人工功徳を解明するブログ

創価学会員ではない人が、地道にソースを調べて書くとこうなる、みたいなブログです。

パソナ

日本のユネスコ人脈


ユネスコ関連官僚の足取り
























ユネスコ日本政府代表部大使 










 → パソナグループ 役員と経歴 (Ullet)
 → 味の素 役員と経歴 (Ullet)
 → カゴメ 役員と経歴 (Ullet)
 → 京都ホテル 役員と経歴 (Ullet)

 → 増田正志 (IR-Bank)
 → ユアサ商事 役員と経歴 (Ullet)

 → 国際医療福祉大学についてはこちら


ユネスコといえば、
世界遺産なんですが、


ソニーは、スポンサーを降りて、
キャノンがやってましたね。

 映画『ダ・ヴィンチ・コード』の前章
『天使と悪魔』を撮影中のロン・ハワード監督が
希望していた教会での撮影を
ローマの教区から拒否された。


ダ・ヴィンチ・コード」の映画は、
ソニー・ピクチャーズで、
邦訳本は、角川でしたかね。


ソニーといえば、盛田さんちがカトリックでしたね。


ストリンガーさんが委託先と親戚でしたかね、
そっちの線なんでしょうかね。


それはともかく、
この「特命全権大使」というのは、
事務次官以上の栄誉だとかで、
ご褒美ポストらしいんですね。
 

佐藤地(くに)さんは、
女性が輝く」枠らしいんですが、


慰安婦問題の時に譲歩した、だとか
いわれてましたね。

売国奴の佐藤地ユネスコ大使は今どこで何をしていますか?

軍艦島の世界遺産登録交渉で、こいつが韓国側に譲歩して、
強制連行があったことを認めてしまいましたが、
こんな奴に血税で給料を払う必要があるんでしょうか?

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13176629468

 → 韓国制作の軍艦島の映画 (Youtube)

 → 軍艦島の解説映像 (Youtube)


まあどうでもいいんですけどね。


 → ユネスコの分担率はこちら


今回話題になっているのは、
ここのことみたいですね。↓


 → ヘブロン:パレスチナの世界遺産 (Youtube)


パレスチナ紛争についてはこちら。↓


 → 1分でわかるパレスチナ問題 (Youtube)


嫁より娘なんだなぁとか。
 

まあ、日本でも
竹島だとか尖閣だとかありますが、
パレスチナ側が全部持ってるみたいに
なってしまうんですね。


まあそれはともかく、
文科省の利権だとか
言われているみたいなんですが、


初代大使の佐藤禎一は、
文科省の人で、
オリンピックの話で登場してましたね。↓


2020年の東京オリンピックの主会場となる
新国立競技場の建設費が2520億円にもなるというのに、
その計画が、有識者会議によって、あっさり承認された。


東京都内で開いた有識者会議委員長・佐藤禎一元文部事務次官)で
計画を報告し、了承された。


この佐藤さんという人は、
国際医療福祉大学の開学時に、
文科省の事務次官をしていて、


高さ制限を撤廃させただとか
いう話があるみたいですね。


もう一つ、腑に落ちないことがある。

神宮外苑の高さ規制が緩和される10カ月前
公募が始まった新競技場の国際デザインコンペの基準には、
すでに高さが「70メートル以下」と書かれていたのだ。

JSCが決めた基準を都の審議会が追認した形になる。

背後にどんな力が働いていたのか。


高さ制限の撤廃といえば、
麹町五丁目計画」なんですが、
同じグループだったりするんでしょうかね。


 → 膨張続ける神宮外苑再開発利権 明治神宮と三井不がホテル計画

 → この地区の見取り図はこちら

 → 反対派による説明


それから、
冒頭の図表でみると、
やはり、加計問題で登場した
木曽功さんが目につくんですが、


時期的には、菅内閣なんですが、
外務大臣は誰なのかというと、
岡田克也で、


この人も新進党にいた人です。


大本組は、
イオンモールをよく作っているんですが、
兵庫県加西市のイオンには、
ヤマダ電機が併設されています。


この様に当地は軍需工場として出発し[3]、
三洋電機創業の地となった[8]歴史のある場所であったが、
三洋電機が北条工場を閉鎖したため、
イオンがヤマダ電機などと共に出店する
ショッピングセンターを開設することになった[4]。

 → 千葉科学大学の相関図はこちら

 → ソース記事などのまとめはこちら


あと、キャノンというと、
「憚りながら」にも書いてあったんですが、
改訂版の文庫本だと200ページのあたりで、
御手洗会長の知人の大賀規久の話で、
あれもなんだか小沢さんだったよーな。

「鹿島裏金」大阪のコンサル社長がキーマン 7億円捻出か

(株)匠についてはこちら。↓

226891 2008/6/30 タクミ 株式会社匠 東京都千代田区永田町1-11-1三宅坂ビル9F
関係者によると、エル社は平成17年6月、
内閣府の認証を受けてNPO法人「あかり研究所」を設立。

理事には波会長の息子が就任しましたが、
法人顧問として弁護士や評論家とともに、
井上幸彦元警視総監(現日本盲導犬協会理事長)が
一時期、名を連ねていたと報じられています。


井上さんが顧問をしていたのはこちら。↓


顧問 井上幸彦(元警視総監)
http://www.j-s-s.com/homeindex.html

社名: 株式会社日本シークレット・サービス
所在地:本社/〒100-0014 
東京都千代田区永田町1丁目11番1号 三宅坂ビル9階

http://j-s-s.com:80/homeindex.htm

 → エイベックスのサイトログはこちら

 → 日本リスクコントロールのまとめはこちら


篠原寿さんについては、
前原さんたちへの献金だとかで
話題になったことがありました。


 → こちら

 → 前原さんの嫌いな赤旗の記事はこちら
 → 各先生へのお金の流れ図

 → 創寿苑にも「新しい価値の創造」
 ( ※「会社案内」をクリック )


三宅坂ビルといえば、
すぐ下の民主党の本部の家賃が
すごいみたいな話
がありました。


井上さんは、色んなところに登場しますが、
この図を見るとわかりやすいですね。↓


 → 東光電気工事の政界人脈



近藤さんは、小泉内閣
最後の月に任命されているんですが、
外務大臣は、麻生太郎ですね。


佐藤さんも、麻生太郎ですね。



松浦さんは、
日本人初の事務局長だそうで、↓

特に1999年以降は、日本人として初めて就任した松浦晃一郎事務局長とも協力し、
ユネスコの改革と各活動の推進に取り組んでいる。

外務省に、
榎泰邦さんという人がいて、
この人が松浦さんを
事務局長に推していた
というんですが、


退官後に、
創価大学の
客員教授に就任してますね。


これは松浦さんだけでもないみたいですが、
外務省には、「大鳳会」なるものがあって、
天下を取ろう!」とか言ってるらしいんですが、
こんな感じらしいんですね。↓

池田氏の「香港並びにアセアン3ケ国」訪問の模様を報じる
「聖教新聞」を検証すると、以下の結果が判明した。

 昭和63年(88年)1月~池田大作東南アジア訪問
  1月27日・香港 出迎え=松浦晃一郎総領事、富田晃次副領事
  1月28日・香港 香港大学図書贈呈式=松浦晃一郎総領事他日本大使館代表


国会の議事録によると、↓

それから、ちょっと外務大臣にお尋ねいたしますけれども、
実は一九八八年の一月六日付で、
八八年ですから昭和六十二年ですか、
創価学会の事務総長原田稔さん、
この方から当時の外務省官房長の小和田恒さんあてに、

「本年一月末より二月中旬にかけて、
 創価学会インタナショナル一SGI)会長・池田大作(創価学会名誉会長)一行が
 教育・文化交流のため、
 香港並びにアセアン三ケ国(タイ・マレーシア・シンガポール)を約二週間にわたり、
 下記の日程で訪問する予定です。
 何卒宜しくお願い申しあげます。」

ということで、メンバーは、
池田大作創価学会インタナショナル会長・創価学会名誉会長、
池田かね同夫人、池田博正同子息、創価学会副青年部長。

これは、何か奥さんと家族ぐるみで訪問をするから、
外務省の官房長によろしく頼むと言っているんですね。

http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/134/1177/13411271177003c.html


日本国憲法 第二十条

いかなる宗教団体も、国から特権を受け、
または政治上の権力を行使してはならない


『創価学会が小和田恒氏に送った「外遊特別待遇」要請書』
「週刊新潮」1996年5月16日号


ちなみに、1988年は、
昭和63年ですね。



松浦さんについては、
加計学園の記事で登場しています。↓


 → 山本幸三のブルーエコノミーホールディングス

 → 池田大作とローマクラブ創設者 (画像)


公式サイトのログにもあるように、
松浦さんは、
ローマクラブの名誉会員なんですよ。


北海道で攻めの農業とか言ってますが、
過疎地をパソナの小作人だらけにして
自治体まるごと宗教依存症みたいな。


 → ローマクラブ東京事務局の所在地についてはこちら

 → 協和エクシオはこちら


自民党が
「新進党」のグループと連立をはじめたのは
小渕内閣からなんですが、
ユネスコへの支援にも
ご熱心だったみたいですね。↓


2009年6月8日松浦晃一郎ユネスコ事務局長(当時)が、
日本政府により支援されているユネスコ/
小渕恵三研究奨学金給費研究員制度
五周期にわたる成功を祝して
ユネスコ本部で行われた特別式典において
故小渕恵三元総理大臣に謝辞を捧げました。

式典には、小渕千鶴子故元総理夫人、
山本忠通ユネスコ政府代表部特命全権大使(当時)が
参加されました。 

 → 松浦事務局長と小渕総理の写真


「自由党」は小沢一郎の党で、
「保守党」は海部俊樹の党で、
それと公明党による連立です。


「日米構造協議」の時のツートップと
創価学会と組んで、
国債のリミッターを外して
1100兆円の借金の元を作ったのが、
この小渕政権でした。
 

小渕さんというより、
「新進党」のグループと連立することになって
またたかられはじめた
といった方がいいと思います。


小渕総理は、脳梗塞で倒れて
お亡くなりになるんですが、
これは「自由党」が連立を抜けると言い出した
次の日だったんですね。


失われた20年」の原因にしても、
例の特措法が廃止されたことにしても、
同じ人たちに起因しているということです。


橋龍や野中さんとは、
しばらく仲良くしていたようですが、


 → 日歯連がYahoo!BB恐喝事件の竹岡さんに献金
 → 似た感じのドコモの事件はこちら


小泉政権のあたりで、
日歯連事件でやられたみたいですね。


森さんが参加してた「SG会」とかいうのも
新進党ばっかりでしたけど、
似たような集まりだったんでしょうね。


そのあたりを踏まえて考えると、
今回の倒閣騒ぎでまた
新進党の人たちだらけになってるのも
合点がいきますね。

経営理念が「新しい価値の創造」

新しい価値の創造















クリックすると拡大します。↑



まだ調査中ですが、
中道組が追加されました。(u_u)


 → わかりやすい例はこちら (餃子の王将)


各企業のサイト内を検索した結果、
ヒットしたところには、○を付けています。


企業・人物名価値の創造共創人財
創価net
創価大学
SUパートナーズ監査法人
山九
前川製作所
加計学園
倉敷芸術科学大学
岡山理科大学
松野博一
ライオン
エム・アイ・エス
JBCCホールディングス
丸善CHIホールディングス
大日本印刷
国民医療福祉大学
ヤマダ電機
クレアホールディングス
神戸製鋼所
創寿苑
富士重工業
日野自動車
日産自動車
本田技研工業
トヨタ自動車
東京都
舛添要一
みずほ銀行
みずほ情報総研
東京電力
九州電力
日本郵政
株式会社麻生
アソウ・ヒューマニーセンター
パソナ
伊藤信太郎
福井俊彦
ハートネットワーク
白石徹
矢野経済研究所
オリックス
セブン銀行
電通
平井卓也
丸紅
リクルート
佐川急便
三橋貴明
ライブドア
ベンチャーリンク
C&I Holdings
新日鉄住金
東芝
石川重播磨工業
クリーク・アンド・リバー
大建設計
鹿島建設
西松建設
福田組
大成建設
大林組
竹中工務店
清水建設
前田建設工業
戸田建設
熊谷組
東急建設
東急不動産
価値開発
ムサシ
ゼファー
菱和ライフクリエイト
エムエム建材
レオパレス21
UR都市機構
住友不動産
千代田化工建設
千住金属工業
日本工営
国際航業
中道組
三栄建設
資生堂
伊藤園
三井物産
ニフティ
オリンパス
双日(日商岩井)
りそな銀行
CCC
森永乳業
明治製菓
餃子の王将
キャピタルメディカ
ソフトバンク
野村総合研究所
日本テレビ
三菱商事
日本ユニシス
JR東海
東京海上日動
富士フィルム
福山通運
ANA総合研究所
中央調査社
エイベックス
デジタルハリウッド
アイ・エム・ジェイ
昭和電工
マッキンゼー
大前研一
ドリームインキュベータ
SANKYO
フィールズ
マルハン
ワコール
光通信
バンダイ
サンライズ
博報堂
任天堂
オリエンタルランド
NTTコミュニケーションズ
NTTデータ
ファーストサーバ
サイボウズ
ドコモ
ドットジェイピー
ピットクルー
イオン
雪印
味の素
花王
サントリーウェルネス
アサヒビール

( ※創寿苑は「会社案内」をクリック。)



解説コーナーは、こちら。↓


続きを読む

浜渦武生 ゴゴスマに出演


 浜渦武生 「ゴゴスマ」に出演
 https://www.youtube.com/watch?v=vhKGMWNBm6g


 石原さんの年表にも追加されていますが、↓
 

 -----------------------------------
 【東京都】東京ガス本社を訪問し謝罪  (1998年09月21日)
 
 1998年9月21日の記録に
 東ガス担当者の発言が残されている。

 当時、都は築地での再整備を中断し、
 移転を念頭に豊洲の東ガス所有地を調査。

 東ガスへの説明なしに進めていたため、
 都の部長ら2人が本社を訪ね、謝罪していた。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161201-00000020-asahi-pol
 -----------------------------------


 この辺のお話をされている箇所を
 文字起こししてみました。↓
 

 → こちら


 石原さんが都知事に初当選する前から、
 豊洲への市場移転の話があって、
 どうも青島さんが止めさせたビック゛プロジェクトの
 代わりとして用意されていた話みたいですね。
 

 当時、都側が提示していた条件だと、
 用地周辺の護岸工事の費用を、
 東京ガスが負担することになっていて、
 東京ガスは売却を断っていたんですが、
 

 浜渦さんが交渉を担当するようになってからは、
 東京都が整備をすることになって、
 それからは、すんなり話が進んでいったようです。
 

 まあ、土壌対策法の決まりでは、
 汚染された土地は、地主処理してからでないと
 転売することができませんから、
 ホントは東京ガスも、都に売りたかったんでしょうが、
 株主などの手前、言いにくかったんでしょうね。
 

 浜渦さんが交渉を行っていた頃約束では、
 用地の除染費用は、東京ガス側が負担することに
 なっていたみたいですね。
 

 それが、浜渦さんが失脚した後に、
 なぜか都が大部分を負担することになって、
 

 この不自然な用地買収によって、
 損失をこうむったということで、
 移転反対派の仲卸業者たちが
 損害賠償訴訟を起こしていたみたいなんですが、
 

 浜渦さんがおっしゃるには、
 

 ・石原さんは、買い取り価格を決める立場にはなく、
  東京都財産価格審議会が決めたもの。

 ・自分が交渉に当たった当時は、

  ・用地価格は、財務局に聞いた話では、500~700億円。

  ・汚染に関する数字は、東京ガスは持っていたようだが、
   自分の手元にはなく、技術的に解決できるという認識だった。

 ・石原さんは、関心がなく、ほとんど関与していない。

 ・石原さんには、2001年2月の覚え書きの時と、
  7月の合意の時に報告した。

 ・合意後は、知事本部が中心になって、
  東ガスと行政で、詰めてやります
、とのことだった。

  → 前川さんの年表と比較 ( 2001年が浜渦さんで、2002年が前川さん。)

  田原さんの年表と比較 ( 当時の知事本部長は田原さん? )

  → 知事本局長 御三方の比較 ( 安楽 → 田原 → 前川 )

  東京ガスとのやり取り ( 特別委員会の議事録 )

   特別委員会の議事録一覧

     中村ひろしのプロフィール


 ・自分が交渉した後に、都側と東京ガスとの間で、
  なんらかの話し合いが持たれており、双方とも
  当時の担当者を公表していない。

 ・百条委員会は、都議の多数決で判定を下すというもので、
  成り行き次第では刑事告発もあり得る。

 ・百条委員会の設置は、公明党が賛成に回れば決まる。


 先月の20日に、都が方針を転換して、
 石原さんの責任も問うことになって、
 そのうち百条委員会も開かれるそうですから、
 いろいろと出てくると思うんですが、 
 

 石原さんには、当時の都知事としての責任はあるものの、
 損失については予見できなかった、ということみたいですね。
 

 石原さんと浜渦さんといえば、
 一部週刊誌で、不仲説が報じられていましたが、
 そういうわけでもないみたいですね。
   

 小池さんはというと、このお二人とは
 今のところ、話らしい話もしておらず、
 

  用地の訴訟だとか、百条委員会の場に
 お二人を参考人ないし証人として呼び出して、
 真相を救命するということですが、
 

  小沢さん応援団の上杉さん
 対談本をお書きになられていますね。
 

 浜渦さんは、小池さんの父・勇次郎さん
 選挙を手伝ったこともあって、
 小池さんの兄は、学生運動の後輩とのことで、
 浅からぬ関係があるようなんですけどね。
 

 都知事選では、上位3候補とは別に
 応援したい人がいたため、応援しなかったそうです。
 

  内田さんは、小沢さんや公明党と仲がよく、
 小池さんも、創価学会の婦人部が付いていると
 都知事選の前から一部メディアで報じられています。
 

 内田さんと浜渦さんとの関係については、
 一緒に飲みに行ったりもしてるようです。
 

 内田さんとケンカをした経緯については、
 都の職員ら利権を奪われることをおそれて、
 内田さんに何か吹き込んだのがきっかけで、
 朝日新聞も一枚噛んでいたみたいですね。
  

 浜渦さんいわく、共産党以外の人は
 嫌いじゃない
そうですから、
 みなさん、だいたい仲がいいんでしょうね。 
 
 
 それから、朝日新聞といえば、
 先日、朝日放送のニュースで、
 

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 【大阪】 人材派遣会社社員 区役所の窓口業務で着服 2/3 18:50
 http://webnews.asahi.co.jp/abc_2_003_20170203008.html

 着服していたのは、大正区役所で窓口サービスの
 現場責任者だった人材派遣会社「パソナ」の男性社員(52)です。
 ---------------------------

 このニュース、検索しても、ぜんぜん出てきませんね。
 

 パソナといえば、↓
 

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 第一陣25人が間もなく日本へ パソナ、特区で家事代行サービス
 ---------------------------
 「死亡しても責任問わぬ」…過酷労働の
 比人女性に介護会社が陳謝 大阪地裁で和解
( 産経新聞 )
 ---------------------------

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 非正規雇用37.5% 最高に昨年
 目立つ働き盛りの置き換え
( しんぶん赤旗 )




都知事選2016の備忘録 その2


“都議会のドン”が役員の会社 五輪施設を逆転受注 (「週刊文春」)
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6414


岩井奉信@日大教授といえば、
月刊「潮」の常連の方でよすね。↓



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月刊「潮」2006年10月号

特集自民党総裁選
総裁選における二つの対立軸。岩井奉信

http://www.usio.co.jp/html/usio/index.php?mcd=101
-----------------------------------------
月刊「第三文明」2009年9月号
 
【特別企画】政治とカネを問う 
 民主よ、お前もか! ~ 「政治とカネ」疑惑の数々 
 政治家はカネの流れについて徹底的に情報公開せよ  

 岩井奉信(日本大学法学部教授) 

http://www.daisanbunmei.co.jp/3rd/0909.html
-----------------------------------------
月刊「潮」2009年9月号 

政治資金制度の根幹を揺るがす鳩山代表の偽装献金
岩井奉信

http://www.usio.co.jp/html/usio/index.php?mcd=177
-----------------------------------------
月刊「潮」2010年3月号

【特集】
試練の鳩山政権
・「政治とカネ」どう説明責任を果たすのか 岩井奉信
 
http://www.usio.co.jp/html/usio/index.php?mcd=190
-----------------------------------------
月刊「第三文明」2010年7月号

「政治とカネ」問題解決の近道は政党本位の政治 
 
岩井奉信

http://www.daisanbunmei.co.jp/3rd/1007.html
-----------------------------------------


ご存知のように、
JOCの副委員長は、日大の理事長さんで、
スタジアムを受注したのは大成建設です。


一般的な話というか、ヤクザが裏が動いている
みたいな記事は、文春だとか、左寄りの媒体で
書かれていたみたいですが、↓


 數土文夫
 ・東京電力HD 会長
 ・大成建設 取締役
 ・NHK前経営委員長
 ・兄はエスエス製薬名誉会長
 http://www.ullet.com/o69855.html

 東京医大と大成建設の450億円新病院建設工事疑惑
 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/39607

・豊洲新市場の工事で談合疑惑
 ・予定価格の6割増しで二回目の落札。
 ・予定価格に対する落札額の比率は99.7~99.9%。
 http://blogos.com/article/136861/


聖教新聞に出てくるゼネコン。^^


大成建設は、学会の会館も建てていますから、
当然と言えば当然なんですが。


日本のゼネコンと、田中派の政治家は、
血縁関係でつながっています。


小沢一郎の元嫁もそうです。


創価の会館とか、校舎は
だいたい竹中工務店みたいで、
東京五輪のメインアリーナも竹中なんですが、


新しいエンブレムをデザインした野老朝雄が
この竹中工務店と関係の深い人で、
父親の正昭さんは、1956年から1958年まで、
東京支店の設計部に勤務していたみたいですね。


金丸さん、竹下さん、小沢元嫁の実家、
西松建設、戸田建設、竹中工務店...。


竹下家 竹中工務店 
http://kingendaikeizu.net/seizi/takesita.htm

金丸家 竹下家 小沢家 福田組
http://kingendaikeizu.net/seizi/ozawaitirou.htm

鴻池祥肇 鴻池組 大林組
http://kingendaikeizu.net/seizi/kounoike.htm

木村義雄 鴻池組
http://kingendaikeizu.net/seizi/kimurayosio.htm


大成の本間さんとか、
戸田さんは、有名な学会員ですね。


鴻池家は、代々、日蓮宗。


金丸信の次男(信吾)の嫁は、
西松建設の杉本三吾元社長の娘です。↓


http://www.data-max.co.jp/2009/05/1_142.html


あと、こんなのも発見。↓


「子宮頸がん―経験したからこそ伝えたい」 仁科亜季子
( 潮出版社 )
http://www.usio.co.jp/html/books/shosai.php?book_cd=3193

「防災立国 命を守る国づくり」三橋貴明  ( 潮出版社 )
http://www.usio.co.jp/html/books/shosai.php?book_cd=3740


月刊「潮」2012年6月号
 三橋貴明 消費増税の前にまずデフレ脱却を。

月刊「潮」2012年10月号
【特集】 災害大国・日本の活路 
・ ≪短期集中連載≫「防災立国」のススメ① 三橋貴明
  今こそ求められる「ニューディール政策」。
http://www.usio.co.jp/html/usio/?mcd=257

月刊「潮」2012年11月号
【短期集中連載「防災立国」のススメ②】
「寿命」を迎えつつある日本のインフラ。 三橋貴明

月刊「潮」2012年12月号
【短期集中連載「防災立国」のススメ③】
長期にわたる「防災・減災」への取り組みが急務。  三橋貴明

月刊「潮」2013年1月号
【短期集中連載 「防災立国」のススメ④】
「防災・減災ニューディール」の真の経済効果とは何か。 三橋貴明

月刊「潮」2013年2月号
【短期集中連載 「防災立国」のススメ④】
国民が「豊かに、安全に暮らす」ために。 三橋貴明


こんなところにも。^^ ↓



 月刊「パンプキン」2013年4月号 
【BOOK】 古村比呂/三橋貴明
http://www.usio.co.jp/html/pumpkin/index.php?mcd=272


こんなのとか、↓


月刊「第三文明」2014年3月号
著者インタビュー 
『ゼロ ―なにもない自分に小さなイチを足していく』 堀江貴文 

【連載シリーズ対論】  若手論客に問う「日本のカタチ20」= 最終回
僕は「技術」で社会を変える。  堀江貴文 vs 田原総一朗 

こんなのも。^^ ↓


「愛知の未来をつくる」元厚生労働省参事官、48歳
「愛知から、明日をつくる即戦力。
「里見りゅうじ」が語る半生と、今後のビジョン!」
 
舛添要一氏(東京都知事) 、 大村秀章氏(愛知県知事)、
樋口恵子氏(東京家政大学名誉教授)、
駒崎弘樹氏(認定NPO法人「フローレンス」代表理事)
との、4本の豪華対談も掲載!
https://www.usio.co.jp/html/books/shosai.php?book_cd=3992


名古屋といえば、名古屋の旦那さんですね。^^
 

あとは、上杉さんとか、


月刊「第三文明」2012年6月号
◆著者インタビュー 上杉 隆 
『新聞・テレビはなぜ平気で「ウソ」をつくのか』 

月刊「パンプキン」2007年11月号
安倍辞任は自民党の「終わりの始まり」か。上杉隆


パソナとか、↓



月刊「潮」2007年5月号 
新連載対談 文化と芸術の旅路。(饒 宗頤VS池田大作/司会孫 立川)
日本にいま必要なのは“エンカレッジ”の精神。(竹中平蔵VS南部靖之

月刊「潮」2003年11月号
[[特別企画] 
「日本再生」のシナリオ
雇用創出の場として「農業」に着目 南部靖之 

月刊「潮」2004年6月号 
インタビュー
「会社社会」から脱却を(南部靖之

月刊「パンプキン」2007年10月号 
「波瀾万丈のナポレオン」の魅力。(南部靖之VS 藤本ひとみ)
http://www.usio.co.jp/html/pumpkin/index.php?mcd=127

月刊「潮」2015年8月号 
【連載7】 トップの戦略
 農業が秘める可能性を開くために。   南部靖之 vs 大下英治



シメは増田さんで。^^ ↓



月刊「潮」2005年2月号 
連載対談 内館牧子の「今日もがぶり寄り!」38
公約を守る知事が挑む岩手の“あるものさがし”。 ゲスト(増田寛也) 


月刊「第三文明」2013年2月号
てい談 
福島の復興に政治が果たす役割 
増田寛也/室井照平/立谷秀清[司会]東村邦浩

月刊「潮」2015年4月号 
【特集】 地方再生の指標
・ ≪対談≫ 北川正恭 vs 増田寛也  「地方創生」の本筋を語る。


この人なら、八王子の予算を
取り戻してくれそうですね。^^


日本創成会議の座長だとかで、
あちこちで講演会を開いて、
「自治体の消滅を防ぐには、一刻も早く地方創生を!」
みたいなことをおっしゃっていたようで、
公明党の先生方も、ずいぶん前から
目をつけておられたようですね。^^


実績が売りの増田さんですが、
こんな情報もあるみたいですね。↓


都知事選出馬の増田寛也氏、
岩手県知事時代に「自殺率急増」データ
特に目立つのは現役世代の自殺

http://president.jp/articles/-/18572


あと、野村総合研究所の顧問をされていた件は、
読者の皆さんは説明不要ですね。^^
 

増田さんの嫁は、川崎製鉄元副社長の娘
http://kingendaikeizu.net/seizi/masudahiroya.htm


そして、大成建設の數土文夫さんは、
川崎製鉄の人で、相談役。
 
 
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