヘイブンにいかに資産を蓄えているのか... (Gigazine)


それから、
クリントン政権の時の
対日制裁の話を少し文字起こしして
加筆してみました。↓


 → 対日制裁の黒幕と小沢一郎


広瀬さんの本には、
邪推したような話も載っていますね。


澄田さんの長女と和田さんの長男が
ご結婚されていたことだとか。


少しだけ引用しておくと、


右翼の政商・児玉誉士夫らと組んで
第一銀行と勧業銀行を合併させた立役者が澄田智であり、
彼が後任に選んだ事務次官が鳩山威一郎だった。(p.79)
 

ということなんですよね。

 
広瀬さんは、社民党系の運動で
たまに見かけたことがあります。
 

威一郎さんは、
第一勧業銀行設立(合併)時の大蔵事務次官で、
お子さんが、
由紀夫、邦夫、和子と三人いて、


このうちの長女の和子さん(聖心女子大卒)が、
第一勧業銀行の初代会長の井上薫の息子さんの
井上多門と結婚してますね。(p.339 系図14-4)


 → 井上家の家系図


澄田総裁については
こんな話もありますね。↓
 
あまり知られていないが、澄田先輩は80歳の時に、
奥様と共にキリスト教の洗礼を受け、
その後は毎日曜日のように教会に通い、
前から二列目の席で祈りを捧げられて居たという。
 

ここなんでしょうかね。↓
後藤健二さんが日本基督教団田園調布教会の信徒であることが知られ、
教団の諸教会・伝道所をはじめ他教派の信徒と教職から、
田園調布教会と事務局に祈りの声が集まり始めた。


第一勧銀といえば、↓
それでも竹下氏は日本出発直前に、
日頃から竹下派の政治献金の面倒のよかった第一勧銀には、
プラザ合意の議題をリークしていた。
この情報で第一勧銀はドル売り円買いの投機に精をだして、
巨額の利益を得たのである。
(「アメリカ殺しの超発想」霍見芳浩・著 p.60より引用)

まあ、山崎養世本の帯を見るまでもなく、
鳩山兄弟は、
田中派→竹下派なんですね。


さいきんよく聞く「アベノミクス」というのは、
デフレを解消することを目的にしているんですが、
そもそも日本はどうしてデフレになったんでしょうか。


実は、これには条件が必要なんですね。↓


・途上国などに投資をして、安い労働力を確保する。
 (対中ODA、実習生制度など出稼ぎ政策)
・国民が金欠になり、節約志向に走る。
 (プラザ合意、バブル崩壊、日米構造協議、BIS規制)

あとは市場原理に委ねて3分待つだけ。


それから、
秩父宮様のお屋敷の話が出てますが、
松方三郎さんと仲良かったみたいですね。


川崎といえば、
(東京)川崎財閥の例の人の話が
たまに出てきてますよね。
 

川重は、(神戸)川崎財閥系で、
別のグループらしいんですけどね。

 

東京川崎財閥

水戸藩の御用聞き

川崎定徳の佐藤茂

平和相互銀行事件

神戸川崎財閥

松方正義

川崎重工



川重は、バハマ文書のときに
川崎エンジニアリング(株)?がありましたね。↓


KAWASAKI ENGINEERING COMPANY LIMITED
Incorporated: 06-SEP-1995
Data from: Bahamas Leaks 
 
川重は、第一勧銀グループですね。


東京の方は、富士銀行系で、
富士銀行の前身の一つの
第三国立銀行(安田銀行)を設立していて、


その後、富士銀行が第一勧銀と合併して
みずほ銀行になってますね。



みずほ銀行は、
小池さんの時に出てきましたね。↓


 → 2000万円の物件に3億円の根抵当…知事は“水田氏の私事”と回答 (ディリー新潮)


それから佐藤さんに関しては、
「憚りながら」でも触れられていますし、
内田茂の長女の結婚式の話だとか、
これは文春の記事なんですが、


後藤さんによると、この佐藤さんというのは、
財界と裏社会の交通整理をしていた人
だったみたいですね。


 → 顔写真はこちら

文春によると、内田さんは最初、
威一郎さんのところで
下足番をしていたみたいですね。


後藤さんは竹中さんと仲良かったんですが、
大蔵省が仲裁を頼みに来たとかいうのが
この竹中さんの頃で、
そういう関係なんでしょうね。


 → 歴代の大蔵・財務事務次官一覧 (Wikipedia)
 → 山口光秀 ('84〜'86年)


経歴をみていくと、
日銀とのたすき掛け人事だとか、
皆さん似たようなことみたいですね。


あと、佐川急便が
近々上場するみたいですね。↓


 → 佐川急便を運営するSGホールディングス 来月上場へ (NHK)


またAmazonの仕事をすることに
なるんじゃないでしょうかねぇ。


それとテキサス州の銃乱射事件ですが、
人種絡みみたいですね。


 → 教会で銃乱射 容疑者は20代白人の男 (NNN)
 → 事件で使用されたAR-15の射撃映像 (Youtube)
  → テキサス銃乱射男は、幼い息子の頭をかち割っていた (NewsWeek)
 → ケリー容疑者のFBのアイコンは、妻子のもの。(画像)

助けに入った人も
この銃で応戦したらしいんですけどね。 
 

カタルーニャがマジで独立(*゚∀゚)=3




 → 宣言を終えた議場の人たち (画像)
 → カタルーニャ語のラジオ局を襲撃

 → これまでの経緯はこちら (前回の記事)
 → NHKニュースのカタルーニャ関連タイムライン

 → 支援者の作ったPR映像 (Youtube)
  → Òmnium Cultural (Wikipedia)


最新情報は、
ハッシュタグのタイムラインをご覧ください。↓


#Catalonia
#Catalunya (カタルーニャ語)
#CatalonianReferendum
#CatalonianIndependence
#Catalonie

#カタルーニャ
#カタルーニャ独立

#CarlesPuigdemont
#カルレス・プチデモン

 → プチデモン首相のアカウント

 スペイン北東部のカタルーニャ州の州議会は
さきほど日本時間の27日午後10時半前、
今月行われた住民投票の結果を受けて
スペインからの一方的な独立を宣言する議案を
賛成多数で可決しました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171027/k10011201081000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003

 「独立」決議案は、州議会の独立強硬派が27日に提出。
「主権を持つカタルーニャ共和国」の成立をうたっている。

http://www.sankei.com/world/news/171027/wor1710270050-n1.html

スペイン政府も、自治権の停止を議決。↓
スペイン政府 カタルーニャ州の自治権停止を決定
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171028/k10011201411000.html
スペイン、カタルーニャ州議会を解散 州首相、反乱罪で訴追へ
http://www.afpbb.com/articles/-/3148402
スペイン政府は、プチデモン氏の職務を
地方行政担当の副首相に代行させる方針ですが、
プチデモン氏は28日、地元のジローナでテレビ演説し
「州首相を解任できるのは州議会だけだ」と述べて、
政府の決定には従わない姿勢を鮮明にしました。 

そしてカタルーニャ州の人たちに向けて
「民主的で平和的な姿勢で、抑圧や脅迫から身を守り、
勝ち取った独立を守るため、民主的に抵抗していこう」と呼びかけました。 

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171029/k10011202601000.html

スペインの反乱罪の量刑は、
最大で懲役30年らしいですね。


BBC Newsによると、
スペイン政府の最初の措置として、
州警察のトップが解任されたようです。↓


 カタロニア独立:スペインは警察の長官を取り除く


解任されたのは、カタルーニャ州警察長官の
ジョゼップ・リュイス・トラペロ (Josep Lluís Trapero)
ディレクター?(本部長?)の
ペレ・ソレール (Pere Soler)


オマケとして
同州の統計データが載っていて、


スペイン人口の16%がカタルーニャに住み、
スペインの輸出の25.6%、
スペインのGDPの19%、
外国人投資の20.7%を占めている
とのこと。



他の記事だと、最大で15年とか
書いてあったんですが、
これは扇動罪のことみたいですね。


主要国の反応は、
スペイン政府支持で一致。↓

カタルーニャ州 “独立宣言”に各国・EUは
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171028/k10011201361000.html

スコットランドは共感。↓

<カタルーニャ独立宣言>揺れる英国内 スコットランド共感
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00000035-mai-int

それで、州政府側はというと、
スペイン政府からの命令には従わず、
抵抗するつもりでいるみたいですね。↓

カタルーニャ州自治権停止も独立派は従わぬ構え
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171028/k10011201591000.html

 → スペイン軍のPRビデオ (Youtube)
 → 戦車を満載した貨物列車 (Youtube)
 → アメリカ軍との合同演習 (Youtube)

 → スペイン内戦中にアナキストが試作した"装甲車" (画像)
 → もう一台 (画像)
 → スペイン内戦のスライドショー (時事通信)
 → こないだの画像


スペイン内戦の時は、
ナチスとソ連の代理戦争で、


大きな国が付いていたから
戦えたといわれていて、


今回は、そこまでいかないと
いわれていますね。


いまもう一つ話題になっている
ケネディさんの話だと、
お父さんが駐英大使だった頃ですね。↓


 → ケネディ家のドキュメンタリー番組 (Youtube)
 → その他の映像はこちら
 → 新たにわかったことまとめ (日刊ゲンダイ)
 → 謎が残るケネディ暗殺“機密公開”の焦点 (東スポ)


反対派のデモがあって、
約30万人が結集。↓

スペイン カタルーニャ州 独立反対の大規模デモ
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171030/k10011203661000.html

同州は、すでに750億ユーロ(9兆7500万円)の負債を抱えている上に、
州のGDPの30%を貢献してきた2大銀行と大手企業40社が
カタルーニャを去った段階で、独立できるような社会体制にも
なっていないと言われている。


その一方で、中央政界には
腐敗が蔓延しているそうで、
オックスフォード大学出版局によると、↓


スペインの金融寡占は、国家の政治力と完全に共生している。 

"えこひいき"と汚職の度合いは非常に高く
(年間80,000,000ユーロと推定されている)、
PP自身の利益とPPの不規則な資金調達に役立っている。

 これらの理由やその他の理由により、
スペインの赤字は近年未確認であり、
収入を削減した自治体に直接的な影響を与えています。

http://bit.ly/2zYhnHW

新自由主義を実践している地域ということで、
日本の太平洋ベルトと同じで、
貧富の差が大きいんでしょうね。


生産される無産市民を救済するために、
セーフティーネットが必要なのかもしれませんが、
他の地域も困ってると思うんですけどね。


プチデモン州首相(元?)は
まだ何かするつもりのようです。↓


投獄による口封じを怖れてブリュッセルに避難したプチデモンは
EUに選挙監視団の派遣を要請するのか。
(中略)
プチデモンは自治権剥奪という非常事態下で
州議会選挙が行われることを
最初から望んでいたのかもしれない。

プチデモンに率いられた独立派は
約900人が負傷させられる被害に遭いながら、
一切抵抗しない無抵抗・非暴力主義を貫いてきた。


前回の独立宣言は、
フランコ政権よりも前だったんですが、


当時の州首相が反逆罪に問われて、
それで海外に亡命したんですが、
強制送還されて、銃殺されています。


 
それから、
これはこないだの議院選挙の画像
だったみたいなんですが、


八王子の開票所で
持ち込みが禁止されているはずのカバンを
会場に持ち込んでいた人がいたようで、
画像がツイッターで流れています。↓


 → つぶやきはこちら
 → 原寸の画像はこちら
 → 元記事はこちら

手の届く場所にカバンの類は一切置いてはいけませんし、
何かを取りに行きたい場合は職員の許可が必要でした。
http://senkyo.sakura.ne.jp/kaihyou1.html

あと、それから、
山尾志桜里の選挙区で
無効票が突出していたことですが、↓

しかし、無効票割合は愛知7区だけが突出していたわけではない。
毎日新聞によれば、今回の総選挙で東京12区は9.71%、
東京14区16区17区でも5%を超えたそうだ。
前回の総選挙では、大阪3区で15.25%が無効票と、
今回の愛知7区の比ではなかった。

https://news.nifty.com/article/domestic/society/12156-34940/

東京12区は公明党の太田さんで、
大阪3区は、公明党の佐藤さん。

公明9小選挙区 「多すぎる無効票」は創価学会員の無言の抵抗か
総務省が発表した全国の無効投票率は2.68%
公明が候補を立てた9選挙区の平均は7.00%だった。
http://news.livedoor.com/article/detail/13816165/

12年の無効票は9058票で、うち白票は5729票
14年は無効票1万8081票のうち白票が1万1016票
前回選の比例代表の無効投票率が2・38%にとどまるから、
投票所に足を運んで政党名を書きながら、
立候補者名は書かなかった有権者が約1万人いた、という計算が成り立つ。

 尼崎市は中選挙区以来、公明党幹事長や国交相も務めた
故冬柴鉄三氏の地盤だった。

https://mainichi.jp/articles/20171022/ddl/k28/010/331000c

  → 兵庫8区(尼崎市)の開票結果はこちら
  → 前回はこちら


テレビで山尾さんをかばう人が多いのは
小沢ガールズだからでしょうね。




イスラム国の首都ラッカが陥落


IS標ぼうの「イスラム国家」事実上崩壊 ラッカが陥落
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171017/k10011180931000.html

「イスラム国」といえば、
日本人が誘拐された時に
日本でも話題になって、


このブログでも書いたりしたんですが、
その当時作った年表が残っていました。↓


 → 【イスラム国の年表】
 

それと、きょうは、
パナマ文書を取材していた
マルタ島の女性ジャーナリスト
自動車爆弾で殺害された
というニュースがありました。

「パナマ文書」報道の女性記者 爆弾で殺害
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171017/k10011180411000.html

このブログでも、国内のリストを作ったりして、
もちろん海外のも調べたんですが、
まあ、金融関連は軒並みでしたね。


株屋さんだとかの業界では、
国際取引時の課税逃れは
なかば常識みたいですね。

パナマ文書は、資料流出元のパナマの法律事務所
「モサック・フォンセカ」関与分だけで、
タックスヘイブン(租税回避地)の氷山の一角に過ぎない
中国関係に比べ、米国、日本関係が異様に少ない。

では、日本のタックスヘイブンでの資産シェアはどのくらいか。
日本関連は実のところ、ケイマン諸島が圧倒的に多い。
スイス・バーゼルにある国際決済銀行(BIS)の統計によると、
日本の法人のオフショア市場での金融資産残高
ケイマン諸島を中心に昨年末で
約7400億ドル(約79兆9200億円)
世界でのシェアは約25%

日本の場合は、住所を調べてみると、
わりとフツーの住宅だとかが多くて、
老朽化した公営住宅も多かったですね。


平屋建ての、棟続きのですね。


企業だと、セコムが話題になりましたけど、
そういえば、岡野さんと小西さんの本に
出てきてたよーな。^^;


[追記]
 → リアル「ゴッドファーザー」 マルタ島“爆殺”事件 (ディリー新潮)

カタルーニャの住民投票

カタルーニャ独立運動の経緯































 → カタルーニャ「勝利宣言」 独立投票で9割超賛成 (ANN)

 → 独立国民投票の過激現状動画まとめ

 → カタルーニャ独立運動の経緯 (TBS)

 → カタルーニャ州歌 (日本語字幕付き)

 →【カタルーニャ独立運動の年表】

 [ 追記 ]
 → 楽天がFCバルセロナと提携
 →「JFKの孫」が楽天に入社の舞台裏


今日の住民投票で
独立することが決まったそうですが、
スペイン政府は、インターネットの検閲だとかを
しているみたいですね。


 → スペイン政府が検閲開始(^_^;)


スペイン政府は、憲法違反だとしていて、↓


第2条【国家の統一性、自治権】

憲法は、スペイン国民(nation)の解消不可能な統一性
すなわち、すべてのスペイン人の共通かつ不可分の祖国に基礎を置き、
これを構成する諸民族(nationalities)および諸地域の自治権、
ならびにこれらすべての間の連帯を承認し、かつ保障する。


GDPに占める割合が高い一方で、
負債も最も多いそうで、


 → 自治は、危機の最中に公的債務を167,138百万ユーロ増加させた。

17自治州が抱える赤字総額
スペインGDPのおよそ22.3%に相当する
2,282億3,400万ユーロにのぼっている。

このうち、カタルーニャ(約618億ユーロ)が全体の27%を占め、
この地域一人あたりの借金は
8,186ユーロ(約106万円)と
全国平均の倍近くに達している。
 
https://synodos.jp/international/17238/2


これを踏み倒すつもりだと
批判を浴びているようです。


輸出産業が多いんですが、
サブプライムローンから、リーマンショックあたりで
失業率が高くなって、
社会保障を十分に受けられない人たちが
増えたことも背景にあったようですが、


 → 映像はこちら


カタルーニャ州には、税の徴税権がないので、
社会インフラの整備だとかは、中央政府頼みなんですが、
カタルーニャだけ遅れているらしいんですね。


スペイン継承戦争で、
いまの王朝に味方したバスク人の地域だけは
徴税権があって、手厚いらしいんですけどね。


ユーロ危機で中央政府のラホイ政権が緊縮財政に乗り出すと、
カタルーニャ州では「われわれの税金がほかの地域に使われるから、
州が貧しくなる
」という不満が高まった。

同州は国内総生産の2割を占め、持ち出しが多かったからだ。

州首相だったマス氏は州への徴税権移管をラホイ首相に要求したものの、
ラホイ氏は完全拒否。

これが14年と今年の住民投票強行につながった。

http://www.sankei.com/world/news/171002/wor1710020005-n2.html


有名な住宅バブルについてはこちら。↓


 → マンガでわかるスペインの住宅バブル
 → 続き

スペインは、1986年に、
ヨーロッパ共同体に加盟するんですが、
そのための要件を満たすために、
経済成長をすることになるんですね。


1999年から「ユーロ」の導入がはじまるんですが、
この「ユーロ」への通貨統合を実現させるには、
加盟国全体が、同じくらいの経済規模でないと
問題が起きてくるんですね。


ドイツだとか、輸出が強い国が、
ユーロ安にして安売り攻勢をかけると、
ギリシャだとか輸出が弱い国は、
輸入する時の値段が上がって、
物価が上がってしまうということで、


それなら、金庫も統合して、
富の再配分をしないといけない
みたいな批判もあったんですね。


欧州中央銀行に、一番お金を出しているのは
ドイツだとかの経済的に強い国ですから、
返済のアテがないなら、EUを離脱します!
みたいになっていた時があったんですね。


ちなみに、
いわゆるPIIGS諸国というのは、
フランスだとかを例外として、
非プロテスタントの国が多いんですね。


線を引いてる人たちと、
崩している人たちというか、
欧州の統合を進めようとする力が
働いていたということでしょうね。


1998年の辺りから、
移民が来るから」ということを当て込んで、
住宅を建てまくっていたみたいなんですが、


・2008年カタルーニャ地方の不動産価格は
スペインの自治州の中で最も大きく減少し、10,3%の値下がり。

スペインの不動産全体では5.4%の値下がり。

・しかし2008年スペインの新築マンションは0.8%上昇

(2009年3月31日 La Vanguardiaより)

http://dodonde.jugem.jp/?eid=972

好景気は、内需(土建)が支えていたんですね。↓

1992年のオリンピックを経て、
90年代後半からは特に不動産価格が上がり、
建設産業も好調だった。

大きな原因は内需だが、GDPの成長率も3%以上であり
2003年は対前年度比で20%を超えたらしい。

 しかし2007年のリーマンショックで
一気に不動産バブルが崩壊した。

その後に金融機関の不良債権が大幅に上がった結果、
2012年に深刻な経済危機に陥る。

その当時の失業率は、25%近くの570万人になったという。

そのうちの若者の失業者は50%を超える事態となった。

https://note.mu/flwmoon/n/n1ece8fa917d3
ちなみに、
2007年は、サブプライムローン危機ですね。


海外の投資家が、積極的に投資していて、
住宅ローンが組みやすくなっていたそうなんですが、


バブルが弾けて、
ローンを返せなくなった人が続出して、
銀行が破綻寸前になって、
国有化されたりしていたみたいですね。


しかし、移民が1割と多いことや、
制度上、簡単には解雇できないこと、
逆に、産業構造を変えずに
規制緩和をしたことが良くないとかで、
失業率は、なかなか回復していないようです。


 → 2012年の労働改革と スペインの苦悩


IMFだとか、ECBからいわれて
緊縮財政と労働市場の規制緩和をしたことも
影響してるんでしょうけどね。


カタルーニャは、左派が多いそうで、
多文化主義が浸透した地域らしく、


州都の国際都市バルセロナも、
スペイン内戦時代に、
左派が実効支配して立てこもっていた所
みたいですね。


カタルーニャ州は1930年代のスペイン内戦で左派・人民戦線の牙城だった。

http://www.sankei.com/world/news/171002/wor1710020005-n1.html


ロマ・カトといえば、世界最大の宗教団体で、
反共の旗振り役ですから、
保革の対立もありそうですね。


森友・加計問題でもわかったように、
「新自由主義」だとか、「経済成長」には、
税金を入れないと成り立たないんですよ。


カタルーニャのように、
産業革命のようなことをしている地域では、
大量の無産市民、失業者が生産されますから、
それを支えるお金も必要になって、
労働運動だとか共産党も出てくるんですよ。


生活の下支えもそうですが、
技能労働者を増やすために、
教育費を上げたがっているみたいですね。


教育水準は、もともと高い地域みたいですけどね。



地方分権」については、
日本でも小泉さんあたりから動いていて、


地方の自治体は、
産業の空洞化、過疎化、三セクの赤字などで
おおむね大赤字のところが多いということで、
地方への税源移譲」を望む声があって、


「沖縄を独立させよう!」という運動も
あったりするんですが、


許平和さんは、
沖縄は貧乏だから無理、
とおっしゃっているんですが。↓


 → カタルーニャ独立と沖縄がどんなバカ思考で繋がるんだ!!


それは彼らもよくわかっているハズで、
その上で独立させようとしているということは、
併合の密約が、裏であるということなんだと思います。


沖縄がなくなると、
尖閣諸島だとか、例の海底油田
日本のものではなくなります。


「琉球は、独立する権利(自己決定権)を
国際法で保障されています。

独立に必要なのは住民の意思と国際社会の承認だけ。

3年前には『琉球民族独立総合研究学会』が設立され、
スコットランドのように住民投票方式の
独立手続きを進める動きもあります」

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/185426/4

それと、小池百合子が
希望の党に入党したがっている議員に
こんな紙を配っているらしいですね。


 → 外国人参政権の提出回数


許さんは、やや知日的なところがあって、
以前は、動画チャンネルもよく見ていたんですが、
なんだか顔色が悪いような気がするんですが、


中国政府からの圧力だとかが
あったりするんでしょうかね。


 中国共産党幹部と深い関係があるとされる中国の大富豪が27日、
香港から失踪した疑いがあるとして、香港警察が捜査を始めた。

香港メディアが伝えた。

香港で捜査権がない中国の警察が本土へ連行したという情報もあり、
香港の高度な自治を保障した「一国二制度」を揺るがしかねない、
と問題視する声もでている。




「中国ビジネス」退避か推進か 
逃げ出す香港財閥、食い込む伊藤忠、
真逆の「経営判断」の行方は

http://www.sankei.com/premium/news/150304/prm1503040002-n1.html



中国が香港の大富豪をバッシングする理由
「恩知らず」批判の裏にどんな思惑が


スペインといえば、
大航海時代なんですが、


 → 世界史アニメ「大航海時代」by WEB玉塾


広大な領土を支配するためには、
官僚をたくさん雇ったり、
自前の軍隊を維持するために
お金がかかっていて、


植民地戦争だとか、
異教徒との戦いだとかですね。


そのために、重商主義だとか、
植民地との貿易で稼いだお金が
あてられていったんですね。


スペインは、中南米に進出するんですが、
とりわけ有名なのが、ポトシ銀山です。


 → ポトシ銀山 (世界史の窓)


宗教としては、カトリックで、
イベリア半島は「西の十字軍運動」の
最前線といわれたところで、


イエズス会の初代総長も
スペインのバスク地方の貴族みたいですね。


カトリック国として
スペイン王国の基礎を築いたのが
カトリック両王といわれているおふたりで、


 → スペイン・ハプスブルグ家の誕生

 → こんな感じだったらしい ^^;


王様のほうがアラゴン王国の方で、
このおふたりの娘さんが
ドイツ系のハプスブルグ家の王子と結婚して、
スペイン・ハプスブルグ家ができるんですが、



スペイン継承戦争で、
カタルーニャやアラゴンは、ハプスブルグ家に付いていて、
フランスのブルボン朝に負けてしまうんですね。


 → じっくり学ぼう!18世紀 第7回 スペイン継承戦争 求む王様


このスペイン・ブルボン朝の
初代国王のフェリペ5世は、
ハプスブルグ家の血縁者ではあるんですが、
スペイン家の嫡流は、途絶えてしまうんですね。


スペイン王国がイベリア半島を統一したり、
宗教をカトリックに統一させたり、
大航海時代で稼いだりしたのが
このカトリック両王~ハプスブルグ朝の時代なんですね。


そして、ブルボン朝というのは
ベルばらのあのフランス王朝ですから、
中央集権で、役人天国なんですよね。


日本の場合は、奄美大島の
薩摩藩のプランテーションの話が
こないだブラタモリでやってましたね。
 

まあ、そういったことから、
中南米はカトリックが多いんですね。


中米というのは、メキシコだとか
あのへんですね。


アメリカは、プロテスタントの優勢な国ですから、
アイルランドだとか、メキシコだとか
カトリック系の人たちには暮らしにくい、
ということで、


コロンブス騎士団」という
互助会を作ったんですね。


「コロンブスの方が、
 清教徒よりも先に来た!」
みたいな意味らしいんですが、


業態としては保険会社をしていて、
故J.F.ケネディ大統領だとかが
有名な支援者みたいですね。


こういう関係もあって、
信仰と暮らしが密接に関係している
ということのようなんですね。


ですから、社会運動なんかも
起こしやすいんですね。


今年は、宗教改革500周年の
アニバーサリーイヤーで、
今年の10月31日は、
法廷祝日になるそうなんですが、


なぜドイツで起こったのかというと、
ドイツというのは、今でこそ一つですが、
昔から地域性がつよくて、
小さい国にわかれていたもんですから、
宗教だとかにやりこめられやすかった
といわれていて、


バチカンのサン・ピエトロ大聖堂の建築のために、
免罪符」を売っていて、
これに噛み付いたのが
マルティン・ルターだったわけですね。


ハプスブルグ家というのは、
元々はドイツ方面の貴族で、


政略結婚で、どんどん勢力図を拡大して、
神聖ローマ帝国の皇帝を、続々と排出する家です。


皇帝を選ぶのは、各地方の選帝侯です。


皇帝は、各地域の統一を考えていたようですが、
教会は、バラけていたほうがいいのかして
反対していたようです。


ブランデンブルグ選帝侯ヨアヒム1世の弟が
司教をしていたんですが、
この人だとかが、
大司教の座を射止めようとして、
頑張りすぎてしまったんですね。


この宗教改革を後押しすることになったのが、
クーデンベルク活版印刷だといわれています。


今でいうと、
インターネットの登場のようなものですが、
この活版印刷の登場もまた、
写本家の職を奪ったといわれています。


この辺りにもなんだか、
悲しい物語があったりするんですが、


ともかくこのあたりから、
ハプスブルグ家による
検閲というものが始まり、


著作権というものの成立に
つながっていくわけなんですね。


検閲、異端者刈りといえば、
パプスブルグと、バチカンなんですね。


ヨーロッパの最高権威といえば
バチカンであり、ローマ法王で、
カトリックでは、


 バチカンの常識的な解釈 > 聖書が真実

で、プロテスタントでは、この逆なんですね。


プロテスタントの主流派の人たちは、
福音派まではいかないといわれているんですが、
聖職者よりも、聖書を大切にする人たちですね。


まあ、いまのスペインもカトリックなんで、
そういう対立はないんですが、
検閲というと、そういうことなんですよね。


日本だと、保守派(反共)の人たちと、
リベラル派の活動家がいますね。


プロテスタントも、そうなんですが、
これは戦時中に、敵国のスパイとして
治安維持法で弾圧されたからなんですね。


まあ、創価学会の牧口先生、戸田先生も
治安維持法で逮捕されてるんですけどね。


カトリックの神学校だとかは、
規律にすごく厳しいんですが、
お互いに信頼できる社会というのを
広げようとしているみたいですね。


こないだもやってましたけど、
スペインの人たちは、
一人でご飯を食べないみたいですね。


刑罰に関しては、サマリア法だとか、
わりと大らかなようですね。


ただし、神に許しを請わないと
ダメみたいですけどね。


フェリペ2世の頃がスペイン王国の最盛期で、
最大のライバルだったポルトガルの王女と結婚して、
東半球と西半球の両方を支配下において、
他に並ぶ国がなくなったことから、
太陽の沈まぬ国」とか言っていたそうですが、


エリザベス1世を殺そうとしたのがバレて、
戦争になるんですが、負けてしまうんですね。


 → こちら


スペインの無敵艦隊は、戦艦130隻以上、
イングランドは、軍艦34隻で戦ったんですが、
スペインが負けてしまって、
ここからイングランドの時代になっていくんですね。


徳川幕府も、スペインと切れて
イングランド寄りのオランダと貿易。


家系図でみると、両王の次女がフアナで、
ハプスブルグ家の王子との間にできた子が
神聖ローマ皇帝のカール5世で、
その息子がフェリペ2世なんですね。


嫁のメアリも、スペイン王家の血を引いていて、
エリザベス1世は、母違いの妹なんですが、
メアリが病死して、フェリペ2世が結婚を迫ってきて、
スコットランドの前の女王のメアリ
王位につけようとしていたみたいですね。


 → ドラマの予告編


この人はこの人で、プロテスタント系の貴族に
反乱を起こされて、逃げてきた人なんですが、
疑いをかけられて監禁されていたんですね。


それで、スペインは儲かったのかというと、
フェリペ2世の時代には、借金がかなりあって、


貿易も重商主義でしたから、
一般の人たちには、ぜんぜんお金が
回ってなかったんですね。


しかも、銀が大量に持ち込まれたもんですから、
銀の価値が落ちて、物価が上がっちゃったんですね。


とにかく、軍資金を集めて、領地を奪えば、
国が大きくなるというのが、この当時の発想で、
政略結婚というのは、平和的な解決策というか、
まだマシな方だったんですね。


各身分には、互助関係があったといわれていますが、
いまよりは相当厳しかったでしょうね。

企業・団体への補助金 (ウォルマート)



さいきん、ニュースで多いのが、
不倫と、あと一つは補助金です。


森友と加計の問題というのは、
どちらも、私学を誘致するために、
不当なまでに高額の補助金が
行政から支払われていて、
しかも、そこに至る手続きも
不当なものだった、というものでした。


消費税の増税についても、
法人税の減税とワンセットで、
社会保障費の補填に使われていない
という批判がありました。


 →【消費税の年表】


バブルのあと破綻した住専などの
金融機関への公的資金の注入だとか、
「新銀行東京」だとかもそうですね。


リーマンショック以降は、世界中で
金融機関の救済とか、景気対策が
行われていたようです。



実力主義で有名なアメリカでも、
補助金や腐敗というのは
問題となっているようです。↓

ドキュメンタリー映画「ウォルマート」(後編)

https://www.youtube.com/watch?v=x5jWnHNpM2o


後編はつまらないんで、
前編を見た方がわかりやすいと思うんですが、


 → こちらが前編 (Youtube)


この映画は、民主党系のドキュメンタリーというか、
マイケル・ムーアも、最終的には、ヒラリーを応援してましたが、
どちらかというと左派というか、
貧しい人寄りみたいですね。


ウォルマートが給料を下げるために、
不法移民を雇っているという証言が
紹介されていますね。


日本でも「奴隷制度」とかありますね。↓
 
 

当然、中国側のブローカーは支払うことができません。
 

そこで、「仲介料」や「保証金」などの名目で、

法外な金額にも拘わらず、

全て「技能実習生」の負担になりました。


 事情を理解できていない技能実習生は、

最低賃金ギリギリで働いた給料では返済不可能な金額を、

家族、親類縁者から借金し、入国してきたのです。


http://www.data-max.co.jp/290908_knk_01/



ヒラリー・クリントンは、
党内では富裕層寄りみたいですね。↓


民主党にもウォール街のシンパ

http://www.twitlonger.com/show/n_1sq5v58


「クリントノミクス」と呼ばれた 金融自由化

http://www.twitlonger.com/show/n_1sq5v5j

 

ヘッジファンドは、過去の選挙よりも

はるかに大きな役割を果たしており、

ヒラリークリントンは最大の受益者である。(WSJ)

https://www.wsj.com/articles/hedge-fund-money-has-vastly-favored-clinton-over-trump-1469784601


米大手ヘッジファンド経営者、クリントン氏への支援表明 (ロイター)

http://jp.reuters.com/article/klarman-clinton-idJPKCN10F0GW


ウォルマートの創業者の親族と親交があるとかで、
左派から疑われていたことがあったそうです。↓
 

クリントンのウォルマートとの関係は左翼の疑念を煽った

http://bit.ly/2wNJ3Al


アーカンソー州の元知事と
地元企業という関係ですね。

 

BRICS関連の醜聞というのも
選挙の前からあったみたいで、↓
 

クリントン候補、財団に中国人の巨額寄付で疑惑浮上…中国権力闘争が米大統領選に飛び火

http://biz-journal.jp/2016/09/post_16683.html


クリントンの「チャイナ・コネクション」(ハフィントンポスト・新潮フォーサイト)

http://www.huffingtonpost.jp/foresight/clinton-china_b_11670498.html


このブログ独自のネタでも1つあって、
 オリンパス事件で登場したアクシーズ証券の投資先が
「クリントン・グループ」という有名なヘッジファンドで、 

クリントン夫妻との関係は不明ですが、
クリントン政権に呼ばれたとかいうグレン・S・フクシマ氏が 
アクシーズ証券の招きでスピーチをされていたようです。↓

ウェブサイトのログまとめ

http://www.twitlonger.com/show/n_1sq5v6g

パナマ文書にも登場。↓

https://offshoreleaks.icij.org/nodes/10059858


住宅関連が多いんですが、

戸建て住宅はともかく、
マンションなんかだと
コンクリートをたくさん使いますよね。


セメントというと麻生さんのご実家か有名ですが、
日本で一番大きいのは、太平洋セメントという会社で、↓



土地の新しい価値を創造する不動産事業


太平洋セメントは、

全国に保有する土地をさらに有効活用するために、

不動産事業を展開しています。


https://web.archive.org/web/20000620192041/http://www.taiheiyo-cement.co.jp:80/comp/message_fr.html 

経団連でも重鎮なんですが、
元をたどると、
国の払い下げでスタートしたとか、
そういう話もあるんですよね。

1884年(明治17年)には官営深川セメント製造所を好条件で払い下げられ

これが浅野セメント(後の日本セメント、現在の太平洋セメント)の基礎となる。

この払い下げには取引で浅野の仕事ぶりを見込んだ渋沢栄一の後ろ盾があった。

https://ja.wikipedia.org/wiki/浅野総一郎


 

セメントは、7割方、国内で賄われていますから、
内需産業といえば、内需産業なんですね。

 
いまは震災復興で持ち直していますが、
少し前は、公共事業が減った影響で、
外資系と提携だとかいう話もあったようですね。↓


「仏・ラファージュ社(以下ラ社)のスタンスは、

日本市場の単体ではなく

日本および朝鮮半島(韓国・北朝鮮)を1つのエリアと見ています。

 

https://web.archive.org/web/20160301122747/http://www.data-max.co.jp/2012/03/30/070000_dm1435.html


日本株式会社vs新自由主義
のようなことが、いわれて来ましたが、
大多数の人にとって一番いいのは
どういう状態なんでしょうね。

 
お金持ちはお金持ちだと思うんですけどね。


まあ、普通の人が減ってきたので、
新しい人を入れてるんですけどね。


フクシマ氏のスピーチにもあるように、
共和党には、右派といわれるグループがあって、
民主党にも、左派といわれるグループがあって、
ブッシュJr対ゴアの頃から
すでにこういう構図があったみたいですね。


フクシマさんについては、細川政権の頃に、
対日制裁を煽った黒幕だと言われていて、↓


 → くわしくはこちら

フクシマさんというと、奥様も有名ですね。


 ・ブラックストーン・グループ (投資ファンド)
 ・ブラクストン (コンサルタント。竹谷とし子)

  → 公明党の竹谷とし子が昔いた「ブラックストン」 

人財革命」 橘 フクシマ 咲江 (著)

http://amzn.to/2gNAMmM


ウォルマートの問題については、
日本でも「大店法の改正」というのがあって、
街道筋に栄えた商店街が
姿を消して行きました。

 
 →【大店法の年表】


一番いいのは、
補助金だとかで
国が支えて
企業の負担を減らすのではなくて、



ちゃんと監督ればいいような気もするんですが、
そのためには人を増やさないといけないんですね。


でも人を増やすと、全体の賃金が下がるし、
困る人もいるんじゃないかと思うんですよね。



じつは監督しきれないという問題も
あるとは思うんですけどね。

楽しい人々の名前を書き連ねてみる その3

まだ書きかけなんですが、


----------------------------
baha

MUSASHI LTD.★

JAPAN TOBACCO INC.★

JP HOLDINGS LTD.

SECOM GROUP LTD.★

SANWA HOLDINGS LIMITED★

KAWASAKI ENGINEERING COMPANY LIMITED★

NISSHO IWAI INVESTMENTS INC.★

PANASONIC CORPORATION★

TOSHIBA SOFTWARE CO., LTD.★

SUMITOMO LIFE BAHAMAS LIMITED★

PENTA-OCEAN INTERNATIONAL CORPORATION LIMITED★

TOKAI HOLDINGS CORPORATION ★

ITOCHU LIMITED

BRIDGESTONE INTERNATIONAL LIMITED★
Bridgestone Holdings Limited
BRIDGESTONE LIMITED

YAMATO HOLDINGS LTD.★
YAMATO CORP. LTD
YAMATO INTERNATIONAL LIMITED

MITSUBISHI INTERNATIONAL SERVICES LTD.★

NAMCO HOLDINGS LIMITED
SEGA HOLDING CO. LTD

DOW HOLDINGS LTD.★
ATOS CO. LTD.
P & G, CORP.

DENA INC.
MONEX INC.

VISA CORPORATION INC.★

JTB HOLDING INC

OKI Corporation★

SONY LTD
SONY ET KALY CORP.
 
CISCO INTERNATIONAL LTD.

ASAHI MEDICAL INTERNATIONAL LTD.

CANON ENTERPRISES INC.
CANON INC.

OLYMPUS INC.

NEC,LTD.

FUJITSU LTD
FUJITSU INVESTMENTS LIMITED

MITSUI SERVICES GROUP LTD

MEIJI FIRST GROUP CORPORATION

ANA HOLDINGS INC.★

CITIZEN HOLDINGS LTD★

H.I.S. INTERNATIONAL TOURS (CARIBBEAN) LTD.
H.I.S. HAMILTON LTD.
H.I.S. LIMITED.
H.I.S. INTERNATIONAL LTD
H.I.S. TRAVEL LTD.★
H.I.S. MANAGEMENT INC.
 
MORI HOLDINGS CORPORATION
MORI, INC.
MORI INVESTMENTS LIMITED
 
ORIX LTD.
ORIX TRIPOLAR - YEN FIVE L LTD.
ORIX TRIPOLAR - YEN THREE L LTD.
ORIX TRIPOLAR - YEN - LTD.
 
DAIWA HOLDINGS LTD.
DAIWA INC.

JVC Corporation

DUNLOP DUNLOP CORPORATION

NIKKEI CORPORATE SERVICES LIMITED

AEON HOLDINGS LIMITED

BROCCOLI LIMITED

CHIYODA LIMITED

DUSKIN S.A

NIPPON TOSHI KAIHATSU COMPANY LIMITED
NIPPON PERFORMANCE FUND LTD., THE
JPM NIPPON NEUTRAL FUND, LTD.
NIPPON MARKET NEUTRAL FUND LTD
NIPPON HENG STEEL LIMITED
Nippon Shipping Co. Ltd.
ALGERIA NIPPON GAS TRANSPORT CORPORATION

SAKANAKA AKIO ★

MIZUTA BLUE LIMITED
KOIKE CORPORATION LIMITED
CHIYODA LIMITED
TOSHIMA LIMITED
SHINSEI SANGYO CO. LTD.

ASHIKAGA LIMITED

SON & KITAO LTD.

----------------------------
pana

TOSE CO., LTD ★

BANDAI HOLDING CORP. ★

MEDIA FACTORY ★

CANON CORPORATION
ENEOS S.A.
NEC HOLDING LTD.
NOMURA INVESTMENTS LTD.

MARUHA NICHIRO CORPORATION ★

SOJITZ CORPORATION ★

SUMITOMO FORESTRY LTD.★
SUMITOMO PROPERTIES LIMITED

MIXI GROUP INC.
MIXI FOUNDATION

TOA ENGINEERING CO. LTD.★

TOKAI DENPUN CO., LTD.★

YAMAZAKI MAZAK LTD.★

TRANSCOSMOS INC.★

MIZUNO THODO CO., LTD.★

MITSUI PROPERTIES INC.
MITSUI SECURITIES CORP.
MITSUI SERVICES GROUP LTD.

Nissan Property Holdings UK Ltd.
Nissan Holdings Ltd
NISSAN SHOJI CO. LTD.
Nissan Property Holdings UK Ltd.
 
ITOCHU TRADING LTD.
KENWOOD HOLDINGS INC.
ONWARD HOLDINGS S.A.

The Nippon Gohse Chemical Industry Co.,Ltd.
Aozora Partners Ltd.
Nissan Holdings Ltd
NISSAN SHOJI CO. LTD.
KONAMI CORPORATION LIMITED
NAMCO HOLDINGS LIMITED
TIS HOLDING INTERNATIONAL LTD
TODA INC.
GRICO GLOBAL S.A.
MIYAGI DENKI HOLDINGS LIMITED
Japan Fujita Materials Industry Co., Ltd
JAPAN FUJITA LTD.
Japan Kobe Beef Co., Limited
DAIWA BUSSAN LTD.
Minolta Corp
NICE HOLDINGS LTD.

ORIX HOLDING LTD.
ORIX TRADING LTD.
ORIX TRADING S.A.
ORIX MARKETING CORP.
ORIX TRADING S.A.
ORIX TRADING S.A.
Orix Planning and Consulting Inc.
 
Hiroshi Mikitani★

OZAWA HIROMI

ZHANG CHUNHUA
YAMAMURO SHOSAK

MIURA JUN
MATSUDA Daiju

Kari TAGAWA
YAMAMOTO SHUMA
PRZEMYSLAW EUGENIUSZ PLAZINSKI
Akinori Oyama
MIYATA FUMIO
YUKI NAKAGOME

KIYOTSUGU KAWASAKI
MUTO KAZUHITO
TSUSHIMA KOJI
OZAKI SHIGERU
YASUHIKO ONO
YASUSHI KINOSHITA

KAZUHIKO KANAI

CHANG Cheng-Wang

YOSHIFUMI TAKEDA
Scott C. Campbell
IKUO ITO
ARAI NORICHIKA
TAKEDA YOSHIFUMI
David Sancho Shimizu

TAKUYA MATSUO
OTOWA HIROYUKI
Anthony Collins
Shires CHANDRAKAR
Mark Jonathan Ansell

KOJI IZUMI
MAO SAITO
KURAKI YUICHI
Hideki Kinuhata
BERTRAM NICHOLAS MILLER
RAMIR ROQUE CIMAFRANCA

KOJI IGA
KANAKO TAKANO
MAYUMI SUZUKI
SHIMADA MASAYUKI
TANGE TEIKO
TANGE AKIRA
HIROYUKI KOHRI
TAKAHIRO INOUE
AKIYUKI TAKAYA

TOSHIMA BUILDINGS INC.

SANEATSU OKI
Qi Donghong

Yusuke Hato
FENG GE
SATORU TSUTO

Shu Gaiin
YASUO MATSUZAWA

SHINICHI HORII

DONG MIN
SUZUKI MAYU
LIU HUAN
GU QILONG

Takahashi Sohachiro ★
Akiko Makino
TAKAHASHI SOHACHIRO

FUJIO HAJIME
KAZUE OGASAWARA
WANG YI

Lee Meng Tong

Hiroshi Mikitani
TOSHIYUKI MIYAMOTO
KENJI NISHI
TANAKA YASUYOSHI
TAKEYOSHI OMORI

SOFTBANK BB CORP.
SOFTBANK CHINA HOLDINGS PTE LTD
MAEDA ELECTRONICS CO., LIMITED
Mitsuru Sugiyama
TADAMASA KANEKO
MURAKAMI TAKESHI SHOTEN CO., LTD.

KIYOSE, YUKIMICHI

NAITO KUNIHIKO

TOKUYUKI WATABE

HIROAKI IKEDA

ANDO KOKI

Compressor Samsung International Trading Co., Ltd.

Yoshida Shuzo

OPTEX INC.

SANEATSU OKI ★

----------------------------
off 

Taisei Corporation★
Kajima Corporation★

NTT do Co Mo,Inc ★
Tokio Marine Holdings, Inc ★
Kumagai Gumi (H.K.) Limited★
Daiwa Securities SMBC Principal Investments Co. Ltd.★
MITSUI Investment Limited
YUSEN AIR & SEA SERVICE HOLDINGS (SOUTH ASIA) LIMITED

Fast Retailing Co., Ltd.★

Mitsubishi Group Corporation★

SUMITOMO METAL INDUSTRIES LTD★

PCCW Japan Limited ★

Japan Asia Investment Co., Ltd ★

Nippon Computer Limited ★

Itochu Ltd

ORIX INVESTORS CORP.

Komatsu Investments Limited

Penta Ocean International Ltd★

Taiwan Shiseido Co. Ltd.★

SHOWA STAINLESS INDUSTRY LIMITED★

Tomohiko Nagase


Yoichiro MAEKAWA
Akira TAKASHIMA
Shigeo Matsui

Yasuhide Iguchi
Dai Nippon Printing Co., Ltd
LIEB FRAU CO., LTD.
Junko Hirayama
Shi Jieping
SHIBATA Takashi
TSUKUI Takahiro
Masahiro FUKUDA
Toshka Inc.
Eiko Sada
Toshitake Suzuki
Philip Gavin Mark WOODALL
Taku Tanaka

CHIYODA LEASE (CAYMAN) LIMITED

MORITA CONSULTANTS LIMITED

Taku Tanaka (Yotsuya)
OKAMURA KEIKO
Ichikawa Sangyo Company Limited

Rakuten Strategic Partners, Inc.

C/O Ms Maeda Tae

KITAGAWA Kazuya
KITAGAWA KAZUHIRO

Wu Kebo
TOKUMARU Takeji
Tong, Ching-Hsi.

Yatsuki Mutsumi
Hisako Akutagawa
Wataru Yoshikoshi
Masaru Yamamoto
Nobuko Otomo
Joji Otomo
Shiro Otomo

Sun Arrow Co Ltd

KENTARO MATSUDA
KITAGAWA Kazuya
Ishimura Akira
Neil Geraint Bevan
USUDA Kayoko
JAL Leasing Co., Ltd
Yoichi ABE
Tsuyoshi Sugibuchi
KEIKYO HARIBAYASHI
OTSU Masami
Interpacific Fund M
KOSAKA Yasunori

William Van Alstine
Kyu Eikan
Kyu Aran
Kyu Seihin
Mimi T. M. Chang
Michael Chang
Velisarios Kattoulas
Akiko Yamamoto
Minako Wakayama
Kazunari Kohno
Hamish A Ross
Naoto Tago
Dream Incubator Inc.
DI-1 INVESTMENT FUND


Sadao Koyanagi
Satoshi Aoki
Norikazu Akiyama
Mamoru Nakamura
Megrim Ondo
MIYATSUKA Isao
Hiroshi Tachigami
Yoshihiro Mageta
Ayoko Miyake
Ayako Miyake
TSUJI KUNIHIKO
Yasuhiro FUKUDA
Sata Yasuhiko
HAYASHI KENZO
Okie Cho
Shigeru Ogino
Anthony Heweston

YOICHI KAJIRO
YUSUKE KAJIRO
YOSHIKI KINOSHITA
NAGAMOTO Shinji
Takahiro Mazaki
Tomoya Murakami
AKIYUKI TAKAYA

SAITO Tatsuo
Taiji Takeda
Alpha Tango Trust
ASAKAWA Futoshi
WATANABE, KEIKO

John Fairley
Masako Fairley
AKIKO SUZUKI
YAMATO Fumiaki

She Jieping

KOYAMA Mitsuru
INOUE Takahiro
Tsong-Tso Kuo
Akihito Higa

ZHENG YU LONG ???
Yulong ZHENG

SHOICHI YONEMITSU

Valerie Von

Masayuki Endo

Lin Liu
Zhengbo Zhang
LIU LIN

Koji YANAGISAWA
HUANG, Yin-Jye
Otsuka Shuichi
Kotani Atsushi
CHEAM SOON TEE
Dicky Tjokrosaputro

Kaburagi Isamu
Shiohama Daihei

CHITANI JUNYA ★

Tetsuya Sawada

Tanaka Nobuhiro

ONO Jun

Lin, Li-Yu/Wan Cheng-Tsai
Sharecrop Limited
Wan, Cheng-Tsai & Lin,Li-Yu
Eijiro Kodama

Noriko Wado
Masaru Wada
Trustcorp Limited

Junko Oshima

Tomofumi Fukuda
Yasuhiro FUKUDA
Shinya FUKUDA
Jiro Fukuda
Masahiro FUKUDA

KOSAKU MABUCHI

Tonami Oshida ★

Makoto Yanase
YANASE Tomoharu

Tadao Ando
Mikio Ando

Enio SHINOHARA
Shinohara Takeru
Hirofumi Hirano ★

Junta AYUKAWA ★

Koji Okada

Lixil Graphics Ltd.
Murata Kimpaku Co. Ltd.
Wacom - ECS Limited

----------------------------

とりあえず今回は、


GPIFの投資先リスト ( 関連性が指摘されているもの。※Excelファイル。)
JOCのスポンサー企業リスト ( ほとんどいずれかに該当。)
・東京23区、市部のリスト ( 個人名のもの。住所あり。)

で検索してみました。




それから、
GPIFの投資先リストをみていて気付いたのが、
能見防災や、ナカノフドー建設など、
関連する銘柄が、かなりの確率で
含まれているということです。 
 

それから、よく似た名前がありますから
注意してみてください。


 英語表記の会社名につく「Co., Ltd.」や「Inc.」の違い

 

楽しい人々の名前を書き連ねてみる その2

Harunori Takahashi (off) ★
ISL LTD.
TORU MASUZAWA (off) ★
YASUMITSU SHIGETA ★
SHIGETA Naho
Takeo Tamara (off)
TOEI SANGYO CO., LIMITED
TOEI ANIMATION ENTERPRISES LIMITED (off) ★ 
Tatsunoko Holdings Company Limited (off) ★ 
KONAMI CORPORATION LIMITED★
IDEAWORKS ANIMATION INC. (off) 
GAME ON (HOLDINGS) LTD. 
LCA Producciones Holding, Corp.
LCA Producciones Panama, Inc.
Renaissance 割愛。★
Venture Link International Ltd (off) ★
AXAM INVESTMENTS LIMITED ★
AMMS INTERNATIONAL LIMITED ★ 
Axis 割愛。★ 
ITX Limited ★ 
Kazuhiro ASAKAWA★ 
ASAKAWA Futoshi(off) 
Tabata, Nobuyuki (off)
Nobuyuki HAYASHI (off)
Arita Translation Ltd.
ARITA TRANSLATIONS LTD.
ARITA FOUNDATION 
Eie International Limited (off) ★
Ryuji Ishii
Toshinobu Kijima (off)
Koike Shoko (off)
NAOHISA TOMOSUGI
Hikita Akihiro (off)
KOJI IZUMI あと割愛。
Akira Suda (off)
TAKEYOSHI OMORI
DENTSU SECURITIES INC.★
YAMATO Fumiaki (off)
YOSHIFUMI TAKEDA
IKUO ITO
TAKEDA YOSHIFUMI
KENTARO MATSUDA (off)
KITAGAWA Kazuya (off)
Ishimura Akira (off)
USUDA Kayoko (off)
JAL Leasing Co., Ltd (off) ★
KEIKYO HARIBAYASHI (off)
OTSU Masami (off)
KOSAKA Yasunori (off)
Japan Fujita Materials Industry Co., Ltd
JAPAN FUJITA LTD.
YOSHIHITO KIKUGAWA (off)
SHINSEI KIKUGAWA (off)
KOHEI KIKUGAWA (off)
JCom Limited (off) ★
FUKUI Masayuki (off)
FUKUI Hideaki (off)
Musashi Investments Corp.
FORTRESS INVESTMENTS S.A.★
FORTRESS INVESTMENTS AND PARTICIPATIONS LTD.
AOSHIMA SHINEI INC.
KIYOTSUGU KAWASAKI
Katsuhisa KAWASAKI (off)
Isamu Kawasaki (off)
NGI HOLDINGS LTD.★
KANEKO HOLDING INC.
INDEX COMPANY CORP.
YUASA TRADING CO., LTD.
Minerva Fiduciary Services (Mauritus) Limitd as trustees of the Mori Trust ★
GONZO LIMITED
GDH Limited (off)
YOSHIHISA UENO
Noboru Ueno (off)
Ueno Toshihito (off)
NAKAYAMA CHIKEI あと割愛。
Willcom Corp.★
GMO Global Limited ★
Matsunaga Yoshiyuki (off)
KOMIYA SHOSHIN
MASAZUMI KOMIYA
EBINUMA YUSUKE
Yoshinobu Iwasaki (off)
Kazutoshi Hida (off)
MOGI YOSEI
ITOCHU TRADING LTD.★
Itochu Ltd (off)
YASUDA FINANCE CORPORATION ★
Yasuda Tsucho Limited (off)
KYOEYI DENSO LIMITED
CANON CORPORATION
CANON Electronics Inc. (off)
CANON HOLDINGS LIMITED (off) あと割愛。
OZAKI SHIGERU
Hiroyuki Ozaki
TOTO UNICORP LTD
Toto International Limited
SOJITZ CORPORATION ★
Nissho Iwai Corporation (off) ★
Nissho Iwai Hong Kong Corporation Limited (off) ★
Xinhua Investments (China) Limited
Akiyoshi KUBOTA (off)
Kubota Hideyuki (off)
Kubota Katsuaki (off)
KUNIO MASUDA
MASUDA KAZUKO
MASUDA Takahiro (off)
OZAWA HIROMI
GOTA UESHIMA
Makoto Yanase (off)
YANASE Tomoharui (off)
Hiroyuki SHIMADA (off)
Yokota, Tomoe (off)
TOP GEAR INVESTMENTS LTD.★
Noriyuki NAKAZAWA (off)
Shinsuke Nakazawa (off)
Noriyuki NAKAZAWA (off) 
HIKARI TRADING LTD. 
HIKARI HOLDINGS S.A. 
HIKARI BULK CARRIERS LIMITED 
Atsushi Hoshino 
Hashing Maseru (off) 
Tatsuya Hoshino (off) 
Masaru Sasaki 
Maseru Morimoto 
MASARU ITSUKAICHI 
Hoshino Masaru (off) 
Masaru Wada (off) 
AOKI MASARU (off) 
Maseru Yamamoto (off) 
SUMITA MASATOSHI (off) 
justice割愛。 
peace割愛。 
MEDIA WORKS LIMITED (off)★ 
Hirokazu HIGUCHI (off) 
TKC LAWYERS ★ 
ANIMA S.A. ANIMA INTERNATIONAL LIMITED (off) 
TBS Universal Ltd. 
Accenture International Limited (off) 
Iida Shinichi (off) 
Kazuhiro Fujimoto (off) 
TANAKA FINANCE CORPORATION あと割愛。 
Kento Yoshinaga 
Stanley割愛。 
AMANA CONSULTING & PROJECT DEVELOPMENT INC. 
AMANA INVESTMENT COMPANY LIMITED 
AMANA PARTNERS INC. 
AMANA CONSULTANTS LIMITED 
YAHAGI Tetsuya (off) 
Nishikawa Associates Co., Ltd. (off) 
Kazuhiro Aoyagi (off) 
Hitoshi ANRAKU 
Nissan Property Holdings UK Ltd. 
Nissan Holdings Ltd ★ 
NISSAN SHOJI CO. LTD. 
Shinsei Bank, Limited (off) ★ 
MONEX HOLDINGS S. A.あと割愛。★ 
TEPCO LIMITED★ 
TEPCO INVESTMENTS LTD.★ Shirai, Tsuneo
Ichiro YAMANAKA
SHOWA STAINLESS INDUSTRY LIMITED (off)
SHOWA TRADING CO., LTD. (off)
SHOWA GROUP HOLDINGS LIMITED (off)
BBH INTERNATIONAL LTD.
FIDELITY INVESTMENTS LIMITED
TIS HOLDING INTERNATIONAL LTD ★
Tetsuya Sawada (off)
UENISHI HIROMI
NOGUCHI TOSHIO
JUPITER INVESTMENTS INTERNATIONAL LIMITED ★
FURUTA TOYOSHI
Yoshihiko Furuta (off)
SANKYO TECHNOLOGY CO., LTD.
Sankyo Instrumentation, Ltd (off)
Kaifu Group International Limited (off)
Niko Sada (off)
Toshitake Suzuki (off) Mitsui O.S.K. Lines, Limited
HIROSHI ONO (off)
AIDA Investments Global Ltd.
AIDA LIMITED
AIDA CORPORATION
FUNDACIÓN AIDA
Honda International Ltd.(off)
Yoshiaki Honda (off)
Honda Printing Holdings Ltd.(off)
Tomohiko Nagase (off)
KANAKO TAKANO
MANDA TRADING LIMITED
MANDA LIMITED
Manda Investments Group Ltd. (off)
NAGARA DEVELOPMENT CORPORATION
Nagara Oversea Holdings Ltd. (off)
Yanagawa International Corp. (off)
Hiruta Masashi(off)
HANNAN HOLDINGS S.A.★
Takuya Hashiguchi (off)
TOGO CORPORATION
Togo Management S.A.
TOGO Bottling Company Limited
Katsu World Co., Ltd
SUENO AKIYOSHI
Akiyoshi KUBOTA (off)
Maseru Morimoto
Toshiba Morimoto (off)
Chiharu Morimoto (off)
SANKO GROUP LTD.
Sanko Electronics Co., Ltd. (off)
NAITO SHINSEI
SHINSEI KIKUGAWA
Hiroko KATAYAMA (off)
Isamu Sakakibara (off)
TAKAMATSU INVESTMENTS LIMITED
ALFEX GROUP LTD.
Bayview International Ltd.
State Street Financial Ltd. (off)
State Street Partners Inc. (off)
Sankei Bussan Company Limited (off)
KASAI INVESTMENT CORP.
Keizo Ikeda
KATSUAKI MATSUSHIMA
MUTSUHIRO HASHIMOTO
Kenichi Dobashi(off)
HAYASHI KENZO (off)
Shigetoshi Sato (off)
SUZUKI MAYU
NIKKO CORDIAL LIMITED ★ あと割愛。
PARK INC. p-ark?
MEIWA SHOJI CO., LIMITED
Oikawa Hirofumi (off)
KITA CORPORATION
KITA LIMITED
NAGAOKA ENTERPRISES HOLDINGS CO., LTD (off)
SUGA NETWORKS INVESTMENT LIMITED (off)
Suga Research Ltd. (off)
ENO CAPITAL LTD.
NAKAYAMA CHIKEI
SORYU NAKAYAMA(off)
Nakayama Takeshi, Nakaya Setsu & Nakay Yoshifumi as joint tenants(off)
Nakayama Takeshi(off)
MATSUDA MASUMI
MATSUDA MASUO
MATSUDA Daiju
KENTARO MATSUDA(off)
MATSUDA, MINORU(off)
Kenji Matsuda(off)
Katsutake Matsuda(off)
MATSUDA Mikihiko(off)
FURUKAWA HIROSHI
Furukawa Ryoji (off)
Yuri Furukawa (off)
Harvest Investment Management Corporation (off) 
Harvest Investment International Corp. (off) 
KOYAMA Mitsuru(off) NISHIO KAZUMI (off) 
YAMANA LIMITED 
YAMAUCHI KAZUHIKO 
Yasuo Yamaguchi (off) 
YAMAUCHI Shigeya(off) 
Tabata, Nobuyuki(off) 
Nobuyuki HAYASHI(off) 
Iijima Katsumi (off) 
YASUHIKO ONO 
SUZUYO KUWAHARA 
FUKUHARA SHINGEN (off) 
Novartis International Holding Limited ★ 
UCHIDA YUSUKE Taiwan Shiseido Co. Ltd.(off) ★ 
DHC URUGUAY S.A ★ 
Minako Wakayama (off) 
Aozora Partners Ltd.
SECOM SCIENCE AND TECHNOLOGY FOUNDATION ★
Taiwan Secom Co., Ltd 
Nippon Paper Industries Co., Ltd. (off)
Japan Petroleum Exploration Co. Ltd. (off)
Dream Incubator Inc.(off) ★
Dai Nippon Printing Co., Ltd (off)
SUMITOMO METAL INDUSTRIES LTD (off) ★
SUMITOMO PROPERTIES LIMITED ★
SUMITOMO FORESTRY LTD. ★
Komatsu Investments Limited (off) ★
Kao Corporation (off) ★
Tokio Marine Holdings, Inc (off) ★
Mitsubishi Corporation (off)★
TOYO ENGINEERING CORPORATION
Marubeni Corporation (off)★
Yoshikazu SEKI (off)
Masahiro Seki(off)
TAKAGI SHINICHI
Takagi Hiroyuki (off)
OMURA HOLDING INC.
KENKICHI NAKANISHI
Hiroshi Nakanishi(off)
HIRODHI NAKANISHI(off)
Yutaka Nakanishi(off)
NAKANISHI Takamoto(off)
OKAMURA KEIKO (off)
Pentax Alliance Ltd. (off) ★
Shigeo Matsui (off)
Takaaki Kawashima (off)
OSAWA, YUKO あと割愛。
Osawa Toshiya, Osawa Takahiro and Osawa Yoshimi (off)
Otsuka Shuichi (off)
Kazoo Otsuka (off)
Jun Otsuka (off)
OKUBO KEN ???? (off)
SHIMIZU TATSUYA
Tommie Shimizu (off)
SHIMIZU SEIZO (off)
Elpida Holdings Ltd.
ELPIDA CAPITAL LTD.
TANAKA YASUYOSHI
HISADA YOSHIMI
KATSUAKI MATSUSHIMA
NAKAJIMA TRADING CO., LTD
NAGAMOTO Shinji (off)
SHIMURA MIEKO
Kaki SHIMURA (off)
Mike NAKANE (off)
Yoshi Nakane (off)
Akio NAKANE (off)
Takao NAKANE (off)
CHIZUKO IWASAKI
Yoshinobu Iwasaki (off)
Iwasaki Kazu, Iwasaki Mieko and Iwasaki Yukio (off)
ORINO CORP. (off)
Yoshiko Nagao (off)
Akin Nagao (off)
KITANO TAKAHIRO
Akiko Makino
Shinsuke Kataoka (off) 
SASAGO YOSHIMITSU (off)
Yoshimura Holding Ltd.(off)
Asada Shinji (off)
Shindo Sumidomo (off)
Speed net Limited (off) ★
SUMIDA FAITH ENTERPRISES LTD.
MASAYUKI NEZU
Kowa Group Co., Limited
TAKASAKI JUN
MARUYAMA YASUSHI
MARUYAMA RURIKO
Tetsushi MARUYAMA
MARUYAMA SHIGEMORI
Maruyama Akira (off)
Maruyama Nariyuki (off)
MIURA CAPITAL S.A.
THAI-DAISO CO., LTD.★
Hiroshi WAKASA (off)
RENAISSANCE CAPITAL LIMITED
RENAISSANCE CAPITAL INVESTMENT LTD.
KAWAGUCHI TECHNOLOGY LTD. (off)
OKUDA PEARL COMPANY LIMITED
Koji Kikuchi (off)
KIKUCHI Yuko (off)
Taketo Kikuchi (off)
Kota KIKUCHI (off)
Yuko Kikuchi (off)
Hiromi Kikuchi (off)
Shuichi Miyawaki(off)
MR. YOSHINORI ANZAI
Takeshi Kitamura (off)
BANDO advisory partners AG
ENRON INVESTMENTS LTD.★
SEVEN SEAS HOLDING INC.★
SANKO GROUP LTD.
Sanko Electronics Co., Ltd. (off)
KIMURA AG.
Koreto Ogata (off)
UCHIDA S.A.
YOSHIHISA UENO
Noboru Ueno (off)
Ueno Toshihito (off)
FUKUI Masayuki (off)
FUKUI Hideaki (off)
KITAGAWA KAZUHIRO (off)
KITAGAWA Kazuya (off)
Takehisa Kanamori (off)
KIYOTSUGU KAWASAKI 
Katsuhisa KAWASAKI (off)
Isamu Kawasaki (off)
SUNAO FUJII
NAKAYAMA CHIKEI
SORYU NAKAYAMA (off)
Nakayama Takeshi, Nakaya Setsu & Nakay Yoshifumi as joint tenants (off)
Nakayama Takeshi (off)
Kokichi Nakayama (off)
SHINICHI HORII
MIYAGI DENKI HOLDINGS LIMITED
KENKICHI NAKANISHI
Hiroshi Nakanishi (off)
Yutaka Nakanishi (off)
NAKANISHI Takamoto (off)
FURUKAWA HIROSHI
Furukawa Ryoji (off)
Yuri Furukawa (off)
Shinohara Takeru (off)
Gunji Watanabe/ Yasutoshi Watanabe (off)
Watanabe, Toshiro (off)
Koike Shoko (off)
Hiroshi WAKASA (off)
SAKURAI SPORTS COMPANY LIMITED (off)
NISSAN SHOJI CO. LTD.
MEIWA SHOJI CO., LIMITED
KONISHI GIJUTSU INC.
KONISHI INVESTMENTS LTD.
Yasutoshi Masuzawa
Takahashi Tetsuya (off)
TIMESQUARE VENTURES CORPORATION (off) あと割愛

TAKUYA MATSUO
Koichiro MAEKAWA (off)
Toshinobu Kijima (off)

続く 

楽しい人々の名前を書き連ねてみる その1

Soka Capital Inc. 

Hiroshi Mikitani

IKEDA INVESTMENT LIMITED

FX Holdings Limited

IKEDA CORP.

GREEN IKEDA S.A.

SG TRUST (SWITZERLAND) SA

KODAIRA INC.

SHOETECH JAPAN CORPORATION LIMITED

PCCW Japan Limited

DA VINCI HOLDINGS LTD. ★

Kajima Corporation 

Kajima Overseas Asia Pte Ltd

Rakuten Strategic Partners, Inc. ★

Taisei Corporation★

TODA INC. 

LIVEDOOR CO. LTD.

LIVEDOOR HOLDINGS CO., LTD

OSHIMA FINANCE CORPORATION

Junko Oshima 

OCEAN HANDA CO., LTD.

OLYMPUS

NOGUCHI TOSHIO

Mitsuru Sugiyama

OSAKA DEVELOPMENT LIMITED

Hashimoto Hirohito

Masaki Hashimoto

Tetsuya Sawada

MASAHIDE YAMAGUCHI

SHUICHIRO YAMAGUCHI

Yamaguchi Atsushi

Koki YAMAGUCHI
KOJIMA HARUO
KOJIMA Tadahisa

Masaaki Kojima 

Takehiro Matsuura

SACHIKO KONDO

KAWADA GARMENTS CO., LTD.

SATOさん割愛

HISADA YOSHIMI

NAKAMURAさん割愛
MAEDA ELECTRONICS CO., LIMITED
Endo-Technologies Ltd.
ENDO TRAINING & CONSULTING LTD.
TSUJI KUNIHIKO
INOUEさん割愛
 SHINICHI HORII

HARA CONSULTING AND FINANCIAL TECHNOLOGIES LLC
TAKAHASHIさん割愛
SUZUKI INTERNATIONAL INVESTMENT GROUP LIMITED
THE MATSUMOTO COMPANY INCORPORATED
ARIMAさん割愛
SOFTBANK BB CORP.★
SOFTBANK CHINA HOLDINGS PTE LTD★
AKITA JAPAN INC. あと割愛。
 GREE GROUP (SINGAPORE) PTE LTD
Sanwa Asan Ltdあと割愛。★

KAWAGUCHI TECHNOLOGY LTD.

ITO TELECOMMUNICATION ASIA) CORPORATIONあと割愛。
 KOSAKU MABUCHI

IWAKI INC. 

OZAWA HIROMI

BAKRIE BOND CORPORATIONあと割愛。
HIGUCHIさん割愛。

TOJO PROPERTY INVESTMENTS LTD.

Hirosuke Sakai
 Sakai Yoshikazu

MATSUOKA HIROHIKO

MATSUOKA ICHIRO

Junta AYUKAWA

UCHIDA S.A.
 YAMAMOTO TECHNOLOGIES INC.

YAMAMOTO INVESTMENTS INC.

TOSHIHIRO UEMURA
 KONAMI CORPORATION LIMITED★
Otakeさん割愛。

OTA INTERNATIONAL LTD.

OTA TRADING LTD.
saitoさん割愛。

Okabe Toshiji
Abeさん割愛。

GREEN FOREST INTERNATIONAL LTD.★
GREEN FOREST INTERNATIONAL LLC あと割愛。
Gunji Watanabe/ Yasutoshi Watanabe

KADOMA PARTNERS S.A.
kobayashiさん割愛。
Miyagawa Futoshi
Pablo Higuchi Miyagawa
TAKUYA MATSUO
NAKAI NAOMI 
HAMA NAKA SHOUKIN INDUSTRY CO., LTD.ダブルで登場。
ISHIKAWA WERTHEIM FAMILY FOUNDATION
yoshinaga
IGARASHI YUMIKO 
IGARASHI REIKO
Minoru Kawabata
Kazuo Kawabata
hayashiさん割愛。 
MIZUNO THODO CO., LTD.あと割愛。
TAMURA HOLDINGS LTD.
WADA GROUP LTD. 
WADA DEVELOPMENTS LIMITEDあと割愛。 
NOMURA INVESTMENTS LTD.★
NOMURA ENTERPRISES INC.あと割愛。 
OZAKI SHIGERU
Hiroyuki Ozaki

TANAKA FINANCE CORPORATION
TANAKA TRADING LIMITED
TANAKA INTERNATIONAL LIMITED 
KENJI NISHIDAあと割愛。

NTT do Co Mo,Inc (off) ★
YASHIRO HOLDING LTD. 
TOKYO GLOBAL LTD.
TOKYO HOLDINGS LIMITED
Tokyo trading house of design clothes Ltd.あと割愛。
NIHON KIKU SHOKAI S. A.

NIHON GROUP TRADING LIMITED
M.G.I. NIHON SEICHO KABUSHIKI FUNDO INC.あと割愛。
The Nippon Gohse Chemical Industry Co.,Ltd. 
NIPPON ASSETS S.A.
NIPPON STAR LIMITED
NIPPON INTERNATIONAL LTD.
NIPPON AUTO EXPRESS LIMITEDあと割愛。
ASAHI DEVELOPMENT CO. LTD.
ASAHI INTERNATIONAL TRADING LIMITED
YASUDA FINANCE CORPORATION
SANEI INTERNATIONAL CO., LTD.
TAKADA GLASS FIBER INC.
yoshidaさん割愛。
Novartis International Holding Limited
TARO TANIGUCHIあと割愛。
RICOH CAPITAL LTD.★
ORIX HOLDING LTD.あと割愛。★
Fast Retailing Co., Ltd.   (off) ★
BANDAI HOLDING CORP. ★
DAISUKE SENO
ENOMOTO, DAISUKE ★
MS. ENOMOTO, Kanako
Japan割愛。
TAKAGI SHINICHI
YANO LIMITED
YANO AGRICULTURE CO., LTD
TOSHIYUKI MIYAMOTO
YAMADA SECURITIES CORP.
Toppan Holdings Limited ★
TOPPAN PRINTING CO., (HK) LTD.
TOPPAN PROPERTIES INC.
NHK GLOBAL INC. 
ISHIKAWA WERTHEIM FAMILY FOUNDATION
MORI INTERNATIONAL TRADING, S.A.
fuji割愛。
Koichiro MAEKAWA (off)
KIYOTSUGU KAWASAKI
YASUSHI KINOSHITA
MASAKAZE YOSHIMOTO
DWANGO Co., Ltd. (off) ★

Shibata Heavy Co., Ltd. (off)
TSUCHIYA M. DE GORAY IRENE
TSUCHIYA MURAMATSU OSCAR
Oak Capital Corporation (off) ★
FUJISAWA NORIO (off)

Japan Fujita Materials Industry Co., Ltd
JAPAN FUJITA LTD.
HIKARI TSUSHIN INVESTMENT HOLDINGS LTD.あと割愛。★
Hikari International Limited (off)
ALAJUELA; SAN RAFAEL; DE LA PANASONIC SEISCIENTOS METROS SUR Y UN KILOMETRO AL OESTE; COSTA RICA 
matsushitaさん割愛。
SONY THAKURDAS RI JHUMAL
Sony Corporation (off) ★
Mitsubishi Group Corporation (off) ★
TOYOTA TSUSHO CORPORATION ★
MITSUI Investment Limited (off)
Sankei Bussan Company Limited
YANAGI ENTERPRISES LIMITED
fukudaさん割愛。
Matsuda Masuda 割愛。
Iijima Katsumi (off)
NAGANO TRADING CORP.
Sano Industrial Limitedあと割愛。
NAGOYA TRADE INC. 
NAGOYA CO. LIMITED
Ryutaro Iwata (off)
TARO TANIGUCHI あと割愛。 
NAKAYAMA CHIKEI あと割愛。 
Kiyonobu Shimazu (off)
NAKANO AKIHO
HIROKI NAKANO
KATO GROUP LIMITED
UCHIDA S.A.
KATSURA INVESTMENT MANAGEMENT LTD
Tahara Trading Corporation (off)
Takaaki Kawashima (off)
TADAMASA KANEKO
KANEKO HOLDING INC.
SUMITOMO METAL INDUSTRIES LTD (off)
SUMITOMO PROPERTIES LIMITED
SUMITOMO FORESTRY LTD.
Takehisa Kanamori (off)
Masaki Kurihara (off)
ARAI BUILDING MATERIAL CO., LTD. 
FONDATION ARAI
ARAI INVESTMENTS LIMITED
Mr. Arai Kunihiro (off)
Ogawaさん割愛。
CHIZUKO IWASAKIあと割愛。US 
YAMAZAKI MAZAK LTD.★
KATSUSHI YAMASAKIあと割愛。 
TOYO TRADING PARTNERS LIMITED
Fumio Koizumi (off)
SHIMOMURA ORTHOPAEDIC RESEARCH FOUNDATION, (SORFI) INC. 
THE MATSUMOTO COMPANY INCORPORATED
Shindo Sumidomo (off)
KOJI IZUMIあと割愛。
OKUMURA MASASHI
TADASHI KUNITOKI
KANDA ENTERPRISES LIMITED
KITANO TAKAHIRO
HIDEO TOKUHARA (off)
HIDEO TOKUHARA & NORIKO TOKUHARA (off)
KONISHI INVESTMENTS LTD.
KONISHI GIJUTSU INC.
SACHIKO KONDO (off)
Shigeru Nagashima ★ (off)
NAGATA SOICHIRO
Nagata Jiro (off)
NAKANO AKIHO
HIROKI NAKANO
NODA HOLDINGS LTD. 
HARADA ASSOCIATES LTD
Hirofumi Hirano ★
FURUKAWA HIROSHI
Kunihiko Murai (off)
Children of Masao Murai (off)
Masaru Morimotoあと割愛。
MURAKAMI TAKESHI SHOTEN CO., LTD.
Murakami Limited (off)
RINSUKE ISHIDA (off)
OKADA AIRLINES LTD. 
Eijiro KODAMA (off)
Murata Saburoh あと割愛。
MELVIN JITSUMI SHIRAKI 
Takumi International Inc.
Takumi Asset Management Pte Ltd (off)
TOKIKO OBA
Saiko Doi (off) 
OSAWA, YUKO あと割愛。
OISHI Tatsuko (off)
Sayoko Oishi (off)
Naomichi KOMURO (off) 
NISHIYAMA TAKESHI あと割愛。
NAITO KUNIHIKO
NAITO SHINSEIあと割愛。
KATAHIRA MASAKI
FUKUMORI Masaki (off)
MASAHIRO IRIE あと割愛。
Hiroyuki SHIMADA (off)
Hirotami Yanai (off)
UEDA SHIN あと割愛。
Mr Yuji Miyazaki (off)
NAGAMOTO Shinji (off)
NISHIGUCHI Akihisa (off) 
Shinsuke Kataoka (off)
ANDO KOKI あと割愛。
Komatsu Investments Limited (off)
Akitoshi KIYOTA
Keiichi Yamakawa (off)
UEDA SHIN あと割愛。 
SHIMIZU TATSUYA あと割愛。 
TOSHITAKA TAKEUCHI
TAKESHI OJI
MR. YOSHINORI ANZAI
HISADA YOSHIMI 
MIYAGI DENKI HOLDINGS LIMITED
Hiroshi Nagai (off) 
YAMAUCHI KAZUHIKO あと割愛。
Yoshiyuki Mitsuhashi (off) 
MUNEHIRO KURODA あと割愛。
KINDEN INC.★ あと割愛。
NAKAYAMA CHIKEI あと割愛。
Yamashita Hisashi あと割愛。
Toshihiko Kosaka あと割愛。
SUNAO FUJII
Nobuko Otomo (off) あと割愛。
Akashi Trading Ltd
AKASHI INVESTMENTS S.A.
TERAUCHI HARUHIKO
Masahito Hidaka (off)
MIZUSHIMA Hiromasa (off)
Akao Akiko (off) あと割愛。
SAKURAI CAPITAL INC. あと割愛。 
Murata Saburoh あと割愛。
SONODA TAKESHI
AOKI INTERNATIONAL LTD. 
Tetsuya Sawada (off)
TOMOYOSHI HIRATA
KENTARO TAKAOKA
Japan Fujita Materials Industry Co., Ltd
JAPAN FUJITA LTD. 
FUKUI Masayuki (off)
FUKUI Hideaki (off)
MORITA CONSULTANTS LIMITED (off)
NAKATA & ASSOCIATES INC. あと割愛。
Koji NAKAMURA
NAKAMURA Toshihiro あと割愛。
AIDA Investments Global Ltd. あと割愛。
TOSHIHIKO HATANAKA
SEI AKIYAMA LIMITED あと割愛。
Shigeru Ogino (off)
TAKENAKA (HONG KONG) LIMITED
Masami OCHIAI (off)
Shunsuke Ochiai (off)
FURUTA TOYOSHI あと割愛。
Koreto Ogata (off)
MINATO EQUITIES CORP.
Akiko Tomita
NARITA SEAFOOD CORPORATION
SANKO GROUP LTD.
KITAGAWA KAZUHIRO (off)
KITAGAWA Kazuya (off)
TAKEDA PROPERTIES LTD (off)
Taiji Takeda (off)
MEDIA FACTORY ★
SHIGEO KURAMOTO (off)
KAWAMURA SECURITIES INC.あと割愛。
MIURA CAPITAL S.A.
SHINTANI KUNIAKI (off) 
Yoshimori Muraoka (off)
MR. KIYOSHI NISHIJIMA
Koike Shoko (off)
Ogura Hideaki (off)★
KOIDE - C.A.Y.D.A.S.A. S. A.
KOIDE INTERNATIONAL S. A. 
SANWA TRADING CO., LTD.あと割愛。
Wacom - ECS Limited (off)
KITO HOLDINGS LIMITED 
FUJIYAMA TEAM FOUNDATION 
OHIRA KIYOSHI (off)
Yamaichi Asia Venture Capital Pte. Ltd. 
Yamaichi Finance Co.★
KAZUE OGASAWARA
IMAI SHOJI
OKUDA PEARL COMPANY LIMITED
Kaju Hosaka (off)
Marubeni Corporation (off) ★
MARUBENI COMPANY LIMITED (off)

Sanyo Special Alloy (HK) Ltd.
KANO SHIPPING INVESTMENTS INC.
KANO LIMITED
KANO steel Co. Ltd. 
Komatsu Investments Limited (off)

 

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