前足を駆使して書くブログ

創価学会員ではない人が、地道にソースを調べて書くとこうなる、みたいなブログです。(*´∀`*)

東芝

今井尚哉と同期の三羽烏

今井さんの同期について
書いてる記事があって、


関係がよくわからなかったので、
まとめてみたんですが、 ↓


今井尚哉 と同期の経産省三羽烏1













”三羽烏 (からす)” というのは、


・総理秘書官の今井尚哉さん。
・資源エネルギー庁長官の日下部聡さん。
原子力損害賠償支援機構を立ち上げて
 東電に乗り込んでいった嶋田隆さん。

なんですが、


民主党政権の間も
原発の海外への売り込みだとか、
電力の自由化を推進していたそうで、


「エルネオス」の記事によると、
事故後の自由化の流れというのは、
この人たちが入れ知恵をしたんじゃないか
というんですけどね。


電力の自由化については、
村田成二さんという人がやっていて、


この人が退官した後しばらくは、
福一の事故が起きるまでは
立ち消えになっていたみたいですね。


それからもう一枚、
その2の図なんですが、↓


二階さんと、世耕さんとの関係を
ゲンダイが書いていて、


わかりにくかったので、
これもまとめてみました。↓


今井尚哉 と同期の経産省三羽烏2














それから、次に、
原発の海外へのセールスと、
それをアテにした企業買収について、


話題になっていた3社の関係を
図にしてみました。↓


ホライズン原発~アトメア原発 の相関図











それから、
この3社の買収を強力に後押ししたといわれているのが、
柳瀬さんの作った
原子力立国」なんですが、↓


アジアゲートウェイ構想~原子力立国の相関図













谷さんの経歴についてはこちら。↓


谷査恵子の役職まとめ
日付役職の記載
2010年8月24日経済産業省 産業技術環境局 環境政策課 地球環境対策室 担当:谷査恵子
2011年12月22日経済産業省クールジャパン室の谷査恵子
2012年7月8日・谷 査恵子 氏  (経済産業省 クール・ジャパン室)
2012年10月9日同省クリエイティブ産業課の谷査恵子係長

 → [追記] 「原子力の推進をやっています」谷査恵子 


これを作る上で契機になったとされる
海外の「原子力ルネッサンス」についても
少しですが、図にしてみました。↓


原子力ルネッサンス












こちらは流れ図になっていて、
赤色で囲んでいるのは、災害だとかです。



以上の元記事はこちらです。↓


 → 「今井尚哉と同期の経産省三羽烏」の元記事まとめ
 →  原子力ルネッサンスの元記事まとめ


次の経団連会長は
中西宏明さんで、
日立の会長らしいんですが、


原発の再稼働と、
電力の自由化を
掲げてるらしいんですね。


自由化の大きな動きは、
小泉政権の頃にもあって、


発電事業と送電事業とを分離させて、
新電力が参入しやすくするという
発送電分離」の実現を
目指していたそうなんですが、


ところが、電力会社側の強い反発にあって、
立ち消えになったそうなんですが、


電力の小売りについては、
2000年にすでに自由化されていて、


東京電力などでも
コスト圧力が強まっていたそうで、
そういう側面もあったとは思うんですけどね。


まあでも、
東電が無駄遣いしていた話だとか
租税回避地を使って節税していたとか
そういうのもありましたから、
やっぱり東電が悪いんでしょうけどね。^^


電力利権側の人は、
田中派の人が多いみたいですから、


「安全神話が破られた!良かった!」
とはならず、


「これは陰謀だ!」
とか言ってるみたいなんですが。^^


総括原価方式では、
設備投資なんかのお金も
「原価」に含まれるそうで、
これまで無駄遣いの温床に
なっていたそうなんですが、
2020年に撤廃されるそうです。



ユネスコについてはこちら。↓


 → 日本のユネスコ人脈


第一次安倍内閣というのは、
その1つ前の小泉内閣の
改革路線の延長というか、
継承することを約束してスタートしていて、


今回の「特区」の話だとか、
少し前の東京都の話だとかも、
根っこはこのあたりにあるみたいなんですね。


ただ、当時担当していた小泉さん
鴻池さん村上さんあたりからすると、
これは違うとなっていて、


まあ、一緒にされちゃたまらない
みたいなのがあるんでしょうね。


日本にまだコーポレーションがないみたいな
岩崎弥太郎とか渋沢栄一が生きてた頃とかなら
問題にはならなかったんでしょうけどね。


その点でいえば、
構造改革特区」の時でも
パソナの話だとかありましたから、
無問題か?っていうと
ちょっと怪しいんですけどね。


まあ、竹中さん
パソナの会長に就任したのが
総選挙の投票日の3日前というのも
何だか気になるんですが。


そんなこともあって、
竹下派がアップをはじめたんでしょうかねぇ。


「特区」の担当大臣は、どういう訳だか
田中派寄りの人が多いみたいなんですが、
何か変わったんでしょうかね。

 
企業も、創価学会と関係の深いところが
多いような印象を受けるんですけどね。
 


それから、オマケとして、
新潟県知事選挙の図も書いてみました。↓


新潟県知事選挙の相関図















東芝問題で登場する経産官僚


東芝問題で登場する経産省の官僚















オリンパス第三者委員会















今井尚哉さんと柳瀬唯夫さんについては、
週刊新潮」その他で報じられているとおりで、
原子力立国」の旗振り役だった人です。


東芝の佐々木則夫元社長が
ウェスティングハウスを買収した2006年、
経済産業省は、「原子力立国」というプランを掲げて、
原発の再稼働と、輸出産業化に向けて動いていて、
その事務局のメンバーにおられたのが、
このお二人だそうなんですが、


棚橋さん、岡田さん、石黒さん、
そしてこのお二人と、
系統をたどっていくと、
経済産業省だとか、その上にいる人たちが
どういうビジョンをお持ちでいるのかが
少し見えてくるんじゃないでしょうか。


柳瀬さんは、2010年に
産業構造ビジョン2010
というのを打ち出しました。↓


 http://bit.ly/2mb1awc


ご覧の通りで、前回登場した
ダイバーシティ」だとかが頻出します。


"移民" や "女性"、それから、
"高齢者"や、"障害者"の自立支援も含まれていて、
「社会保障システム」を維持するために、
働いてくださいということなんですが、


代わりに、男性の雇用や給与は減り、
医療負担や年金支給時期でも不利になるため、
反発している人も多いようです。

 
まあ、「社会保障」といっても、
「年金百年安心プラン」だとか、
財政投融資によるいろいろだとか、
「男女雇用参画事業」だとか、
政治に関係する人たちにとっては
いいことづくしなんでしょうけどね。

 
それはともかく、
石黒さんに関する記事が
いくつかありましたので
ご紹介します。


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 経産省の天下り先を見ると、たしかに民間企業がほとんどだ。

 

 元経済産業審議官の石黒憲彦氏(59歳)は'16年8月にNEC顧問として天下り、

 10月には執行役員副社長に就任した。

 

 NEC関係者が言う。

 

 「NECでは、元経産審議官で
  '12年に退官した岡田秀一さん(65歳)を

 '14年に執行役員副社長として、
 元官僚では初めて経営陣として迎え入れました。

 

 当時の経営陣が三顧の礼でお願いしたと聞いています。

 

 実際、国際的なネットワークや人脈はたいしたもので、

 彼が海外出張をすると現地の大使館の人が出迎えるほどだったとか。

 

 その岡田さんが2年で退任してしまい、
 後釜として推薦されたのが石黒さんなんです。

 

 手腕はまったくの未知数ですが、
 一度受け入れてしまった以上、断れません」

 
 (中略)
 

 保険会社にとっては
 官公庁に出入りする多くの職員から契約を取ることが、

 天下りとしてOBを受け入れるメリットにもなっているわけだ。

 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50932

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 高橋洋一
> 成長戦略が何を期待しているかに依存する。


 私が思う成長戦略と、霞ヶ関が思う成長戦略がちょっと違う。


 というより正反対。


 産政局長のような「俺が日本を動かす」みたいに思っている奴いるでしょ。


 岸博幸> イニシャル「I」ですね。


 高橋洋一 石黒(※石黒憲彦 経済産業省産業政策局長)っていうんだけど。

 
 ああいう人たちってターゲッティングポリシーっていうでしょ。
 

 ああいう英語にないデタラメ言っているのがいるからおかしなことになる。


 私なんかはデレグレーションとかプライマリゼーションとか・・・

 

 http://getnews.jp/archives/336458

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 経済産業政策局長、石黒憲彦氏の「志本主義のススメ」のブログがその典型ですな。

 

 どうせ部下に書かせているのだろうが、
 四人組時代の石黒氏を知っている身としては、

 ちゃんちゃらおかしい。

 

 当時の産政局長解任に走り回ったのはたった1週間、

 衆寡敵せずと見るや、たちまち洞ヶ峠だった。

 

 https://facta.co.jp/blog/archives/20130204001169.html

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石黒さんのブログはこちら。↓


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 運営: (株)DND研究所
 Digital New Deal デジタルニューディール

 「経済産業政策局長 石黒憲彦氏の 志本主義のススメ」

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 第177回 ダイバーシティが成長の突破口

 http://web.archive.org/web/20121117231541/http://dndi.jp/00-ishiguro/ishiguro_177.php
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 第84回 感性価値創造の方法論

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ちなみに、上の記事の文末で紹介されている
「感性価値創造イニシアティブ」はこちら。↓



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 感性価値の実現には、作り手と使い手が
 お互いに響き合い共同で作り上げる「共創」が重要。
 

 「共 感」「共創」の連鎖は、新たなビジネスモデルを生 みだし、

 我が国経済を牽引する新たなイノベーションと成長のドライバー。


 加えて、感性価値創造は、 地域経済も含めた国内の潜在的な需要発掘や、

 世界市場にも伝播しうる可能性をつ。

 

 http://web.archive.org/web/20110323174648/http://www.meti.go.jp/press/20070522001/kansei-gaiyou.pdf

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 6.感性価値を活用した将来系のビジネスモデル・・・・・・・・・・・・・66
 

 (1)川上川下の共創が感性価値を深化させる 66

 (2)共創が愛着を生み感性価値を高める 67

 (3)共創の「場」の

 

 http://web.archive.org/web/20110323174652/http://www.meti.go.jp/press/20070522001/kansei-honbun.pdf

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この文書では、
共創」という言葉が
なんと33
箇所も登場します。


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 事例集

 

 「TSUBAKI(資生堂)

 「CUBE(日産)

 「AQUOS(シャープ)

 「IXY DIGITAL(Canon)

 「ポケモン」(任天堂)

 「神の雫」(講談社)

 「氷結」(キリンビール)

 「N703iμ」(NEC)

 「洗濯乾燥機 NA-VR1100」(Panasonic)

 「LEXUS(トヨタ自動車)

 

 http://web.archive.org/web/20101011184613/http://www.meti.go.jp/press/20070522001/kansei-jireishu.pdf

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ちなみに、棚橋さんは、


 http://kingendaikeizu.net/seizi/tanahasi.htm


棚橋祐治さんは有名人ですから、
ご存知の方もあるかと思うんですが、


福田康夫先生の
秘書官をされていたことがあって、
孫正義だとかTRONの話が有名ですね。


坂村教授によれば、
邪魔をしたのはMSではなく、
孫正義だったみたいですね。


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 TRONプロジェクトの坂村健氏曰く、
 TRONをつぶしたのはMSではなく孫正義

 

 https://it.srad.jp/story/14/12/08/0320246/

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あとまあ、三木武夫先生が設立された
中央政策研究所」というシンクタンクで、
理事長をされてるみたいですね。


 http://www.chuseiken.or.jp/organiza.html


登場する人たちを見ると、
再発見するところがあったりして
おもしろいですね。


kyoso




























まあたとえば、上の図を見ると、
丑田俊輔さんという人が、
「教育共創研究所」というのを
されていますね。



シティーユーワつながりで、
兼元俊德さんという人がいて、
この人は警視庁の方なんですが、


ロッキード事件の捜査に参加されていて、
この当時、警視総監をされていた
土田国保さんに頼まれて、
FBIの資料の翻訳をされていて、 


 
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 土田は警視庁警務部長時代の4年半前、

 自宅に届いた小包爆弾が爆発し、先妻を失っていた。

 

 http://ironna.jp/article/791?p=5

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「バブルでGO!」で有名になった
土田正顕さんは弟さんで、


リケンにも、おられたみたいですね。↓
 
 

 http://www.yuhobunko.com/Company/TextBlockHtml/InformationAboutOfficersTextBlock?cd=64620



シティユーワつながりでもう一人、
有田知德さんという人がいるんですが、
この人は、検察の方で、


ゆうちょ銀行の社外取締役、
リソー教育の監査役、
オリンパスの第三者委員会の委員、
尖閣ビデオ情報流出再発防止対策検討委員会の委員、
ウォーターダイレクトの監査役などを歴任されていて、


ゆうちょ銀行では、
東芝の西室泰三さんも
同じ時期に取締役をされていて、


リソー教育は例の事件があって、
これは以前書いたとおりで、


ウォーターダイレクトについては、

現在は、「プレミアムウォーターホールディングス」
というんですが、

大株主のリストを見ると、
光通信、三木谷浩史、リヴァンプが
名を連ねています。 ↓


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 プレミアムウォーターホールディングス

 http://www.ullet.com/2588.html#stock

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そして、オリンパスについては、
すべての委員さんに関連性があって、


どうもITX~オーベンの話
うまく処理するためではないか
とかいわれてましたね。


丑田さんといえば、
PC遠隔操作事件のときに、
片山 ( 丑田 ) 祐輔くんという
よく似た顔の方が逮捕されましたが、


弁護人の落合洋司さんは、
ヤフージャパンの法務部におられた方で、
オウム事件の捜査を担当された当時に、
オリンパス第三者委員の甲斐中辰夫さんから
教えを受けたそうです。


甲斐中さんは、

そのむかし、みずほ銀行で
システム障害が発生した当時に、
特別調査委員会の委員長をされたことがあり、

数年後に、みずほ銀行の社外取締役に
就任された方なんですが、


mizuho


















そのほかにも、
オリエンタルランドの監査役をされたり、


勝訴判決を出した日本航空 ( 稲盛和夫の頃 ) で
取締役をされたりしていたようです。


学会との直接的な関係については、
白川勝彦さんの訴訟で
学会側勝訴の判決を下したことが
挙げられていますね。


中込秀樹さんは、
ネットゲリラの母校の大東文化大学で
教員をされている方なんですが、
勤務先の大学院が信濃町にあるとかで、


須藤修さんは、
ニイウスコー ( 日本IBM ) の弁護人で、


片山英二さんは、
鶴丸こと日本航空の管財人、


滝口勝昭さんは、トーマツ出身。 
 

それから、小沢一郎の支持者が
東芝リースの話をネタにして

何やら怪しい文書を書いてるんですが、


ここの主要な株主は、興銀リースと東芝で、


 http://www.toshiba-lease.co.jp/corporate/outline/index_j.htm



取締役のところに、
小峰隆夫さんという人がいるんですが、↓


 http://www.ullet.com/興銀リース/役員


創価学会の雑誌とか、↓


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月刊「パンプキン」20091月号

 

特別企画 「オバマのアメリカ」は変化できるか

 

金融危機問題については、法政大学大学院
政策創造研究科の教授である小峰隆夫氏と
慶應義塾大学経緯学部教授である竹森俊平氏が登場。

問題の本質をえぐり、その解決の方途を探る対談となっている。

 

http://www.usio.co.jp/html/pumpkin/pickup.php?mcd=158

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月刊「潮」20112月号

 

【てい談】加速する「人口減少社会」に日本が選ぶべきシナリオ。


小峰 隆夫
 vs 白石 真澄 vs 原田 曜平

 

http://www.usio.co.jp/html/usio/index.php?mcd=215
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まとめると、↓



cityyua

 

東芝と丸紅のウランコンソーシアム


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 東芝の危機はすでに10年前から始まっていた
 原発事業の「高値づかみ」がすべての元凶 ( 東洋経済オンライン )

 http://toyokeizai.net/articles/-/159144?page=3
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 東芝元社員の告白「あの会社の裏切りがなければ」
 東芝ウエスチングハウス買収 知られざる内幕 ( 文春オンライン )
 
 http://bunshun.jp/articles/-/1457
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 東芝“粉飾決算”中心人物のあだ名は「原発野郎」!

 「週刊ポスト」(小学館)7月31日号
 「東芝『骨肉の人事抗争』20年全内幕」は、
 「佐々木さんは社内で『原発野郎』と揶揄されるほど
 原子力以外には詳しくないとの評が多く

 http://lite-ra.com/2015/07/post-1313_2.html
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 まとめると、↓
 


 ・東芝の巨額損失と不正会計は、
  ウェスティングハウスを買収したのが原因だ。

 ・原発事業の損失が膨らんだのは、
  途中で足抜けした丸紅のせいだ。


 東芝と丸紅は、様々な分野で協業していて、
 新興国の公共インフラに関係したものが多いんですが、
 さいきんでも、こんな話がありました。↓
 

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 タイ国バンコク都市鉄道パープルラインの開業について 2016年08月08日
 
 丸紅東芝は、共同事業体を通じて
 鉄道システム一式(車両、信号・運行監視設備、変電設備、通信設備など)を供給し、
 東日本旅客鉄道株式会社(以下、JR東日本)と設立した共同事業体にて
 10年間のメンテナンスを請け負います。

 https://www.toshiba.co.jp/about/press/2016_08/pr_j0801.htm
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 で、原子力関連でいうと、
 旧ソ連のカザフスタンから、
 ウランを買い付ける事業を計画していて、
 

 代わりに、発電所を誘致したり、
 ウェスティングハウスの株式を一部売却したり、
 (株) 国際協力銀行を通じて、開発資金の
 融資をしたりしていたみたいなんですが、
 

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 カザフスタン共和国・硫酸製造プロジェクトに対する融資契約の調印
 中央アジアの重要資源国との関係強化及び日本のウラン資源の安定的確保を支援

  株式会社 国際協力銀行 2010年4月1日

 SKZ-Uは、丸紅株式会社(以下「丸紅」)、東京電力株式会社(以下「東京電力」)
 及び株式会社東芝(以下「東芝」)が、カザフスタン共和国国営原子力会社である
 カザトムプロム社(National Atomic Company “Kazatomprom” Joint Stock Company)等と
 設立した合弁企業です。

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 原発プロジェクト推進協力 カザフに原電、東芝丸紅が支援 
 覚書を締結 法制度、事業主体、炉型、資金など検討へ ( 2010年10月7日 )

 http://www.jaif.or.jp/news_db/data/2010/1007-1-1.html
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 この件に関連しては、事故直後に団長も触れていて、
 アメリカ政府から疑いを持たれたことがあって、↓
 

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 東京公電2010年:日本企業によるイランとのウラン取引疑惑
 要件:イランとのウラン取引の可能性について、日本への調査要請
 
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 アメリカ財務省の参事官が、
 外務省の中島明彦審議官に調査を依頼して、
 ( 当時の役職名から中島氏と思われる )
 経産省で安全保障貿易国際室の高畠昌明室長にも、
 調べるように依頼しておいたみたいな、なんですが、
 

 「うちの部署は詳しくない」
 だとかおっしゃっているものの、
 

 それまでに担当した役職だとか、
 原子力関係の人たちとの接点から、
 ホントは詳しかったんじゃないのか
 というご指摘もあったみたいですね。
 

 中島さんは、有馬先生のところの
 この会合に出席されてましたね。↓
 

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 次期IAEA事務局長・天野之弥大使とのシンポジウム
 「核不拡散と原子力の平和利用」
2009年10月19日

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 中島さんの経歴についてはこちら。↓
 

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 平成25年度以降も競争性のない随意契約とならざるを得ないもの(平成24年度第1四半期分)

 

 遺棄化学兵器の保管業務

 分任支出負担行為担当官 内閣府大臣官房 遺棄化学兵器処理担当室長 中島明彦

 契約締結日 平成24年4月2日
 

 http://www.cao.go.jp/chotatsu/kohyo/kyosonashi/24nendo/201308_fu2.pdf
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 防衛庁時代の経歴

 http://www.jaea.go.jp/04/np/activity/2009-12-03/cv.html

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 事態対処・危機管理担当の高見沢将林官房副長官補(60)が退任し、
 後任に防衛省の中島明彦地方協力局長(58)を充てる人事を決めた。発令は7月2日付。
 中島氏は国家安全保障局次長内閣サイバーセキュリティセンター長も兼務する。

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 次に、高畠さんについてですが、↓
 

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 中小企業の海外人財活用セミナー

 ~外国人留学生等の活躍による新事業展開に向けて~

 

 海外ビジネス成功の鍵、その一つは「人財」です。

 言語、文化、行動様式…我が国とは異なる、
 海外ビジネスならではの様々な「壁」を乗り越え、
 我が国と海 外の架け橋となる可能性を秘めた存在、
 それが外国人留学生をはじめとする海外人財です。

 本セミナーでは、採用した海外人財の活躍により
 世界に羽ばたいている中小企業に各社の取組事例を
 発表していただきます。

 海外への事業展開、事業拡大をお考えの中小企業の皆様、
 外国人留学生などの海外人財のご指導・ご支援に
 携わっておられる方、中小企業のご支援に携わっておられる方々の
 ご参加をお待ちいたしております。

 

 開会挨拶 近畿経済産業局 地域経済部 部長 高畠 昌明

 

 http://www.kansai.meti.go.jp/2sangyokikaku/downloadfiles/kaigaijinzai_seminar.pdf

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  ダイバーシティ経営企業フォーラムを開催

 ~多様な人材を活かした経営とは~

 

 ダイバーシティ経営企業フォーラム 参加者募集中

 

 日本経済は中長期的には人口減少少子高齢化によって

 我が国の潜在 成長力が低下する中で、

 縮小の連鎖が継続する「やせ我慢」の経済となっ ています。

 

 この状況を打開し、価値創造社会への転換を実現するために、

 女性、若者、高齢者、障がい者等一人一人が

 置かれた環境と能力に応じ て参画し、

 多様な人材の能力を引き出し、競争力を強化していく経営
 (ダ イバーシティ経営)が必要です。

 

 1.開会挨拶 経済産業省 近畿経済産業局 地域経済部長 高畠 昌明

 2.基調講演「価値創造のためのダイバーシティ経営に向けて」

    経済産業省 経済産業政策局 経済社会政策室 企画調査官 坂本里和

 3.パネルディスカッション

   「ダイバーシティ経営を推進することにより会社の価値創造につなげる」
 

 http://www.kansai.meti.go.jp/2sangyokikaku/koyou/diversity-files/diversityforum_130712.pdf

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 小池さん西松建設の好きな
 「ダイバーシティー」( 多様性の活用 ) なんですが、
 

 高畠さんの経歴はこちら。↓
  

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 内閣府原子力災害対策本部原子力被災者生活支援チーム参事官を経て現職。
 高畠昌明 内閣府 地方創生推進室 参事官
 http://www.eco-japan-cup.com/syusai.html
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 高畠放射線班室長(原子力被災者生活支援チーム)
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  「人財」といえば、
 三木谷さんがポーズを決めてる画像
 出てくるんですが、
 

 某党への投票呼びかけを行ったJTBでも、
 
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 「自律創造型社員」:グループシナジー創造する人財育成

 

 JTBグループにおいて、企業経営の原動力となるのは「」であり

 「人という資産=人財」の価値を高めていくことが

 グループの成長に繋がると確信しています。

 

 グローバル化ボーダレス化など加速する社会の進化・変化に適応し、

 その中でビジネスチャンスを的確に捉えてグループを成長させていくためには、

 それを支える人財の育成がますます重要となります。
 

 JTBグループは、交流文化事業の確立に向けて、

 常にお客様の視点で思考・行動し課題解決を行うことのできる

 「自律創造型社員」の育成に全力を注いでいきます。

 

  http://www.jtbcorp.jp/jp/company/about_jtb/hr_development/

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 その他の企業でも、↓
 

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  この人財哲学の考え方のもと、創立の月である本年7月に、
 リーダー育成のための新たなプログラム「NEC
社会価値創造塾
 (塾長:代表取締役会長 遠藤信博)を設立します。

 

  http://jpn.nec.com/press/201604/20160427_02.html

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 日本のみならずアジアで活躍する人財も交えて

 異なる文化が共存する環境を創る
 

 その提供を通じて皆さんの自己変革を支援したい。
 

 それが人財アジアの目指す理念です。
 

 “人財アジアは責任をとる人財育成会社です”

 

  http://eat-star.asia/philosophy/

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 留学生就職支援ネットワークは、平成19年度から平成24年度まで
 経済産業省・文部科学省が実施した「アジア人財資金構想」事業において、
 事業の実施団体を支援していたアジア人財資金構想プロジェクトサポートセンターが、
 平成23年度より大学による留学生の就職支援のサポートを目的として運用を開始しました。

 
https://ajinzai-sc.jp/
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 創価大学 アジア人財ネットワーク
 

 https://www.ajinzai.com/college/personal_exist/?admin_corporation_cd=126&school_cd=2234
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 ふじのくに輝く女性人財データバンク

 山崎かおり 創価大学文学部 卒業
 

 http://jinzai.azarea-navi.jp/profile/166/

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 創価班歌

 人財育成グループである創価班の歌

 

 王者の歌

 人財育成グループである牙城会の歌

 https://ja.wikipedia.org/wiki/創価学会の楽曲一覧

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 幕末に大きな社会変革をもたらす「志ある」人材を多く輩出した松下村塾に倣い、

 さまざまな事業コンサルを手がけるパートナーとリバースプロジェクトが実施してきた

 人財育成プログラム「松下村塾リバースプロジェクト」。

 

  http://csw.itoki.jp/edu 

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 まあ、吉田松陰は、
 「外国に媚びて自国民を脅かす者は国賊だ」
 という風におっしゃっていたようですけどね。
 

 当時の維新志士の間では、
 とりあえずアメリカと仲良くして、力をつけて、
 日本も植民地を持つ帝国になろう
 という考えが主流でしたから、
 吉田先生は、学者兼テロリストとみなされて
 お亡くなりになったんでしょうね。
 
 
 東京都でも、↓
 

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 都職業能力開発協会・宮川雄司専務理事は人生の意義について、

 「価値あるものを創造することによって、

 一人でも多くの人を喜ばせる、幸せにすることができるなら、

 それに勝るものはないと思う。

 幸いなことに皆さんは美しいもの、素晴らしいものを創造する、

 確かなセンス、めっきという技術を持っている。

  (中略)

 これからも価値あるものを創造し、

 ますます人々を幸せにしていただきたい」と期待を込めた。

 

  http://www.mekkishinpou.jp/archive/organization/tokyo/120321_syuryoshiki_2012/120321_syuryoshiki_2012.html

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 男女共同参画推進連携会議(えがりてネットワーク)議員名簿

 (92名・50音順・敬称略・平成18年3月16日現在)

 

 (団体推薦)

 全国都道府県教育委員会連合会 事務局長 宮川雄司

 

 http://www.gender.go.jp/kaigi/renkei/zentai/20/pdf/shiryou1.pdf


 「男女共同参画社会の実現を目指して」

 内閣府男女共同参画局 2006.2

 https://www.urahoro.jp/chosei/danjokyodo/files/siruou1.pdf

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 それから、佐々木さんが人事に口出しした
 とか言われているここですが、↓
 

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 独) 科学技術振興機構 (JST)


 役員 (平成25年10月1日現在)


  大竹暁 (就任年月日:平成25年7月8日)
  【業務分掌】総括理事
  人財ダイバーシティ推進室、IT基盤開発部、革新的研究開発推進室、

  鴨野則昭 (就任年月日:平成23年10月1日)
  【業務分掌】総務部、人財部(ダイバーシティ推進室を除く。)


  監事(非常勤): 佐々木則夫就任年月日:平成25年10月1日)


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 佐野 雄二

 1977年 株式会社東芝 入社

 2014年~ImPACT プログラム・マネージャー

 http://www.jst.go.jp/impact/program/03.html

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 佐橋 政司

 1974年  東京芝浦電気株式会社(現 株式会社東芝)総合研究所(現 研究開発センター)入社

 2014年~ ImPACTプログラムマネージャー

 http://www.jst.go.jp/impact/program/04.html

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 藤田 玲子

 1983年 ㈱東芝入社(原子力技術研究所)

 2014年~ ImPACT プログラム・マネージャー

 http://www.jst.go.jp/impact/program/08.html

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 国・地方連携会議ネットワークを活用した男女共同参画推進事業


 ●パネリスト

  ①伊藤 源嗣氏(株式会社 IHI 相談役) 

  ②佐々木則夫氏(株式会社東芝 取締役副会長) 


 http://www.gender.go.jp/kaigi/renkei/zentai/33/pdf/3-9.pdf

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 学術政策への期待

 ~イノベーションを支える学術研究であるために~

 2014年9月30日 取締役副会長 佐々木 則夫


 新たな価値創造

 多様な発想をもたらすダイバーシティの実現

 イノベーションのためのダイバーシティ

 【現状の問題点】

 ○イノベーション創出には、多様なバックグラウンドを持った
  人材から生まれる様々な発想が必要

  女性外国人など、多様な人材を活用する取り組みが必要


 http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu4/034/shiryo/__icsFiles/afieldfile/2014/10/08/1352437_01.pdf

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 この「ダイバーシティ」だとか「人財」とかいう文言は、
 佐々木さんが監事になって以降みたいですね。
 

 ちなみに、なでしこジャパン監督の
 佐々木則夫さんはこちら。↓
 

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 月刊「パンプキン」 2012年2月号 

 【ピープル・ナウ】オダギリジョー/佐々木則夫/内田恭子

 http://www.usio.co.jp/html/pumpkin/index.php?mcd=241
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 月刊「第三文明」 2016年7月号

 二宮清純presents 対論・勝利学 

 第79回 佐々木則夫 

 世界と戦うためには、我慢強さが必要 

 http://www.daisanbunmei.co.jp/books/book.php?no=91607

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 あとはまあ、丸紅ロッキード事件
 東芝は、三億円事件とありましたが、
 

 http://56285.blog.jp/archives/48181318.html


 その他にもネタが満載みたいですね。↓
  
 

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 べっぴんさん商社カドショーのモデルは丸紅!エイスは倒産する?
 http://hkmtiz.com/5111.html

 坂野 惇子 アパレルメーカー:ファミリア創業者
  父はレナウン創業者昭和時代に貴族院議員を務めた佐々木八十八
 
 東芝、社外取締役候補に会計専門家ら7名を選出
 公認会計士の野田晃子
 http://www.rbbtoday.com/article/2015/08/18/134420.html
 
 本来は東芝を立て直すために社外取締役になったはずの経営の専門家たちは、
 
結果的に東芝を“アリ地獄”にハメる役割を担ってしまったことになる。
 https://dot.asahi.com/aera/2017022000086.html?page=2

 2001年7月 中央青山監査法人辞職、
      金融庁証券取引等監視委員会委員(2007年7月まで)
 2009年3月 中越パルプ工業㈱監査役(2015年6月まで)
 2009年5月 ㈱レナウン監査役(2013年5月まで)
 http://www.ullet.com/o145074.html

 田中 美奈子
 サンミュージックプロダクション所属。創価大学文学部出身。

 レナウン 「イエイエガール」(1987年)
 カネボウホームプロダクツ(1990年 - 1993年)


 レナウンのオーディション入賞者同志で結成
 左から真木望・加藤麻由美・田中美奈子。
 http://fanblogs.jp/taisei64/archive/290/0

 1961年、尾上会長は「これからはテレビの時代だ」とTV番組提供を命じる。
 小林亜星作曲の「ワンサカ娘」が誕生した。
 http://wkp.fresheye.com/wikipedia/尾上清

 創価大学 卒業生のおもな就職先 2015
   東芝 レナウン 資生堂 パソナキャリアカンパニー パソナテック x3
 デロイトトーマツコンサルティング有限責任監査法人トーマツ
   NECソリューションイノベータ NECネクサソリューションズ 日通NECロジスティクス ( 三菱は割愛 )
 http://career.soka.ac.jp/businesses/2015_3.pdf

 この会社に買収された日本企業とは、レナウンである。
 レナウンは、'10年5月に買収された。
 http://soneaozora.jugem.jp/?eid=852

 三菱東京UFJとみずほ銀行が、中国企業の人民元建て社債をひきうけます。
 ホンハイがシャープを買う資金はこれです。
 もちろん、日本人の預金で引き受けた人民元建ての社債は不良債券化し、
 尻拭いは日本人の血税を注ぐ予定です。

 http://yaplog.jp/ocaltpon/archive/392

 新聞記事の画像はこちら。↓
 「人民元建て社債引き受け 三菱UFJ・みずほ起用 中国輸出入銀」

  → 日経オンラインの記事はこちら

 毎日新聞感謝の集い 出席者

 原田光治・聖教新聞社代表理事
 ▽原田正文・中越パルプ工業社長
 ▽原田稔・創価学会会長
  http://4oosore.seesaa.net/article/253462217.html
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 CC・ネットワーク事業本部長(Bサービス事業本部長)常務執行役員 柳田正幸
 http://www.nikkei.com/article/DGXNMSJD60902_V10C12A3000000/

 一期生の柳田正幸
 ㈱丸紅情報システムズの執行役員である。
  http://ameblo.jp/kurenainosisya/entry-11399610170.html

 2位 学校法人 創価大学男子

 3位 丸紅株式会社 丸紅多摩センター
 http://www.soka.ac.jp/news/information/2016/07/15413/

 丸紅では執行役員らによる「投融資委員会」に権限がある。
 http://www.mynewsjapan.com/reports/1031
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 河野義博 ( 公明党 )

 東京三菱銀行(現三菱東京UFJ銀行)、丸紅勤務を経て
 現職、参議院当選1回、福岡市生まれ

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 国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)が入手した文書によると、
 英領バージン諸島に1993年に設立され、
 台湾の大手企業が主要株主の「レナウンド・インターナショナル」に、
 丸紅と伊藤忠商事がともに95年以後徐々に出資し、
 09年以後は発行済み株式の約14%を保有したなどと記されている。

 http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160427/dms1604271537016-n1.htm
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 丸紅、ホリエモン出資のロケットベンチャーを支援


 東京地検特捜部時代はリクルート事件などを担当し、
 現在は堀江被告の主任弁護人を務める高井康行弁護士に聞いた。
 
 http://news.livedoor.com/article/detail/3082807/

 
高井康行氏は週刊現代(2006.02.25号)のインタビューで、
 創価学会のエリートだったということを否定し、次のように答えている。
 「大学時代に法学委員会(創価学会員から弁護士や
 検事などを輩出するために作られた創価学会のエリート育成機関)に
 関わったのは事実
ですが、検事任官以降、創価学会とは何の関係もないし、
 堀江さんの弁護人に就任したことも創価学会とは無関係です。
 
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 女性が輝く会社とは何か
 東芝の女性役職者、それぞれの未来を語る

 http://toyokeizai.net/articles/-/137085
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 東芝と創価学会工学部

 http://sc.chat-shuffle.net/human/id:1841849
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 創価大学の小型人工衛星「Negai☆”」
 打ち上げ成功の軌跡

 黒木聖司
 創価大学 情報システム工学科 教授
 
 1964年    東芝勤務
 1973年    米国GE社宇宙センター勤務。放送衛星第1号機の研究・開発・打ち上げに成功。
 1994年    創価大学教授、文部科学省宇宙科学研究所共同研究員
 1999~2001年 学科長 (情報システム学科)
 
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  電力会社と創価学会

 https://twitter.com/rirnrin9999/status/810260462411649024
 
・3月23日付「聖教新聞」「福岡本紙創刊55周年祝賀会」
 『わが社の設立と同年に創刊した聖教新聞が、550万部に発展したのは、
  創価学会の平和・文化・教育運動に、多くの人々が共鳴している証左です。
  私も、人間を育てる明確な哲学に共感を覚えます』(九州電力 松尾新吾代表取締役社長)

 http://www.forum21.jp/2006/04/post_23.htm

 創価大学 経営学部
 過去に講義されたトップの方々一覧

  河部浩幸 氏 九電工 代表取締役会長
  勝俣恒久 氏 東京電力 取締役社長
  幕田圭一 氏 東北電力  代表取締役会長
  松尾新吾 氏 九州電力  代表取締役社長
  太田宏次 氏 中部電力 代表取締役会長
  藤洋作 氏   関西電力 代表取締役社長
  楢崎正博 氏 関西電力 副社長
  平井貞雄 氏 東京電力 常務取締役
 

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 東芝労組と扇会 ( 土光さんは日蓮宗のようですが、)

 https://ja.wikipedia.org/wiki/東芝の労働事件
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 新日本の意見を封じ込めようとする東芝側の画策には、
 同じ大手監査法人の有限責任監査法人トーマツ(以下、「トーマツ」)の
 100%子会社のデロイトトーマツコンサルティング(以下、「DTC」)が深く関わっており、
 新日本が崩せない「工作」を東芝に授けていた。
 


 東芝不正で「同罪」トーマツ窮地
 監査法人目くらましにコンサル部門が悪ヂエ。
 メールが暴露され、金融庁の締め上げ食う。
( FACTA )


 東芝 社外取締役
 指名委員会委員、監査委員会委員長
 佐藤良二
 1969年 4月  日興証券(株)(現SMBC日興証券(株))入社
 1971年 10月  等松青木監査法人(現有限責任監査法人トーマツ)入所


 若松謙維 参議院議員 公明党 

 監査法人トーマツに入社。
 https://www.network-wakamatsu.com/profile.html


 竹谷とし子 参議院議員 公明党 

 監査法人トーマツに勤務。
 https://takeya-toshiko.jp/profile/career.html
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 サザエさんのテーマとイントロが似てる洋楽の曲
 https://www.youtube.com/watch?v=ELVyjYU_j-Q
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um






















 さて、東芝の年表によれば、
 佐々木さんの前任者
 西田厚聰さんという人で、
 佐々木さんとは度々対立していた
 といわれているんですが、
 奥様がイラン出身の方のようです。
 

 






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